勝間和代の入口にご案内します

2009年04月11日

アドボカシーマーケティング

日本の将来像を予測(勝間和代)
泡沫候補に過ぎなかったバラク・オバマが、マイノリティの支持を得て、インターネットで小口の選挙資金を集め、大本命のヒラー・クリントンを倒してしまった。続きを読む

ytomn2416 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年02月24日

ワークライフバランス

小室淑恵

BOOK LOVERS(2/2から2/6)にログイン。
ワークライフバランスの専門家の小室淑恵さんと勝間和代さんの対談をを聴くとこれからの”YK”が分かる!

2008年をリードしてきた勝間和代さんだが、2009年にビジネス書業界でブレイクするのは小室淑恵さんらしい

今、若い人たちにネットワークの可能性を提案している。
情報量を増やせば、キット分かる。そう思ってプレゼンをしている。

これと同じテーマと関連する記事
サラリーマンは小作人以下だ

。o゜゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°
゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜。o゜o゜°。o゜°o゜
〜☆〜〜〜☆〜〜〜☆〜〜〜☆〜〜〜☆〜〜〜☆〜〜〜

記事はお役に立てたでしょうか?

私はBOOK LOVERSの音声ファイルから多くのヒントを貰っています。


少しでも参考になりましたらポチッとお願いします

ねこ


それでは、明日への活力のため・・・
それでは、またっ。
動画 さよなら


→夢かな行動日記
→topへ





ytomn2416 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年01月21日

勝間和代の「BOOK LOVERS」

こっちの公式サイトから、第1回からの全てのmp3ファイルを聴くことができます。

毎週1人のゲストを呼んできて、その方が選んだ本を一日1冊ずつ紹介する10分のトーク番組になっています。

さすがに、ビジネス書界のカリスマというか、ゲストは、小飼弾さん、干場弓子さん、福岡伸一さん、和田秀樹さん、神田昌典さん、久恒啓一さんと来て、細谷功さんなどなど。なかなかに豪華です。

まぁ、基本が「お仲間でのおしゃべり」なので、ちょっと話の内容に馴れ合い的な印象も受けたりするのですが、こうした人たちがどんな本をどのように読んでいるのかとか、最近注目しているトピックスとかが出てくるので、なかなか面白いです。

ビジネス書や出版の話題中心ですが、その手のにご興味のある方は一度聴いてみては。
私は、気分転換や本情報をここらもらっています。




ytomn2416 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年01月15日

起業も結婚と同じ

今日も、勝間和代さんです。
1月8日の「BOOK LOVERS」「婚活の時代」
から起業のヒントがわかる。

同じテーマの記事
キャリモテの時代


。o゜゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°
゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜°。o゜。o゜o゜°。o゜°o゜
〜☆〜〜〜☆〜〜〜☆〜〜〜☆〜〜〜☆〜〜〜☆〜〜〜

記事はお役に立てたでしょうか?

私はBOOK LOVERSの音声ファイルから多くのヒントを貰っています。


少しでも参考になりましたらポチッとお願いします

ねこ


それでは、明日への活力のため・・・
それでは、またっ。
動画 さよなら


→topへ


ytomn2416 at 09:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年01月09日

神田昌典VS勝間和代

波乱万丈ともいえる勝間和代さん。
の今に、大いに影響を与えたのが神田昌典さんと言っている。

自分もネットワークビジネスの可能性に気づき、
行動していたのだが、結果に繋がらない日々が続いていた。
(その理由は、又の機会で書くが)
これもなんとなくだが、神田昌典さんの本「非常識な成功法則」は大いなるインパクトだった。

ついている、ついている、のかもしれない。

ビジネス著書者として活躍する人の多くが、
神田昌典さんの影響を多分に影響を受けているそうだ。

今の出会いは、自分が引き寄せたのだと思っている。

そして、神田昌典さんとの出会いが、勝間和代さんに繋がったと思っている。

BOOK LOVERS」との出会い。

世界の流れとは違う独自の基準に縛られて、孤立することを「ガラパゴス化」と言う。
奔流のようなカツマ節に聞き入ると、我らオトコたちがいかに孤島のイグアナになりつつあるか、を思い知った。

英米では、若者達の望みは超一流の上流になるか、
平凡な庶民で暮らす下流志願に分かれている。

これに対して、日本では、医師や中軸サラリーマンを
目指す無難な中流志向が大半。

今、二十一世紀は権利収入というビジネスに
英米では、変っているというのに。。。。。

相変わらず、過去の成功モデルを目指している。
労働の対価の労働収入が成功と思っている

過去と他人は変えられないが、未来と自分は変えられると思っている。
自分はイグアナにはなりたくない!?。

今、徐々に、そして着実に、自分の考え方、生活習慣、行動パターンなどが
いい意味で彼女から影響を受け、変わりつつある!

避けたい「ガラパゴス化現象」

ytomn2416 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年01月08日

ビッグ対談!

勝間和代
どうやら勝間仏教にはまったかもしれない"^_^"
ヒント、そうだったのか・・・と昨日まで思っていた常識が変わるのだ。
彼女の挑戦から目が離せないのだ。ワクワクしてくる。
勝間さんの座右の言葉「起きていることがすべて正しい」というタイトルの本を立ち読みしてきた。
プレビューにも書かれてあるように、読み辛い内容、だと思った。

通勤.com」で神田昌典さんと勝間さんとのビッグな対談が聴ける。
そこで、勝間さんが「要は、やったかやらなかった、の差なんです」と言っているのが聞けます。

私は、それを聞いたあとは、何か行動を起す前にいつも「やったかやらなかったの差だから」とつぶやくようにしています。やらないのは楽だけど、それでは今の自分から何も変わりません。と思うのです。

ジムに通っていて、今日は面倒だから行くのをやめようかな、というとき、明日すぐに成果がでなくてもやり続けることで、あとあと差が出てくる、と思うと、やっぱり行こう、とやる気がでます。
「やったらいい」より、「やったかやらなかったの差ですよ」の方が、やらざるをえないと思います。
特に、第八回は、行動力指針になるようなお話だった。


ytomn2416 at 06:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年01月07日

すべての経済はバブルに通じる

経済は・・
10月28日(火)

今週のゲストは和田秀樹さんです。

第2回目のおすすめは・・・・

すべての経済はバブルに通じる 】小幡績著(光文社新書)

BOOK LOVERS ブログはこちら
和田秀樹さんとの対話から
ネットワークビジネスもねずみ講と理解されているが、経済は全てねずみ講。
なぜ、それは素人とプロとの理解の差だと・・・・。
面白い対談だ。


ytomn2416 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)