夢をかなえるタヒチ

私がこのブログを更新しているのは訪問してくれた方が1人でもモリンダを理解して欲しいと思っているからだ。

健康

この本は、今、薬に頼っている人が読むと衝撃でしょう。

薬は危ない

薬は体にとって異物。だから、薬を飲むとかえって体に負担がかかる!
そもそも、薬は症状を抑えるものであって、治すものではありません。

むしろ薬を飲むことは、免疫力の低下を招きます。健康のために薬を飲んでいるはずなのに、病気に弱くなっては本末転倒。

本書では、「薬を使わない薬剤師」として活躍する著者が、薬に頼らず元気で長生きするための運動、食事、生活習慣のヒントをお教えします。一番の名医は、あなたの中にいる!

私が読んだ本へもどる→http://blog.livedoor.jp/ytomn4353/archives/cat_50031972.html




肉の加工食品には危険がいっぱい!!

ハム・ウィンナー

市販の食品の中で最も口にする機会も多く、
危険な添加物が含まれているものが、ハム・ウインナーです。続きを読む

本「がん大橋巨泉の場合」

好き嫌いは別にして、大橋巨泉を人生の先達として敬愛している。彼の人生に対する基本的な考え方、価値観が私と一致しているからである。

あらためて著書の前書きから・・・・「年金問題でも雇用問題でもそうだが、人は自分自身にふりかかって来て初めて事の重大さに気づく。

がん大橋巨泉の場合

つづきを読む前に、ここ↓をちょこっとクリックしてください。m(_i_)m
nonibanner
よろしく
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「達者な死に方」練習帖

先生曰く・・・
介護保険を使えるようになったら認知症は治らないと思って下さい。認知症は生きざまの結果です。使わないような努力をすること。選択は、いろいろです。

人は疑問がわいたとき、興味や好奇心が強くなり、
そこで覚えた知識は右から左へ忘れにくいといわれています。

「疑問符」が点灯した瞬間が最大のチャンスと思って、
好奇心の芽を開いています。面白い本です"^_^"。

達者な死に方
「達者な死に方」練習帖

内容(「BOOK」データベースより)
「養生」とは、文字通り「生命を正しく養うこと」。タバコや酒をやめるとか、玄米を食べるとかといった単なる「健康法」や「長寿法」とは一線を画している。
当代きっての「養生の達人」である著者が、江戸の先達たちに学んだ極意をわかりやすく伝授する。
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