YouTube速報

【YouTubeメディアNo.1アクセス数】日本初のYouTube専門2chまとめサイトです。

カテゴリ: YouTube機能

続きを読む
images

1: 以下、YouTube速報がお送りします 2017/07/12(水) 19:39:16.53 0
https://chrome.google.com/webstore/detail/video-blocker/jknkjnpcbbgcbdbaampbjlhkcghmgfhk
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/video-blocker/

早く教えてくれよ、一気にすっきりして見やすくなったわ
YouTubeの新デザインには対応してないから使えない場合旧デザインに戻せ

続きを読む

続きを読む
index

1: 以下、YouTube速報がお送りします 2017/03/14(火) 12:59:29.18 ID:CAP_USER
https://internetcom.jp/202343/youtube-uptime
no title


複数人が同じYouTubeの動画を視聴しながら画面にコメントを投稿、
共有できるアプリケーション「Uptime(アップタイム)」が話題だ。米国などで入手可能。
Google内で先進、新規の事業立ち上げを支援する部門「Area120」が開発した。どことなくニコニコ動画を連想する。

YouTubeの動画を誰かと一緒に見る試みは新しいものではなく、例えば以前にGoogleのビデオ通話アプリ
「Hangout(ハングアウト)」でも試みたし、あるいはYouTube版の「ニコニコ生放送」とでも言うべき
YouTube Liveにも視聴している人のコメントを次々と表示する機能がある。

Uptimeもそうした取り組みの1つ。ニコニコ動画に少し似ているが、不特定多数が参加するのではなく、気心の知れた友達と一緒に楽しむ場のようだ。

目下、iPhone版のみ利用でき、日本では未公開。Googleアカウントでログインし、
連絡先の一覧を取り込んで「友達」の候補として一覧できる。個別に招待メールを送ることも可能。
Googleから交流すべき相手の提案も受けられる。
なおUptime上で動画を検索したり、URLを貼り付けたりすると友達として登録した人々に紹介でき、
皆でコメント、ステッカー(スタンプ)、きらめく光の効果なども投稿できる。コメントなどは一定時間が経つと消える。
友達が紹介している動画も確認することが可能。
ほかに特定の相手をブロック(遮断)したり、不適切なコメント、動画を報告する機能も備えており、Uptime自体がSNSとしての働きをするようだ。
なお、音楽付きの動画、年齢制限付きの動画、映画や有料会員「YouTube Red」向け動画などは共有できない。

続きを読む

続きを読む
hqdefault

1: 以下、YouTube速報がお送りします 2017/03/01(水) 09:00:23.03 ID:CAP_USER
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN01H25_R00C17A3000000/


 【シリコンバレー=小川義也】米グーグルは28日、米国で地上波などのテレビ番組をインターネット
で配信する有料サービス「ユーチューブTV」を始めると発表した。月額35ドル(約3900円)で
40チャンネル以上の番組を提供。スマートフォン(スマホ)やタブレットなど端末を問わずに視聴できる。
同様のサービスは米AT&Tやソニーなどが先行しているが、毎月10億人以上が利用するユーチューブの参入で競争が激しくなりそうだ。

 数カ月以内に始める。1契約で最大6人が同時に利用でき、グーグルの巨大なクラウドインフラを活用した
容量無制限の録画機能も付く。米国以外での展開は未定。

 視聴できるのはABC、CBS、NBC、FOXの4大ネットワークのほか、スポーツのESPN、
ドラマのUSAネットワークなどの専門チャンネル。CNNやディスカバリーチャンネルなど一部の有力チャンネルは含まれていない。

 グーグルは2015年から月額10ドルでオリジナルドラマなどが視聴できる「ユーチューブ・レッド」を提供している。
「ユーチューバー」と呼ばれる人気クリエーターを起用したコンテンツは一定の評価を得ているが、
根強い人気を持つスポーツ中継やニュースなどのテレビチャンネルを加えることで有料サービスの加入者拡大を図る。

 米国では100以上のテレビチャンネルをセットにしたCATVや衛星放送サービスを解約する
「コードカッター」と呼ばれる消費者や、伝統的な有料テレビサービスには最初から見向きもせず、
ユーチューブやネットフリックスを主に利用する「コードネバー」と呼ばれる消費者が増えている。

 有料テレビ各社は対策として、チャンネル数を減らしてセット料金を抑えたり、スマホなどモバイル端末への対応を急いだりしている。
グーグルが新たに参入する有料のネットTVサービスには、AT&Tの「ディレクTVナウ」やソニーの
「プレイステーション ヴュー(PS Vue)」、米ディッシュ・ネットワークの「スリングTV」などがある
米アマゾン・ドット・コムも同様のサービスを検討しているという。

続きを読む

続きを読む
ytcaptions

1: 以下、YouTube速報がお送りします 2017/02/18(土) 10:39:15.30 ID:CAP_USER9
Googleが最初にYouTubeに自動字幕化機能を導入したのは2009年のことだったが、結果は散々だった。しかしGoogleの音声認識機能は飛躍的進歩を遂げた。YouTubeの字幕化は現在でも多少の間違いは散見するものの、聴覚障害があるユーザーには欠かせない機能となっている。今日(米国時間2/16)、YouTubeチームが発表したところによると、毎日字幕を付加されるビデオは10億本、ユーザーは1500万人に上っているという。

Googleによれば、このサービスはエラー率で人間による文字起こしに日々近づきつつある。この数年の同社のエンジニアリング・チームの努力により、字幕の正確性は50%増加した。YouTubeビデオの内容はとほうもなく広い範囲にわたるので字幕を付けるのは困難な作業だ。同時にGoogleの音声認識テクノロジーにとって非常に有用な訓練データを提供する役割も果たしている。YouTubeのユーザー・コミュニティーは字幕をチェックし、間違いがあればフィードバックする。この情報も機械学習の精度をアップするのに非常に役立っている。

YouTubeの字幕化機能は現在10言語をサポートしている。YouTubeのプログラム・マネージャー、Liat Kaverは「われわれは音声認識の最新の成果をすべての言語に活かしたい」と書いている。

〔日本版〕記事中のスクリーンショットの字幕の中央部にYouTubeとあるが、Googleのブログ記事を見ると、当初は誤ってyouという字幕をつけていた。ブログ記事原文はこちら。サポートされている言語は英語、オランダ語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語。 自動字幕起こし機能の利用法はこちら(日本語)。

元の動画(YouTubeクリエーターアカデミー)を下にエンベッドした。画面下部メニュー欄右側の四角い「字幕」アイコンをクリックすると画面内に字幕(英語)が表示される。YouTubeサイトに移動して「その他」メニューから「文字起こし」を選択すると画面下に別窓が開き、各国語に翻訳された字幕が表示される(画面内に表示される字幕とは別)

http://jp.techcrunch.com/2017/02/17/20170216youtube-says-it-now-has-automatically-captioned-1b-videos/

続きを読む