お湯日記

I Love メガネ。舞台俳優・高橋ゆうこのブログ。

ストライプハウスほいくえん

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2017.1/8(sun)、111プロデュース「ストライプハウスほいくえん」に参加しました。
いちにちだけのイベント、子連れ大歓迎、むしろこどもたちと一緒に楽しもう、というイベント。
toiは、内山ちひろさんと一緒に『ちょっとだけまいご』という絵本を読んだり歌ったりお芝居したりしました。

三人とも子どもがいるので、稽古はほぼ子連れ。
稽古を重ねるごとに、こどもたちも歌を覚えたり話を覚えたり、一緒に楽しんでくれました(今でも絵本を読んでとせがまれ、歌っています)

稽古のときには思ってもなかった化学反応があって、ひととひとをつなぐ見えないたくさんの糸がきゅっと近くなる感覚というか、肌が粟立つというか、、やっぱり演劇は面白いと思いました。
簡単ですが、記録として。

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1491369852295本番直前に、じべたに丸くなって作業するうっちー。たまらん。
1491369857891すごーく久しぶりにギターを弾きました。
練習途中で弦が切れたので買いにいったのですが、それが大学時代にギターを購入した店で、「今ではギター部がある大学が減っていてさみしい。しかしあなたのように大学からギターを続けてくれるような方もいて嬉しい」という店主の言葉に胸熱。

全日程終了しました。

西の筺『はじめの筺-送別会と死神-』
@荻窪だるま座(中央線荻窪駅南口徒歩10分 杉並区荻窪5-10-22 美好屋ビルB1)

脚本 西森英行・中田真弘/演出 西森英行

[Time Table]
2016.10.7[fri] - 9[sun]

 10/7[金] 15:00/19:00
 10/8[土] 12:00/15:00/19:00
 10/9[日] 12:00/15:00/18:00

[Ticket]
前売り・当日ともに3200円(全自由席)
予約はこちら➡ここをクリック。

■問合せ■
nisinohako@gmail.com
080-5678-0171(田中)

■web■
西の筺

■about us■
「西の筺」は、西森英行が演出を手がける、小さなスペースでの実験的な公演を行うユニットです。
演出家西森英行が、所属劇団InnocentSphereともう一つ、演劇のホームとしているのが、西森英行ワークショップです。
10年にわたり、週1回、継続して様々な俳優たちと様々なシナリオや戯曲を使用してワークショップを行ってきました。舞台俳優だけでなく様々な出自の俳優や俳優志望の若者たちと、演技について、シーンを作ることについて、常に考え試行錯誤する場所となっています。
このワークショップで培った俳優たちとの共通言語を活かし、西森が得意とする大きな空間でのダイナミックな演出とは対照的な、小さな空間での密度の高い作品を仕上げていくために、小さなスペースを使って公演を行います。

今回は、
 劇団InnocentSphere所属の脚本家中田真弘の作品「送別会」、
 古典落語「死神」より書き下ろした西森英行の新作短編「死神」、
の二作品をお送り致します。

―――――「死」と対面した人間の表情には、不思議とおかしみが漂う、それが人間の姿。続きを読む

西の筺『はじめの筺-送別会と死神-』小屋入り1日目&公演1日目〜3日目。

小屋入り1日目。
娘のお熱、少し下がる!よかったー!
万全を期すため、きょうも夫が1日娘に付いてくれる。マジ神、、!

劇場へ入る。久しぶりの小劇場、ブラックボックス。その狭さは、意識が隅まで届く、心地良い感じ。

折り込みにきたがけさんに、おしゃべりしながら唐突な悩み相談。がけさんは丁寧に返してくれる。ありがとう。
持たないものへの憧れ、持っていて研いたものへの自信。見失いがち。

場当たり。
舞台裏がなかなかの混雑ぶりだが、流されずに今まで通りをキープしなければな。

公演1日目。
娘の熱はなんとか下がり保育園へ。ひとまず安心。

ゲネ、本番´
久しぶりの舞台の本番、緊張するもんだなぁ、と思いつつ。
客席から伝わる「興味津々」という意識。それに応えるつもりで舞台上のコミュニケーションを続ける。するともっと興味をもってくれる。
この大きさの劇場だからダイレクトに肌で感じられた。

初日打ち上げは参加せずに娘の元へ。
泣きながら出迎えてくれた。夫がグロッキーになりながら「もういーよいーよ、やっちまえよ、知らないよ」と言っていた。ヤバイと思った。

本番2日目。
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3回目と4回目の間に思ったより時間が空いていない。
ちょっと横になったらすぐスタンバイ。
背中をほぐし、不安なセリフを復習し、すぐ本番。早い。
まさやが起こす奇跡に笑い転げる。
確かこの日に、みかんちゃんの「500円貯金箱開缶式」を執り行った気が。

本番3日目。
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気持ちはリラックスしているつもりで、身体の疲労は蓄積されているので変な感じ。体力不足。
大事故になる前に終えられた。

グロッキーな夫を解放するため、打ち上げに娘を呼ぶことに。
みゆきさんとこの月ちゃんも一緒。
娘が寝てお先に帰宅。語り合う間などなかった。

西の筺『はじめの筺-送別会と死神-』稽古、4日目〜10日目。

4日目。
『死神』について。
死神は落語を基につくるため、落語台本をよむ。
落語の口調はイメージがはっきりしていて読みやすい。

江戸弁、のような話し方がどうして発語やすいのだろう、と考える。
両親ともに東京出身ではないし、わたしも下町に育ったわけではないのだけど。
思うに、母が観てた時代劇によるんじゃないかと思われる。
北島三郎が出てたのとか、、憶測浅く終了。

5日目。
『死神』
5ページ台本がくる!台本をあたる。
深刻にならずに、軽やかに。

6日目。
衣装をあわせ、『送別会』稽古。
二度と死なないぞ。
送別会通し。
緊張してガチガチ。何年やってんだ、と。

7日目。
『死神』
新しい登場人物現れる!

8日目。
『死神』
さらに新しい登場人物!
役者は揃った。どんどんあたる。

9日目。
『死神』
飲み込めなかったところをみてもらう
台本ついに最後まで!
祝う間もなくがつがつあたってムリヤリ通し。
通すとどうして力むのか、、課題ばかりの人生か。

保育園へこどもを迎えにいくと、先生から「お熱でだるそうでした、、」
なんですとー!
夜38℃を越える。こりゃ、、無理だ、、

10日目。
娘を夫にみてもらい(マジ感謝しかない)稽古へ。

今までさらえなかった箇所を軽く返し稽古。野放しだったところを見直せた。
そして衣装付きで全編通し。約1時間15分。
ふわふわ。

娘は日中40℃に到達したらしい。がーん

西の筺『はじめの筺-送別会と死神-』稽古、3日目。

送別会自主稽古。

あきらかに死ぬ。死んだ。
瞬間瞬間に新しい空気を送り込まなくては。死なないためにはもがき続けないと。
以上。

西の筺『はじめの筺-送別会と死神-』稽古、2日目。

駅から少し歩く稽古場。古くからある住宅と新しい住宅と、きょろきょろしながら眺めつつ稽古へ。

あたりつつ、整理しつつ、確認をひとつひとつ。確認しながら勢いを落とさず。
ちょっとずつ照準を合わせながら、でもなかなか定まらず、ヘタクソであることは実感しました自分の話。

あだ名だったか名字だったか、一年前のtoiで宇都宮さんをどう呼んでいたか思い出せず。本人に確認したところあだ名でゴー出ましたありがとうございます。
同じく一年前のtoiでは大塚くんをあだ名で呼べなかった記憶がありますが、ふいに「名字で呼ぶの面倒だな」と思い至りみんなに合わせることにしました。

西の筺『はじめの筺-送別会と死神-』稽古、1日目。

顔合わせ。
初めましての方も多い現場ですが、前回のtoiぶり(つまり一年ぶり)に会う宇都宮さんも「初めて会う方」と勘違いしたまま顔合わせが始まるところでした。あぶないわたしの記憶力。

早速台本の読み合わせ。
聴いている最中には楽しんでケタケタ笑ってしまうも、自分が読むと声の出し方からして思うようにならず。

親睦会を兼ねた飲みの席を設けていただきましたが、留守番のこども、いや面倒をみてくれている夫がどれだけグロッキーになっているか気になり参加せず帰宅。

おかーたん。

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「おかーたん。」と言ったあと、
おとーたんを紙面で探していました。

(木ノ下先生をさして「おとーたんじゃない?」といったら、無言で首を横にふられました)
(おとーたん、こんなにふさふさじゃないもんね。。)

4/22付けの東京新聞に、2012年に出演した木ノ下歌舞伎『義経千本桜―渡海屋・大物浦―』の舞台写真が載っていて、教えてもらいました。
うれしいなぁ、いろいろ思い出しちゃう。

toi『中田さんとおるすばん』写真たち。

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撮っていた写真たちをここで。

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小見ちゃんのテクニックで、こんなに美しくなりました。

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稽古を重ねるたびに、どんどん悪者感が強くなってしまったので、本番ではマイルドさを足してもらいました。好きだったですけど。

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手をついたり乗ったりすると下の階に落ちる、という恐怖しかない床の間。

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みんなの笑顔(苦笑?)の先には。

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まとまらずぐだぐだなお話を続ける、宇都宮さん。

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最後は笑顔で。
ご来場いただいた方、気にかけてくださった方、ありがとうございました。続きを読む

全日程終了しました。

toi presents 7th『中田さんとおるすばん』
@吉祥寺CLOSET(武蔵野市吉祥寺本町3-3-9,2F)

作・演出 中田真弘

[Time Table]
2015.9.11[fri] - 13[sun]

 11日[金] 15:00/18:00
 12日[土] 12:00/15:00/18:00
 13日[日] 12:00/15:00
 ※各回15名さま限定です

[Ticket]
 前売:2,500円
 □ごよやくかいし□ 7月24日
 □ごよやく□ チケット予約はコチラをクリック。
 □おといあわせ□ toiplayer3@gmail.com

[cast]
 黒川深雪
 高橋ゆうこ
 宇都宮快斗
 大塚公祐(InnocentSphere)
 小見美幸(青年座映画放送)
 北川義彦(十七戦地)
 平佐喜子(Theatre Ort)
 高橋義和(FUKAIPRODUCE羽衣)


toi『中田さんとおるすばん』公演3日目。

最終日。
の、神輿事情は、大人神輿と子供神輿の二種類。
しかも、吉祥寺に多数存在する、各通りが持つ神輿がこちらまで遠征してくる!
格段に、上演最中の神輿遭遇率が上がります。

たしか15時の回は子供神輿にドンピシャ。
全員で、かわいい御神輿を眺めたのでした。

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写真は、上演中ではない時間に通った、大人神輿。わたしの娘はじーっとみていました。

この日、toiの本当のお父さん、宮っちが観にきてくれて、豪華な天むすを差し入れてくれたのでした。
おとーさんお帰りなさい!そしていってらっしゃい・・・

一度はじまったらあっという間に終わるもので、
ギャラリーを片付け、打ち上げをし、なんだか夢のようでした。
次回toiの話も少し具体的になってきたので、また、お会いできる日まで。

toi『中田さんとおるすばん』公演2日目。

この日もばたばたしていて、なんでかと思ったら時間ができたら当日パンフレットをせっせと作っていたからでした。

この土日で、吉祥寺では神輿が練り歩くお祭りを開催することになっていて、
初日にいらした近所に住むというお客さまより「駅前は人が多くて移動できない」という情報をキャッチ。
あわてて土日予約のお客さまに、お知らせ。

ギャラリーの目の前にある中道通りも他聞に漏れず神輿が通る予定となっており、法被をきた関係者らしいひとに「何時に神輿が通りますか?」と聞くのですが、法被は皆、
「10時くらいから集まってる」
「13時からはじまる」
「公園に集まってわーってやってる」
などと、要領を得ない回答しか戻ってこなかったのでした。。

開場中の案内にも「神輿が通ります」というアナウンスをし、いざ12時の回、本番。
まんまと猫中に太鼓隊が通り、一時中断しみんなで太鼓を見学。それからしれっと再開しました。

たしか、15時の回の最中にも神輿が通って、一時中断してみんなで窓から神輿をながめた記憶が・・・

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魔法使い高橋氏の、つかの間の休息。

toi『中田さんとおるすばん』公演1日目。

ばたばたと準備慌ただしく公演初日を迎え。

お客さまの入場案内を出演者たちが行うのですが、
二本目・三本目に出演する俳優は私服でご案内しよう、ということになり、急遽、私服テーマが決まりました。

この日のテーマは、「青を取り入れたおしゃれスタイル」。
みんな思い思いの青いおしゃれな洋服でお客様をお迎えしました。(気づきましたか?)

ゲネを行い、ついに初回、そして二回目。
あっという間にいちにちが終わりました。

稽古中、一回もごはんに行かなかったわたしたちは、近所の公園でおしゃべりしながら1本だけ(ひとに寄っては2本)お酒を飲んだのでした。

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写真は、飲み始める前の、飲む気満々殺気すらただよっている、おるすばんメンバーたち。

toi『中田さんとおるすばん』小屋入り1〜3日目。

小屋入り1日目。
みなさんの協力で、場内作り。
もともとの素敵空間が、toi仕様に変わりました。
そしてエンドから細かいチェックをスタート。DSC_0056



小屋入り2日目。
雨がすごい。台風の影響。
古い一軒家なので、屋根が雨をはじく音が大きくて、声がよくきこえないくらい。

今まで、息抜き代わりに楽しんでみているだけだったアンパンマンの、立ち位置やテクニカル含めてチェック。
実際ギャラリーで行って、破壊力が増しました。

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夕方には止み、宇都宮さんが早退。
したすぐあとにtoiのLINEに「虹だよ。」とおくっていたけど、空をみるひとは誰もいませんでした。。

みゆきさんと北川くんと中田氏で、猫を詰める、そして迷宮に迷い混んだ感。
というか、ろくに休憩もとらず、時間いっぱいに稽古や作業をしていたので、さすがに疲れが。

ギャラリーを出たあと、みゆきさんともろもろ打ち合わせ。
21時を過ぎたころから、ふたりして「子供がちゃんと寝れただろうか」と心配に。帰路。


小屋入り3日目。
まず猫。
それから各短編をつなぐ部分をつくる。
漱石のメイクも試しました。おみちゃんの腕前!

アンパンマンからエンドのつなぎだけ止めて、通してみる。
いろいろ不明点が出て来て、一個ずつ対処していきました。

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toi『中田さんとおるすばん』稽古、8日目。

衣装合わせ第二弾。

稽古は、全体のバランスを鑑みて新しい方向へ切り拓いたり。

なんどもこなし、進むことに慣れると、己のモノになったような気がするけど、最初の新鮮な反応やもともとの目的を忘れてしまいます。

いつも稽古後はお迎えに走るので、稽古中に一度も飲みやごはんに行けず。
次回からギャラリーでの稽古と本番準備。
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写真は、頼もしいmen'sです。

toi『中田さんとおるすばん』稽古、7日目。

衣装合わせ第一段。
そして、台本は新しい場所に踏み込みました。

駅から稽古場の途中、食パン専門店があるのですが、おみちゃんがそこで買った食パンを分けてくれました。
うまかった…

「しっとりしてる〜」
「柔らかい〜」
「美味しい〜」
などと堪能していると、作演の中田氏が写真の姿で食パンを口に運んでいました。

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着々と進行しています。

toi『中田さんとおるすばん』稽古、6日目。

まだ5日しか稽古してないのに、家のことこどものことが自分の感覚的に徐々に回らなくなってきて、「フルタイムでしかも休日返上とかで働いている世のお母さん方はほんとどうしてるんだろうまじ尊敬する」と唸っています。

それはさておき。

台本の先へ。

ミスったらしく、宇都宮さんが自分に対し「下手糞っ・・・!」と心の声を漏らしていたのに爆笑してしまいました。

別の箇所で、とまどいながら反応する大塚さんや小見ちゃんがとっても良かったので、そう発言すると「再現する」という話題になり、改めて俳優というのは大変な仕事なのだと思い知りました。
でも、そういうの、舞台で観たいなぁ、と思ったので、仕事がんばります。

また稽古場で写真を撮らなかったので、娘の写真を代わりに。
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toi『中田さんとおるすばん』稽古、5日目。

本日も、立ち位置を確認しながらちょっとずつ台本を先へ先へ。
狭い会場なので整理しないと圧迫感があったり誰も見えなかったり。

息抜きじゃない息抜きを本日も。
もう、みんな、ただ見たいだけでやってる感が強いです。
高橋さんが魔法を使っていて、一瞬も、目が離せません。

必要に迫られ高橋さんがちょっとひどいことをされている姿を、平さんが嬉々として正面から写メっていました。平さんも、魔法使いです。

みなさんが日々の稽古で持ってくるもので、それぞれの輪郭を明確にしてきている、ような気がします。
わたしに限っていえば、これが、輪郭ではなく、姿形をはっきり照らし出せる強い力であればいいのですが。もう少し試行錯誤が必要です。

で、稽古中の写真をとってないので、文字だけのブログなので寂しいことこの上ないのをどうにかしたいと思ってはいます。

toi『中田さんとおるすばん』稽古、4日目。

小見ちゃん復活。
すらっとした手足とツヤツヤさらっさらな髪で、なんか、ビジュアル全然違うのに代役なんかして共演のみなさんごめんなさい、って気持ちになりました。

擦り合わせて積み上げていく稽古をしっかりと。
息抜きじゃない息抜きをして、はあやっぱり高橋さんの魅力にめろめろ。
あの底抜けの愛くるしさはどうやってうまれるのでしょうか。

演出の中田氏が「高橋さん」と話しかけていて、しばらく経つまでわたしに話しかけていることに気がつきませんでした。そうでしたわたしも高橋でした。
「同じタカハシなのになー」と思いはしましたが、そうでしたわたしは高橋さんではないのでした。
この作品の面白さを伝えるには?自分を愛するには?等々、こどもを寝かしつけながらもんやりと思いました。

toi『中田さんとおるすばん』稽古、3日目。

みゆきさんが今一緒にるすばんしたい俳優たちに声をかけて集まったおるすばんメンバーですが、
各々が積んできた経験やら演技の技術やらがてんでばらばらなのに反発せず、互いに魅力を引き出していて、めろめろになった瞬間がありました。

小見さん(みゆきさんが呼んでいるのをいいことに釣られてオミちゃんと呼ばせてもらっています)が欠席だったため、代役。楽しかったー

熟れないのが大事だったり、計算づくで精密につくりあげないといけなかったり、根幹を確認。
-----高橋ゆうこ-----
舞台俳優
所属:こっそりtoiのひと
東京生まれ・東京育ち
血液:O型
身長:156cm
あし:22.5cm
詳細は「プロフィール」もご覧ください。

連絡はこちら↓へお願いします。
oyunikki★gmail.com
(★を@に変更お願いします)
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