2017年01月

   今回の撮影はメイクに関すること。
悩んでいる事がテーマだったので
ホントにホントに参考になりました。
詳しいことは書けませんので
発売まで今しばらくお待ちくださいますか。


このメンバーでの撮影でした。

    ゆうゆうモデルの
牧野美千子さんと
山田寿子さんです。



    メイクアップアーティストの
《尾花ケイコ》と。
手にしてるのは彼女のプロデュース商品。
メイクの業界では大変有名な方です。
勉強になりました!

    
   表題のイベントが新宿の
《ハイアットリージェンシー》でありました。


     二部の構成で
一部は作家《あさのあつこ》のトークショー。
二部はスタイリスト《石田純子》のお洒落提案。

    作家《あさのあつこ》
岡山県在住
代表著書
・バッテリー
・ナンバー6
・やねうら


   
   お話の一部をご紹介します。
《歳を重ねるということは魂が太くなるということ。
人は傷つきながら成長するが
その傷跡が沢山あるほうが人として面白い》
この他にも
頷くお話がいくつもありました。


  さすが作家先生。
語彙が多くて的確な表現をなさる方だなと思いました。
日頃ボワっと思っていることを
代弁してくださったように感じ
胸がスッとしました。


   二部の
石田さんのコーディネート提案には
ゆうゆうモデルがモデルとして登場しました。
長島さん


   三ヶ尻さん


   増田さん


    三人の年齢が《還暦がらみ》と聞いて
会場中が驚いていました。
今の時代
どの年代も若くて
固定観念年齢の8掛けくらいと
言われていますから
彼女達は
見た目48歳くらいということになりますね。
驚くはずです。




     

    国立劇場にて。


     大変面白い
見応えのある舞台で
4時間があっという間でした。
観劇の演目は
毎年、歌舞伎通の友達が選ぶのですが
今年もその選択眼に間違いはなかったですね。


    幕間のロビーには
出演者の
妻であり
母である
富司純子さんがいらしたそう。
お会いしたかったな。


   まだ、もう少しやってます。
とは言っても今週金曜までだわね。
ご興味おありの方は是非!
オススメ!!

   スタイリスト《石田純子》のお店
《ドゥーエドゥ》にて開催されました。
    《上方落語会》
初めて生の落語に触れました。
落語には関西と関東があることを
初めて知りました。
ちなみに《上方落語》は関西弁でした。
当たり前でしたか…………

    この歳になっても
知らない事たくさんありますね〜
    

   小さな会場
少ない人数での観賞会は
臨場感に溢れ
演者の作り出す世界観にどんどん引き込まれていきます。
プロの芸を間近で観ることが出来
プロって素晴らしいと感じました。


   石田さんは
大人が遊べるそして学べる
こういう空間を持ちたかったのだそう
ただ、洋服を売るだけではなく。


   これからも興味深い催しが続くので
楽しみです。


    

   またまた昨年末のハナシ。
昨年秋に六本木で開催されていました。



戌年生まれだからというわけでもないのですが
スヌーピーがまぁまぁ好きなので出かけました。
ですが

ワタクシメが好きなのは
このスヌーピーだけ。
極端ですねぇ〜

    このパイロット姿のスヌーピーが好きなのです。
それ以外のスヌーピーには興味なし。


   こういう展示の最後にはどんな時もグッズ売り場があるので
目的地は展示品より
売り場でした。
ですので
展示会場はさっさと切り上げ
グッズ売り場へまっしぐら。
またまた極端ですねぇ〜
このパイロット姿のスヌーピーのグッズが何かあれば欲しいなと思ったのですが
残念ながら
欲しいものはなかったです。


    収穫なしだと
2000円の入場料が
高く感じちゃうなぁ〜



      

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