2005年07月27日

ジェフリー・ダマーの愛聴盤

おじい

ブラック・サバスは黒魔術的な雰囲気と
ギミックで成功を収めたバンドの一つである。

サバスのリフ・楽曲はロック史に残るものであるが
今回はその部分ではないところにスポット当てることにする。

やはりオジー・オズボーンの逸話から語らねばならない。

彼は、サバスで培った黒魔術的なギミックを
ソロに転身してからも発揮していく。
ダイアリー・オブ・マッドマンなどは殺人鬼キャラを
前面に打ち出し、成功を治めた。

貧乏な家庭の出身でバンドをやる前は屠殺場で豚を殺していた。

オジーはステージで生きた蝙蝠の頭を食い千切り
レコード会社の食事会の席にて、鳩を噛み殺し
妻に飼っている猫を鶏に餌を頼まれると
キレていたのか、散弾銃で皆殺しにするなど・・・
公私共にイカレタ人物でもある。
(彼は妻に連中に腹一杯、鉛の弾を食わせたぜ・・・と報告したそうだ・・・)


続きは、オジー・黒魔術の関係をどうぞ・・・
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2005年07月20日

マンソンの音楽性とバックボーン

MANSON

刑務所でギターの手ほどきを受け
歌手として身をたてることを夢見るようになったマンソン。
その頃、1967年仮釈放された時期はヒッピーが大流行していた。
マンソンは、こうした流行に惹かれ、仲間を集め
いわゆる「ファミリー」を作る。

出所後は盗みを働きながら放浪生活。
吟遊詩人としてアピールしようと街角や公園で歌っていた。

家出少女などを仲間に引き入れ
黒く塗り直したバスでカリフォルニアを放浪した。

このバス・ツアー中
「マジカル・ミステリー・ツアー」を聴いた
マンソンと仲間(ファミリー)は、自分達のバス生活そのものを
「マジカル・ミステリー・ツアー」と呼ぶようになった。

マンソンがビートルズから思想的何事かを
強く感得した初めてのアルバムが
「マジカル・ミステリー・ツアー」だったのではと
マンソンのドキュメンタリー本「ファミリー」
著者エド・サンダースは指摘する。

ここで彼はLSDなどのドラッグ、フリーセックスといった
ヒッピーコミュニティーのお決まりに溺れていくのである。

一部の映画や音楽の才能ある関係者と接触を持ったが音楽活動は成功しない。
次第に彼のグループは窃盗やカード詐欺で日々の生活を得るようになる。

彼のグループは次第に宗教色が増し
マンソンはキリストを模した髪型をし
宗教儀式めいたパーティも盛んに開く。
いわば、彼はファミリーの教祖的な存在になっていくのである。
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2005年07月19日

チャールズ・マンソンの音楽

LIFE

上記の画像は、実際のマンソンのレコードジャケットである。
LIFEを模倣したLIEというアルバムだ。

マンソンの思想は一般のヒッピーの思想とは大分異なる。
彼をヒッピーと無関係とするのもどうかと思う。
言ってみれば、道を踏み外したカルト教団化したヒッピーとも言えるのでは?

マンスン詳細はここから
  
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2005年07月18日

チャールズ・マンスン

テート死体

チャールズ・マンスン
カルト宗教集団「ファミリー」

上記の画像は、シャロンテート殺害現場である。
妊娠9が月の女優シャロン・テートの腹部を刃物で裂いて殺害した事件だった。
(刺痕11箇所、死因は出血多量)

彼らが殺害したシャロン・テートは
<戦場のピアニスト・ローズマリーの赤ちゃん>の
監督として有名なロマン・ポランスキーの妻だった

このままでは、ただのデス・ファイルになってしまうので
続きの記事・文章・ミュージシャンとしてのマンソンは
こちらへどうぞ・・・

チャールズ・マンスンはここから  
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2005年07月16日

ミルウォーキーの喰人鬼2

ダマー

画像:ダマー本人

ダマーはとても記事にて語れない殺人者であり食人鬼でもある。
しかし、死体愛好家でもあったはず・・・

頭蓋骨に穴を開け、酸を流し込む作業は
彼なりのロボトミー手術でもあった。

完全なるパートナーと安らげる相手の模索・・・
行く果ての殺人・・・
しかし、狂気には変わりない・・・

彼のトラウマは何処にあるのか、考えてみたい・・・

ダーマーのトラウマの源泉については、謎がありすぎる。
万引きで少年院に入っている際に黒人の少年にレイプされたという説もあれば
成人後、ゲイ・バーで誘われ、自分が被害者たちに行なったのと
まったく同じことをされそうになり、命からがら逃げ帰ったという説もある

また、父親ライオネルに性的虐待を受けたことを
匂わす発言もダーマーはしているようだ。
 
彼自身の証言によると、
「父は面白くないことがあると、俺に恥ずかしい真似をさせた。
……具体的には言えない。思い出すだけでもヘドが出る。
でもこれだけは言える、親父は俺を人間としてではなく
バイブレーターとして使いやがった」

もちろんライオネルはこれを否定しており
なにが真実なのかはもう、わからない。

ダーマーは自己評価のひどく低い人間だった。
実際には父親ゆずりの高知能、背は高く偉丈夫で
容貌はかなりハンサムだった。

それでも彼はつねに思っていたのだ。
自分のそばにいてくれる人など誰もいやしない
そしてそれは自分のせいなのだ――と。
 
ダーマーは女性(母?)を恐れ、白人男性(父?)を恐れていた。
どちらも彼に安らぎを与える存在ではありえなかったし
代償なしにそばにいてくれると信じられる相手でもなかった。

ダーマーのターゲットは最後まで有色人種の男性に限られていた。

続きはダマー本人に会った人々の証言をどうぞ・・・
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Posted by yse2b2 at 14:38Comments(11)TrackBack(0)

2005年07月15日

ミルウォーキーの喰人鬼

FBI

上記画像、参考文献

1960年アメリカ・ウィスコンシン州に生まれる
ジェフリー・ダマーはアメリカのウィスコンシン州などで
計17人の男性を殺害した。

初めての殺人1978年、ヒッチハイカーの19歳男性

男性をレイプした後
ナイフで腹を引き裂き、内臓を取り出し
その内臓の上で転げまわる事でオーガズムを感じていたそうだ

彼はバーなどで同性愛者の青年を物色しては
自宅に誘い込み睡眠薬を飲ませ、殺害する手口

彼は殺す前の拷問を好んでいた・・・
生きたままの頭蓋骨に穴を開け、硫酸を流す
レイプをしナイフでアヌスを序々に切り裂き殺害後
死姦を楽しみ、更に、下をばらばらにして食するという・・・

遺体を解体し、様々な方法で調理して食べていた。

彼の自宅には、煮込まれた多数の頭部
胴体、男性生殖器などが、冷蔵庫に保存されていた。

保存は食す為もあるが、彼は死体を見ると落ち着き
良き友人、理解者のようにも思えると話している。


続きはダマーの幼少期を・・・
  
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2005年07月14日

ロボトミー手術

1

画像参考:
ロボトミー (私家版・精神医学用語辞典)

ロボトミーは前頭前野の機能を奪う
極論すれば「人間性を奪う」手術とも言える。
昔の映画などで見かける、頭に包帯を巻き精神病院の片隅で
呆然とたたずんでいる患者は
このロボトミー手術を受けた姿を
象徴していると言われている。

アルジャーノに花束をいう映画があります。
元は小説ですが、興味のある方にはオススメします。
知識の発達に障害がある男が天才へ変わり
その後・・・といった映画です。
かなり、物悲しさを漂わせる人間性を問われる映画と思います。
先ほどGoogleで知りましたが、TVドラマやってたんですね。
映画の少し古い映像のイメージが強いので
多分見ないと思いますが・・・

すこし、話が逸れましたね。

続きで詳しいロボトミーの話をどうぞ・・・・
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Posted by yse2b2 at 20:15Comments(1)TrackBack(4)サイコ

2005年07月11日

人喰い名言録

669fd8ec.jpg探検家ロベール・ショーヴロ
「黄色人種は腐った油の味がする」

タヒチの人類学者
「白人の肉はおいしくないが、適度に焼けばバナナの味がする」

フィジー島の原住民
「白人の肉は塩辛すぎるし硬すぎる。
 一番おいしいのはポリネシア人の肉だ」
「白人の肉はタバコの味がする。
 まずくて火を使う価値がない」
→やはり人肉の味は食生活に左右されるようです
 これは各地の人喰い人が証言しています

オーストラリアの人喰い
「白人の肉は味が無い。非常に美味しいのは黒人の肉だ」
ラテンアメリカ
「食べてもっともおいしいのはフランス人で
 スペイン人は固くて噛めない」

ベンガルで働いていた中国人、新年の前に一言
「中国人を食べる事にみんなで決めた
 インド人やベンガル人よりも確かにおいしいからだ」

今後のバンガラ族は前もって酒を飲ませた。
その方が肉質が柔らかくなり旨くなるからだ
→これは中国でも言われます
 また太らせてから食べたとも言われている

心臓と肝臓の周りについた脂肪は最高
→これは確かに美味しいそうです
 各地で証言あり
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Posted by yse2b2 at 16:49Comments(0)TrackBack(4)人食

カンニバルの証言

19775fcd.jpgカニバル スペイン人、コロンブスが始め。
未開人として。カニバ(勇敢な)という意味
十七世紀頃単語として成立し「カニバル」となった

スマトラ島のバタク族
生きたままレモンをかけて食べる

十九世紀の中国では北京の死刑執行人が心臓と耳を食べる権利があったという

オセアニア 二十世紀後半まで人の油でランプを灯していた

精神異常者が人肉を食べる時はまず手、
そして性器から食べるのが普通である  続きを読む
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2005年07月08日

聖骸布

facer1ネガ.jpgfacer2ポジ.jpg

この写真でピンときた方もいらっしゃると思いますが
トリノの聖骸布のです。

肉眼では当然に上の写真のようには見えません。

聖骸.jpg

この布は、イエス様が磔に遭われ復活する間に包まれていた布と言われてます。
頭を真ん中に、布を二つ折りにして遺体を包んだものであるといわれ、日本では聖骸布と呼ばれているものです。

どうして、このようなものが存在するのか?
非常に謎に満ちた話が多くあります。

長くなりますので、続きをどうぞ。
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イエスの顔

57864411.jpg神聖な遺物かそれとも単なるパンか?

これが、昨日述べた、イエスの現れたパンです。
確かに、キリストに見えますね。

ですが、聖骸布の話のようなオカルト的伝説でなく
現代の身近なものに現れたところが
妙な親しみを感じさせますね。

次回は聖骸布の話でもしましょうか・・・
  

2005年07月07日

キリスト、ジーザス・クライスト

ジーザス1

パンにキリストが現れ
eBayオークションで2万8000ドルの値段が付いたり
よくお目見えをするイエス様。

このたびアリゾナ州フェニックスで歯のレントゲン写真にキリストが現れた。

これは11/30、歯の定期健診に訪れた患者の
レントゲン写真に現れたもの。
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2005年07月05日

恐怖の岬・・・

33b3668f.jpg女性に対する暴行罪で投獄された
マックス・ケイディ(ロバート・デ・ニーロ)

間もなく14年の刑期を終える彼は
自分を敗訴に追い込んだ弁護士
サム・ボーデン(ニック・ノルティ)に
異常な憎悪を燃やしていた。

鍛えた肉体に復讐の言葉を刺青として刻み込み
法律書を読み込んで刑法を学んだマックス。

彼は、出所すると執拗にサム一家に接近し
法律の盲点をついたその行動に恐怖を感じたサムは
妻ジェシカ(ジェシカ・ラング)と
年頃の娘(ジュリエット・ルイス)を連れ
水上のクルーザーに身を隠すが
そこにも恐ろしいマックスの罠が待っていた・・・。

とまぁ。こんなストーリーです。

ロバート・デ・ニーロの悪人っぷりと
ジュリエット・ルイスのイヤな小娘っぷりが見もの。

2人きりのシーンは妖艶な雰囲気が出ていて良い。
悪に憧れるティーンを見事に演じてますよ。
ジュリエット・ルイスは。

彼らがオスカーにノミネートされたのは
知らなかったが、納得ですね。

「弁護士先生よぉ〜。。いるんだろぉ〜」
と木製バットを持って振り回す。

あの迫り来る恐怖は、素晴らしいシーンですね。  続きを読む
Posted by yse2b2 at 19:40Comments(0)TrackBack(9)サイコ

2005年06月29日

杉沢村・・・

4263b9fc.jpgネットで「杉沢村」という噂が流れたことがあった。
この話は、あくまでもチャールズ・マンソン子孫に近い都市伝説はある。
(チャールズ・マンソンの詳しくはまた、後日にも・・・)
しかし、マンソンにしかり、杉沢村しかり必ずモデル(事実)は存在する。

その内容というのが、「青森には『八つ墓村』のモデルとなった杉沢村という処があり、1人の村民が全村民を殺して自殺した。
その村は呪われた村として、行政によって地図上から抹消されたが、今でもその村の跡地に迷い込んだ者が失踪するという事件はあとをたたない」というものである。

下にも記す通り、『八つ墓村』のモデルとなった津山事件は青森でのことではないし、戦時下であったから報道規制はされたものの地図上から消されたわけでもない。
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Posted by yse2b2 at 20:43Comments(1)TrackBack(2)猟奇殺人

2005年06月27日

人肉嗜食

9e27ce4c.jpgビーン一族

イギリスとフランスの100年戦争があったころの事件。
スコットランドの山賊・ソーニー・ビーンは、妻と共に洞穴に住みついた。

2人は25年間外界に出ず、子供を生み、さらに近親相姦によって孫、曾孫を産んで、最終的には50人近い大家族となった。(47人という話も・・・)

彼らは追いはぎを商売とし、塩漬けにした死体の肉を常食としていた。

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Posted by yse2b2 at 16:47Comments(0)TrackBack(1)人食

2005年06月21日

佐川一政事件

佐川

1981年(昭和56年)6月11日
パリ第3大学で学ぶ留学生の佐川一政(いっせい/当時32歳)は自分のアパートに同じ大学で学ぶオランダ人留学生のルネ・ハルテヴェルト(25歳)を呼び出し、関係を迫ったところ、彼女から強く拒否されたので、カービン銃で背後から射殺。

尻、太ももなどをナマで食べたあと、死姦。死体を運搬するために解体。

その間にも人肉をビフテキのように焼いて食べ、冷蔵庫に死体の一部を保存していた。

大腿部を噛んだが噛み切れなかったため、ナイフで肉を切り取った。

彼はルネを食いながら
「うまいぞ! 白人娘はやっぱりうまいぞ!」と叫んだ。生首を持って手にぶらさげた自分の姿を、鏡に映したりもした。
「カニバルだ!」と叫びたかった、と彼は言っている。

佐川本人によれば大腿部の脂肪層は
「トウモロコシのような黄色をして」おり、食べると
「マグロの刺身のようにやわらかかった」という。
その後二日間にわたって、肉に塩・コショウ・からしなどをつけて口にしてはエクスタシーを感じていた。
衣服はシャンゼリゼ通り沿いのゴミ箱に捨てたが、下着だけは取っておいた。

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Posted by yse2b2 at 18:08Comments(1)TrackBack(2)人食

八つ墓村のモデル・・・

75f5a7cb.jpg


昭和13年5月21日深夜1時40分、岡山県苫田郡西加茂村で起こった暗夜の連続殺人・・・

俗に世間では、津山30人殺しと言われた。

岡山県苫田郡西加茂村の行重の貝尾集落に住む
都井睦雄(22)は事前に集落への送電線を切り
頭にナショナルランプをくくりつけ
(実際には首から下げていたのだが東京に届いた一報では頭にくくりつけた事になっている)
イノシシを狩るための10連発の猟銃と日本刀を手に
貝尾集落と坂本集落の住民を次々に殺戮。
翌朝の10時半(実際には朝方5時)に自殺した。

この事件の死者は2集落で30人、事件当時の住民205人中の30人が殺害されたのだから、大変な惨劇であった・・・


風景8墓

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Posted by yse2b2 at 17:26Comments(0)TrackBack(0)殺人者

2005年06月20日

阿部定事件

2fd34bea.jpg俗に言う226事件が起こった年
昭和十一年の五月十八日

「東京市荒川区尾久町(現・東京都荒川区東尾久)の
待合「満左喜」で、細紐で首を絞められた男性の死体が発見された。

頭部を西向きに横臥していたその死体は
以後今日までさまざまな文学者や映画・演劇関係者などの関心の的となっていく。

それは、その被害者・石田吉蔵(当時四十二歳)の
性器が根もとからすっぱり刃物で切りとられていたと
いう前代未聞の猟奇的な犯罪だったからである。

明らかに七日間なく絶え間なく情事に没頭していたと思われる痕跡・・・
布団の敷布には、性器切断の折りに滴った血で書いたのであろう

「定吉二人キリ」・・・  続きを読む
Posted by yse2b2 at 16:16Comments(0)TrackBack(17)阿部定

好色一代男

a595083c.jpg
「好色」と言う言葉だが、この言葉は西鶴が広めるまでは一般的ではなかった。
「色好み」という言葉は誰もが知っていたが「好色」はきわめて斬新だった。

「いろこのみ」ではなく「コーショク」

ゆかりのイメージを呼び捨てたところが、とっておきの編集術なのである。

いわゆる、言葉の洒落れなのである。
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Posted by yse2b2 at 14:31Comments(0)TrackBack(17)エロ文学