||||||||||||||||||||||◇ビジネス体験談集◇||||||||||||||||||||||||

月例会

リーダーたちは、多種多様の方たちを講演会に呼んでくれる。
すこし、前だったが歌手の橋幸夫さんだった。
歌謡ショーじゃない、講演のテーマは、「老人介護」。

なぜ彼を招待したかというと、講演以外に”ライフプラン”の一つのあり方に気づいてもらいたいかの意図が隠されていたのだ。

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morinda
よろしく
認知症の実母を介護した経験を泣き笑いのエピソードで語るとのこと、参加者たちは、ウィットの利いたジョークにどっと湧き、しんみりとした人情話に涙する。

確かに、ただでさえ関心の高い「介護」をテーマに、ある年齢層以上の人なら知らない人はいないくらい有名で、語りのうまい橋さんなら、中高年やお年寄りの聴衆が満足しないわけない。

ヒット曲、一つ持っていれば一生食える。と言われた。
でも、今はテレビの番組もすくなく、ドサ周りの仕事もない。

歌謡ショーだったら、照明や音響、バックバンド、会場の運営担当など、それなりの数のスタッフを抱える必要があるが、講演会なら体一つあればいい。大変失礼な話で恐縮だが、非常に経済効率のよい(講演料がいくらか知らないが)イベントということになる。

20年近いビジネスキャリアがあり、特定の分野でそれなりの業績を残してきた人は、過去に獲得したブランドやポジション、スキル、経験などを横展開することで、意外な市場価値を見つけることができるということだ。

でもわれわれ一般人のキャリアはそういうわけにはいかない。
じゃぁ!どうするか?ということだ。

モリンダはその道具を用意してくれている。
この問題のヒントが会社訪問すると分かる。

分からないに人は一生分からないかも。もったいない。

会社は、20歳以上であれば、性別、年齢、学歴、職歴など一切関係ない。
ややこしい面接もない。

登録料4,410円と毎月22,774円のランニングコストを払えば、今の仕事を辞めることなく、誰でも、21世紀の新しい生き方、働き方を手にして、五年後、十年後にきっとツナガル夢を持つことが出来る。


明日を変えてくれる
  モリンダ


本日もご訪問マウルル〜(^o^)/~~~

*「ヤオラーナ」 タヒチ語で「こんにちは」「お元気ですか」の意
*「マウルル」 タヒチ語で「ありがとう」の意

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