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1: 以下、YouTube速報がお送りします 2019/10/08(火) 17:43:44.18 ID:0vZL1mgT9
メンタリスト・DaiGoが、いじめが起きる本当の原因について、
6日にYouTubeで解説した。
文科省によると、年間約40万人の児童・生徒がいじめの被害者となっている昨今。

紹介した研究結果とは、いったいどのような内容だったのか。

■親の育て方が大きい
今回、2019年にフロリダアトランティック大学が発表した、1,409人に対し3年にわたって行った追跡調査を紹介している。

子供の知性、家庭環境、出生時期などの様々なデータを照らし合わせて、
いじめられる側、いじめる側になる子供にはどんな特徴があるのかを調べている。

結果、いじめを抱える要因として、親の育て方が最も大きいということがわかったという。
なお、いじめの原因は複雑であることをDaiGoは強調している。

■子供を侮辱する親のもとで…
いじめ問題を抱える子供は、子供を侮辱する親のもとで育てられたケースが非常に多かったという。

例えば何かできないことがあると、「何でこんなこともできないの」「他の子より全然できないね」
「誰が学費を払っているのか」などと子供のプライドを傷つける叱り方をされた子供が、いじめ問題を抱えやすいことがわかったとのこと。

■自信を失ってしまう
プライドを傷つけられる育て方をした子供は、いじめられても文句を言えなかったり、周りが助けてくれるのではないかと期待するように。
もしくは、親から愛情を受けられなかったり、侮辱されることで、親を信頼できなくなる。

結果、他人との距離がうまく取れなくなって、気に入らない子を攻撃してしまい、いじめる側に回ったりするという。
子供を侮辱したり、プライドを傷つける叱り方・注意の仕方は良くないということがこの研究から判明しているとのことだ。

■2人に1人はいじめ経験
そしてしらべぇ編集部が、全国20代~60代の男女1,381名を対象に調査したところ、
全体の47.0%が「過去に一度でもいじめられたことがある」と回答した。

子供の自尊心やプライドを傷つけることは、家庭でも学校現場でも、厳に慎む必要があると言えるだろう。

2019/10/07 14:30
https://sirabee.com/2019/10/07/20162175618/

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1: 以下、YouTube速報がお送りします 2019/09/29(日) 09:03:23.77 ID:un21lxVV0
赤坂歩けなくしてやるって言ったプロデューサーの名前を生放送で暴露するため
生放送やから出演したんやな 収録ならカットされるから
プロデューサーざまあ

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1: 以下、YouTube速報がお送りします 2019/09/16(月) 21:25:12.67 ID:DGTZwOgx
週刊誌「DaiGoはテレビにもう出ないらしい」
DaiGo「そんなこと言ってない!」



何回も嘘ばっかつかれてかわいそう…



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1: 以下、YouTube速報がお送りします 2019/09/14(土) 22:45:10.69 ID:SVUIOtQc9
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メンタリストで作家のDaiGoの周辺が騒がしい。
 
DaiGoは8月から自身のYouTube動画の中で、京都アニメーション放火殺人事件の犠牲者の実名報道について批判し、
「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首の一連の活動戦略を評価するなどし、時事ネタを取り扱ういわゆる「物申す系キャラ」になっていた。
 
「DaiGoは、京アニ事件の実名報道をしたテレビ局を、遺族の気持ちを踏みにじる行為と断罪し、『もう、テレビに出れなくなってもいい!』とまで断言。
すると『サンデー・ジャポン』(TBS系)から出演オファーが届き、TBSを見直す発言をしていたが、結局、局上層部の鶴の一声で出演は取りやめになったそうです。
すると一転、今度はTBSの姿勢を批判し、ネット上で賛否両論が起こっています」(週刊誌記者)

同じく、SNSで政治発言することの多いウーマンラッシュアワーの村本大輔は、
出演すれば視聴者からの抗議が殺到するためテレビ出演がなくなりつつあるが、DaiGoも今回の一件で“面倒くさい人”とのイメージがついてしまった恐れがある。

しかし、昔からDaiGoの動画を視聴しているというテレビ関係者は「彼はもともとテレビ向きではなかった」と言ってこう続ける。

「DaiGoは以前から『高級化粧品は意味がない』『ニセ健康食品トクホの闇』など、テレビ番組に出稿するスポンサーを敵に回すような持論を動画で展開していましたから、
テレビ局としては非常に使いづらい部分がありました。
もっとも、DaiGoのYouTubeのチャンネル登録者数は148万人で再生回数は毎回100万回超え、その上本も売れ行き好調で作家活動も順調ですから、
テレビに出なくなった今のほうが稼いでいるかもしれませんし、テレビに出演する気がないのは本当でしょう」

理性的なイメージのあったDaiGoの“キャラ変”は、テレビ界の変容を読んだメンタリストならではの選択だったのか?

http://dailynewsonline.jp/article/2004397/
2019.09.14 18:00 Asagei Biz

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