世の中には、二通りの収入しかない。「わかる」ではなく「できる」を目指す

2019年09月18日

サラリーマンは絶滅危惧種

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ユニクロを率いる柳井正会長が、「年収100万円でも仕方がない」と言い出して日本人を驚かせている。「世界同一賃金」にして、仕事のできない人間は年収100万円でも仕方がないと言う。


実はこの動きは世界中の先進国で起きている。

今、どこの先進国でもいいから、企業と国家が何をしているのか、新聞の見出しだけでも見てみればいい。アメリカでも日本でもフランスでもギリシャでも、やっていることはみんな同じだ。

企業はコストのかかる従業員を片っ端からリストラしている。
そして、国家は緊縮財政に走っているのではないか。

もう一度、よく新聞を読んでみればいい。

企業は片っ端から人を切り捨てている。解雇し、新しく人を雇わない。
その結果、失業率がうなぎ登りに上がっており、それが社会の不満分子となっている。

ユニクロを率いる柳井正会長の発言は、これから来る年収100万円時代の先駆けとなるのかもしれない。

すでに、若い女性の多くはそれに近い賃金に落とされているとも言われている。
次は、・・・・かも知れない。


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ytomn2416 at 06:00│Comments(0)夢をかなえる学校。 

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