2005年09月28日
あら、一時的だったのね。。。
久しぶりに更新しようと思ったらエラーばかり出て全然更新出来ないのでさっさと新しいブログ作っちゃいました。
ライブドアがリニューアルしてたせいだとは知りませんでした。
このブログを見ていてくれた方(あんまりいないと思うけど)、ごめんなさい。
新しいブログはつまらないことばっかり書いてますが、もしよかったら見に来てください。
ライブドアがリニューアルしてたせいだとは知りませんでした。
このブログを見ていてくれた方(あんまりいないと思うけど)、ごめんなさい。
新しいブログはつまらないことばっかり書いてますが、もしよかったら見に来てください。
2005年09月05日
2005年08月12日
不法入国者の匂い?
『米バージニア州の税関・国境保護犬訓練センターで、爆弾、薬物、不法入国者を嗅ぎ分ける訓練を終えた10匹の訓練犬の卒業式が行われた。』 そうだが、不法入国者と合法入国者は違う匂いがするのだろうか。。。?
来週1週間お休みだ〜! ウレシイ
2005年08月09日
オリバー家の人々
最近食生活に恵まれている。 オリバー母はあまり料理が上手ではなく、オリバーでさえ時々食べる気がしないというくらいなのだが、今はほとんど外食か、または我が家に滞在中のオリバー姉 旦那さんがご飯を作ってくれている。
オリバー姉,魯スクスとかパエーリャとかフランス料理とかを作ってくれて、ほんとにおいしい! しかし、今回の旅行中オリバー姉,魯リバー姉△鉢の家も訪れたのだが、行く先々でパエーリャを作らされたらしい。 昨日はオリバー妹の為にまた作らされていた。
旦那さんは中華料理を作ってくれるんだけど、これがレストラン並に本当においしい。 昨日はガキ達をオリバー妹宅に預けたので大人だけで夕飯だったのだが、ほんとにレストランで食べているみたいで、実はあまりお腹がすいていなかったのだけど、食べだしたら止まらなくなってしまった。 実際に彼はレストランのオーナーだったのだが、シェフは雇っていたので料理はしていなかった。 でももしかしたらシェフから料理を教わっていたのかもしれない。
昨日はピクニックに行くのにオリバーが大人達を、私がガキ達をそれぞれの車に別れて連れて行ったのだが、ガキ達は私の車のCDプレーヤーに入っているフランス語学習CDを聞いて大ウケしていた。 ガキ達は結構英語が話せて、大体の意思疎通は出来る。 そのうち私より上手くなるのだろう。 やっぱりもともとヨーロッパ言語を喋ってる人たちはいいよね、と思う。 私の日本語訛りは何年経っても消えないだろうし。 しかし、私のつたないフランス語も上手上手〜!と言ってくれるのが、なんかこっぱずかしい。。。 それから、オリバー姪は私とオリバーが話してるのをよく聞いているらしく、日本語を少し覚えて、『なになに?』、『なんで?』、『おい』を披露してくれた。 そういえば私とオリバーはお互いを呼ぶ時いつも『おい』って言ってるな〜。
そうえいば昨日は近くにいったついでに前にも書いたLos FelizのFigaroでPain au Chocolatを買った。 が、おいしくなかった〜! クロワッサンっていうより、なんか普通のパンみたいになってる。 なぜ? 違う人が作ったのかな? なんかショック〜。
2005年08月04日
ジダン代表復帰
だそうです。 オリバー曰く今年一番のGood Newsだって。 フランス人は本当にジダンが好きですね。 もう神様か何かの様に思ってるんじゃないでしょうか。 でも、FIFAランキング1位だったこともあるフランスですが、最近はかなりやばいことになってますね。 フランスは来年ドイツに行けるのでしょうか? 彼が戻ってきても結局駄目だったら?と思うと、ちょっと複雑ですが。 しかし、“J’ai envie d’aider l’équipe de France(フランス代表を助けたい)” だそうですが、彼はフランスがQualifyした時点でまた辞めてしまうのでしょうか? それとももしドイツに行けたらドイツでもプレーするのでしょうか???
ところで、それで思い出したんですが、先月、LAに来たReal Madridのプラクティスを観て来ました。 これだけかよ?って感じのなんのサービスもない練習でしたが、一応選手達を生で見ました。 この写真だと小さくてわからないけど、紺のユニフォームの左からベッカム、ロナウド、ジダンです。 実際はもうちょっとよく見えました。
オリバーはジダンのサインが欲しくて彼の名前と背番号入りのユニフォームを持っていきましたが、同じように考えていた人がたくさんいたようです。 結局誰もサインは貰えてなかったんですが、実はその日の昼間、プラクティスの前にマリナデルレイのスポーツショップ(恐らくSport Chalet)でサイン会があったことが判明。 オリバーは本気で泣きそうになってました。

