2012年01月31日

バイザシー30号記念号/2月9日発売です

読者のみなさまへ

平素よりご愛読を賜りありがとうございます。

小誌バイザシー30号は、発売を2月9日(木)。

全国一斉発売となります。

記念号の内容は『逗子、葉山の暮らし方』

30ページに及ぶ大特集です。

BTS30-cover_s


もちろん、日本のコースタルライフ、

素敵な住宅特集も、今号はとくに秀作ぞろい、です。

ご期待ください。

ys_inc at 11:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年12月18日

ゆるり、と進行中

ここ数日、快晴に恵まれて次号『バイザシー30号』は

ゆるり、ゆるり、と進行中。

昨日は、勝浦ミレーニアのS邸撮影。

IMG_8771


千葉ならではのアメリカンハウスは、

御宿の老舗ビルダー「つるおか工務店」さんのスタンダード。

なにしろ広いリビング!

千葉は豪快です!

IMG_8775


ys_inc at 18:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年11月29日

TPC〜住まいのコンシェルジェ

季刊『バイザシー』の読者とハウスビルダーを繋ぐ企画

TPC/トリプルプラニングコンペ(無料)。

1年以内に住宅を新築する予定の読者が

誌面から、HPからお気に入りのハウスビルダー3社を選んでオッファー。

ハウスビルダー3社さんが建築プランを競い合います。

完成後にはバイザシーの誌面で発表されます!

P1040886



11月は鎌倉と茅ヶ崎で新しいオッファーがスタートしました。

写真はMさんご家族のヒヤリング会場。

あんな家にしたい、こんな部屋が欲しい、リビングは広く、、、などなど。


新春1月には今年春に手がけたT邸新築がいよいよ完成です。

次号1月末発売30号バイザシーでは、お引っ越しが間に合えば

いよいよ誌上にて公開です。


読者の皆さんからのたくさんのお申し込み、お待ちしています。

ys_inc at 16:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年10月26日

季刊バイザシー29号明日お届け

特集

Beautiful Coastal Life JAPAN!

省エネとパッシブハウス

I LOVE 千葉・一宮&太東

付録:2012 オリジナルカレンダー

1400円

31日(月)全国の書店と

フジサンマガジンサービスのデジタルマガジンで! ON SALE

*どっちかというと、、、デジタルでかっていただけると50%オフだし、

僕もうれしい。

BTS29-cover-02 のコピーのコピー


ys_inc at 20:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年10月19日

バイザシー29号10月31日全国一斉発売

もうすぐ完成!

BTS29-cover-02 のコピーのコピー


ys_inc at 20:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年10月16日

今日で最後の取材終了

本日の撮影は房総千葉、アメリカンハウス。

千葉ならではの広大な敷地のアメリカンな平屋住宅。

都心のマンション生活と比較すると、、、?

詳細はバイザシー29号/10月31日発売号にて

デジタル版も同時配信です。

お楽しみに

IMG_7667



ys_inc at 22:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年10月15日

ガレージ&サーファーズハウス

本日の取材、茅ヶ崎のガレージハウス。

ビルトインガレージは男の遊び場。

ちょっと贅沢。

詳細は次号バイザシ29号。

10月31日(月)発売!

P1040727


ys_inc at 16:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年10月03日

フェイスブック

ブログの更新は、なかなか進まないものですが

じつはFBはほぼ毎日更新中です。

現状ブログ⇨FBはアリですが

FB⇨ブログはオートマチックには行かないようですね。

さしでがましいようですが、

ご興味がおありになれば 藤原靖久 でお友達に!


ys_inc at 10:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年09月20日

人、家

わが家の近所の横浜でも有名な坂の

ふもとにあった古い家がいよいよ解体されています。

P1040664


きっとマンションでも建つのでしょうか。

重機でガツンガツンと壊していきます。

50年くらいは建っていたんでしょうか。

持ち主にしてみればなんとも複雑な思いでしょうね。

それにしても「家」は人が住まなくなると

一気に崩壊していきます。

人が風を通して、火をおこし、掃除をして暮らす。

人がいないと「家」は呼吸をしなくなるんですね。

やっぱり「家」は確実に生きていますね。

















ys_inc at 17:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年09月16日

夏も終わりなのに

いい入道雲です。
P1040666


ys_inc at 15:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年09月11日

まじめな経済学

ちょっとまじめに考えてみた。


円高、デフレ(?)、雇用減退、、、、に対して

政府の対策や経済学者のアドバイスがこのところ全く効果がない。

それは日本だけでなく、アメリカやヨーロッパ(EU)にしても

衝撃的な経済政策が見当たらないように感じるのは僕だけでしょうか?


まったくの仮説ですが

これまでの経済対策の常識、たとえばデフレには市場に金を流す、

円高には政府介入で買い戻す、、、。

どれもこれもそれほど効果無し。

とすると、この常識的な経済政策は先進国(熟成しきった国家)には

実はもう通用しないのではないでしょうか?


こうした常識は発展途上、あるいは熟成手前の国家にだけ

通用した対策なのではないのでしょうか。

戦後の日本なら、あるいは20世紀までの日本なら通用したのかもしれません。

みんながそこそこやる気があったもの。


それが今じゃ「まあ、仕方ないじゃねえの」みたいに、、、。

こうなると絶対的な信頼と安心感、リーダーシップで

国民に勇気とやるきを起こさせる政治家が

「ガンバロウ!」って叫んだほうが効果が大きそうな気がします。

そう、もう国民が精神的なやるきを取り戻すしか手段がないように思えるのです。

従来型の経済対策はもう通用しないってこと。



国民全体に「がんばろう!」 っていう気概が失せている。

今日で半年が過ぎた大震災はマイナスからの再生ですが、

当然これは国民みんなでがんばる。

そしてその先の目標はもう一度「繁栄する国づくり」ではないでしょうか。


国民が元気よく働き、広い住宅に住み安全でおいしい物を食べて健康に暮らす。

旅行や買い物も人によっては適宜楽しめて、、、。

年寄りたちも日本っていい国だなあ、そう思える暮らしかた。


経済学の書物より、国民の精神的なやる気を起こさせてくれる政治家や

経済のリーダーが待ち遠しい。

ちょっと、まじめで、くだらない僕の経済学。



















ys_inc at 17:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年09月07日

ダイヤモンド富士

ツートしたからには、撮ってこなきゃ。

で、なんとか雲を避けてダイヤモンド富士をいただきました。

縁起物です!

江ノ島から。

IMG_7443

左下は「えぼし」です。

これは江ノ島の、とあるスポットだけ!


でも七里や稲村からでもよかったかも!

IMG_7469




ys_inc at 21:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年09月06日

ダイヤモンド富士、明日。

明日の夕方、6時に、江ノ島からダイヤモンド富士が見れるようです。


天気も良さそうですから、ぜひ!

ys_inc at 10:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年09月05日

災害

直撃を予想されていた関東はちょっと肩すかしというか、

むしろ不幸中の幸い、

かえって、「まさか」急に進路を変えるなんて、

と頭を抱えた西日本の方々にとっては「大災害」となりました。

死者、不明者を合わせて100人あまりの方々が惨事に見舞われたのですから。

100人と一言で言っても、この時代に自然災害でこれだけの

人々が犠牲になるとは、想像もできません。

しかし、現実です。

宇宙で何日も生活できる時代に、一つの台風ごときで(!)

人間は亡くなることがあるのですから。


先の大震災に至ってはいわずもがな。

前にこのブログで「なんか季節がヘン」なんてことを書かせていただいたのですが

あらためて「ヘンではない」と訂正をさせていただきます。



暑い夏が来たから「温暖化」なんではなく、その程度は自然の摂理の範囲の中、

「想定内」なのかもしれません。

問題は「想定外」への対策です。


「海のそばで暮らすこと」、それはそれは素敵なことではあるけど

自然災害を自己の基準で判断するなら、それなりの「自己責任」も伴います。

「ま、津波が来たらその時は、そのときさ」

そう考えるなら、仕方ありませんが。

「想定外」の災害はやってくる、大自然の摂理に対しては、

そう謙虚になることも必要です。


東北の津波でやられた海岸線の住まいに、

もう一度、わが同胞の国民を住まわせることができるでしょうか。

仮に僕が行政の長であるとしたら、

せめてふるさとの海が見える高台に移ってくださいと

呼びかけることでしょう。


自然災害はすべて「想定外」であることを再確認していきたいものです。




















ys_inc at 15:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年09月04日

テレビ東京ードリームハウスー建築費を当てる

先ほど終わったテレビ東京の「ドリームハウス」-日曜夜の番組ですー

番組の最後で建築費をレヴューします。


今回は5坪の狭小住宅と葉山の旗型住宅の2例。

5坪の家は大外しでした

失礼ですが、現実は予想のおよそ2倍でした。

葉山の家はビンゴです。

バイザシーで数々の取材をさせていただいて

ようやく建築費を言い当てるまでになりました。

これから湘南や千葉のコーストラインに移住をお考えの方、

バイザシーのTPCトリプルコンペをご利用ください。

適正で安心な施工会社をご案内しますよ。

バイザシーHPからどうぞ。



ys_inc at 23:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!
Categories
記事検索