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パパの頭の中身は
ふしぎでしゅ
けんこうでしゅ事件は
前にもはなしまちたが

どこでもドア事件はまだでしゅね
小学校3年生の時「もしもどこでもドアがあったなら
というタイトルの作文を書いたパパは
友達がみんな世界旅行に行くとか書いている中で
どこでもドアで発電をする という作文を書きまちた

内容を要約すると

,匹海任皀疋△鯢屋の床に寝かして置く

△匹海任皀疋△僚亳を真上の天井に設定する

ボールを落とす

ぅ棔璽襪榔扮鵑僕遒疎海韻

ゥ棔璽襪陵遒舛襯┘優襯ーで発電

わかります????

つまり、床のドア入り口に落としたボールは
天井の出口から出てくる
そのまま、床の入り口に落ちる
また天井から出てくる
ダイレクトに床の入り口へ
また出口からボールが・・・
しかも落下速度(エネルギー)は
2乗に比例して増え続けるから・・・

内容はそんなところなんでしゅが
担任の先生に
意味がわかりません
とかかれたそうでしゅ♪
あたちにも意味がわかりましぇん
こんな話をきかしゃれてたいくちゅでしゅ

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