夢をかなえる学校。のガイダンス。ハングリー精神を捨てた日本人だが再びそれが必要になった

2020年02月25日

ネットワークビジネスの本場アメリカでは

90年代初頭、米国では終身雇用制度が崩壊

今、韓国では、ネットワークビジネスの大ブームです。
市場は3年連続して倍増しています。
そしてネットワークビジネスの本場アメリカでは。。。


健康食品から住宅まで・・・
あらゆる商品がネットワークビジネスで流通しています!
アメリカでは億万長者の4割はMLMの関係者だとも言われています。


サラリーマン、OL、主婦はもとより、弁護士、医者、等々・・・
有能なエリート達が、こぞってネットワークビジネスに参加しています。


米国でネットワークビジネスが躍進した2つの理由
アメリカでネットワークビジネスが躍進した理由

それは、、、

大きく分けて2つあります。
セールス形式からハイテクビジネスへの変身

昔はアメリカでも、自宅に在庫を持ちながら商品を販売していました。
そして代金回収まで自分で行う必要があったのです。
またMLMの報酬は、アップがダウンラインに分配する必要がありました。


しかし現在ではPCやインターネットの発達により、全て主宰会社が代行します。
アメリカのネットワークビジネスは、昔ながらのセールス形式から、
今日の近代的でハイテクなビジネスへと変貌を遂げたのです。


パソコンを使って、全世界のダウンラインの売上も瞬時に計算します。
そして1週間後には全世界のアソシエイトにコミッションを支払えます。

今やMLMビジネスは、最も近代的なハイテクビジネスへと変身したのです。


不況が生んだSOHOビジネス
90年代初頭、米国では終身雇用制度が崩壊しました。

そしてその後、リストラなどの激しい社会変化が起きました。
そんな環境の中、今の日本に先駆け、独立起業を求める人が急増したのです。


多くの人はラットレースから抜けだそうとしました。
しかし起業には、金銭的な投資とリスクがつきまといます。
そこでSOHOビジネスのコンセプトに人気が集まり、この分野が急成長しました。


Inc誌の調べですが。。。

勤労者の1/3の3900万人が、何らかのSOHOビジネスを持っている。
というデータがあります!

最終的に多くの人は、SOHOビジネスとしてネットワークビジネスを選んだのです。


インターネットを生かせる今こそビジネスのチャンス
米国の例からも、ネットワークビジネスは独立には最善の方法と言えるでしょう。

ネットワークビジネスこそ、21世紀の新しいビジネスモデルです。
市場の飽和を気にする人がいますが、インターネットの時代は始まったばかりです。


インターネットを活用すればネットワークビジネスは飛躍的に拡大します。

今この時代に、生きていることがチャンスではないでしょうか!

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