YouTube速報

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カテゴリ: YouTube広告

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1: 以下、YouTube速報がお送りします 2017/03/26(日) 21:51:56.47 0
YouTubeから広告主の離反が止まらない!
今度はペプシコ、コカコーラ、ウォルマート、ディッシュ・ネットワーク、スターバックス、GMがサヨナラ

アルファベット(ティッカーシンボル:GOOGL)のYouTubeで広告主の離反が止まりません。

ウォールストリート・ジャーナルによると、新たにコカコーラ、ペプシコ、ウォルマート、ディッシュ・ネットワーク、
スターバックス、GMの各社が「もうYouTube広告は止める」と発表したそうです。

ウォルマートは「YouTubeにUPされるコンテンツは、とても不謹慎な内容で、わが社の価値観と真逆だ」と怒りを隠しません。

グーグルは、広告主の反乱を食い止めるため、サイト・ポリシーを改善し、広告を出稿する者が、
掲載先サイトをもっと厳密に選べるようにツールを提供すると発表したばかりです。

しかしウォールストリート・ジャーナルはTOYOTAの広告が「6千年におよぶユダヤの世界支配」というサイトに
未だ現れている例の魚拓を示し、グーグルの対策がぬるいことを証明しています。

続き
http://mark●etha●ck.net/archives/52039766.html

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1: 以下、YouTube速報がお送りします 2017/03/21(火) 16:52:56.02 ID:Oh1XHEyb0 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
グーグルが窮地に立たされている。過激主義者の動画に広告が表示されることを回避したい広告主たちが、ユーチューブから広告を取り下げているのだ。

世界6位の広告代理店ハバス(本社フランス)はユーチューブへの出稿を停止した。同社の英国オフィスはドミノピザやエミレーツ航空、BBCなどを顧客に持っている。
ハバスのユーチューブへの広告出稿額は年間1億7500万ポンド(約240億円)に達するが、これをすべて取り下げた。ガーディアン、ロレアル、ホンダ、
大手スーパーマーケットのセインズベリーズらも出稿を停止している。

騒動の発端は英タイムズ紙が、白人至上主義団体KKKやホロコーストを否定する牧師のスティーブン・アンダーソン(Steven Anderson)等の過激主義者の
ユーチューブ動画に、大手企業の広告が配信されていると報じたことだ。

グーグルは3月17日、イギリス内閣府に呼び出され、内務特別委員長から「極めて問題のある」活動を行っていると指摘された。「グーグルは著作権に問題のある
動画はユーチューブから即座に削除しているが、憎悪や偏見に満ちたコンテンツを野放しにしている」と委員長はグーグル宛ての書簡で述べた。

英国政府は軍のリクルートや献血の呼びかけ等、すべての広告を取り下げ、グーグルが返金に応じるのかも問いただしている。

「税金を使った広告が不適切なコンテンツと共に表示されたことは容認できない。グーグルにはその旨を明確に伝えた」と、政府関係者はフォーブスに語った。

http://forbesjapan.com/articles/detail/15613

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