ボトルケージ
bottlecage暑い時に自転車に乗っていると汗をかいて喉が渇きます。水分の補給は是非とも必要な事項になります。
フレームのダウンチューブに穴があいていて市販のボトルケージをつけることが出来ます。一番安いものを買ってつけたのであまり丈夫ではありませんが、いつも500mlのペットボトルを入れて走っています。
レーサーではないので、走りながら飲んだりはしませんが真夏の暑い時はしょっちゅう止まって飲むので1時間くらいでペットボトルが空になってしまいます。