2013年11月

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ゆうゆうモデルの岡野さんがモニターをしていたあの調理機を購入しました。 その頃、岡野さんに様子を尋ねましたら 『便利に使えるけど大きいよ』と… ホントだ。 結構な存在感(写真1) 炊飯器ぐらいあるかな。 近い存在の友達数人には 『料理するの?』と言われています(笑) 若い頃は、和・洋・中の料理教室に通っていましたから レシピはたくさん持ってますよ。 ですが 娘が家を離れて独り暮らしを始めてからは 振るえるはず(?)の料理の腕は鳴りを潜め…… 夫は洒落た料理より昔の味が好きな人。 このノンフライヤーで 彼が好きなハムカツを作ろうかなと思ったのです。 お歳暮シーズンにハムをいただきますので… この時期に購入という訳です。 ハムカツの為に購入??と思ったでしょ? ワタクシにとっては十分な動機付け。 この先、ハムカツ以外にも あれに使える、 これに使えると色々発見があるはずですから きっと楽しめることでしょう。 このノンフライヤー、 見た目の割りに 容量が小さいの。 ハムカツ2枚で満席みたい。 食材を乗せるところに手を置いてみました(写真2) 小家族用かな。 小さいけれど 食材をセットして タイマーをセットするだけ。 他の作業をしてる間に ヘルシーな揚げ物が出来るって 画期的です!!

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ガーデニングはワタクシメがもっとも苦手とする分野。 ですが、主催者が素敵なので出かけました。 場所は主催者の中野のご自宅。 ちくちくの仲間を誘って… 主催者はニューヨークで30年以上多方面に渡り活躍し 数年前に拠点を日本に移したガーデンデザイナーの友達。 友達と呼ぶには恐れ多いのですが…… 少し歳上の素敵な御姉様です。 映像を使ったプレゼンテーションから始まり 彼女のこだわりのお庭で寄せ植えの実演まで。 彼女のご自宅のベランダ(写真1) この色合い、凄く好みです。 2階のリビングから見下ろすお庭(写真2) 所々に見える色付きものは こだわりのオブジェです。 写真3は1階の和室からお庭へのアプローチ。 シャンパンと 紅茶と手作りのスコーンやサンドイッチでのおもてなし(写真4) 実演で完成した寄せ植えは写真5。 20人弱のホームパーティで我々は またとない煌めく刺激をいただいたのでした。 縁遠い分野だからと 食わず嫌いを決めこまず 良かったわ。

DSCF1515.jpg DSCF1517.jpg DSCF1518.jpg ウィーンのお土産に 写真のチョコレートをいただきました。 蓋を開けて感激。 可愛い〜〜! 小さなチョコがぎっしり2段つまっています。 こんな愛らしいチョコレート、初めて!! 見たことないはずです。 日本未入荷だそう。 ワタクシメに貿易の才覚があったら 輸入しちゃいたいくらい。 秋になり 温かい飲み物が恋しい季節。 このチョコ、甘党のワタクシには適度な甘さで 幸せ感じながら珈琲とともに チビチビいただいています。 また太っちゃうぞ。

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フランスのお土産に 写真の花をいただきました。 これ、 石鹸です。 愛用の液体石鹸の隣に置いてみました(写真2) 花びら1枚1枚をちぎって石鹸として使うのですが この行為だけでも優雅。 この発想がフランスっぽいカンジだな(フランスをよく知らないけど…) 未だ見ぬフランスという国に思いを馳せて 泡立ててます。

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《 藤山直美 》《 高畑淳子 》主演の舞台。 日比谷のシアタークリエにて。 《 藤山直美 》は日本の喜劇王と言われた《 藤山寛美 》の娘です。 しぐさ1つで笑いを誘うところや 絶妙な間の取り方などに 天才的なものを感じました。 DNAですかね。 お話は、その主演2人が漫才師に扮するのですが 本当にデビューすればいいのにと思ってしまうほど 息の合った掛け合い。 たくさん笑った楽しいお話でした。 会場はほとんど女性。 女性に好かれる女優2人の主演舞台ですもんね。 うなずけます。 シアタークリエには 椅子のトコロに傘置場がありました(写真2) 座っている足元にご覧の輪が…… この輪に傘を差し込むのですね。 これなら目に入りますから 忘れることはないかも…… 優しい配慮ですね。

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