●世界の5大外国人設計者のひとり“J・マイケル・ポーレット”の水幻(源)が現代に蘇る!

1973年、J・マイケル・ポーレット(米国)が日本で2番目に手掛けたコース、
日本海側で最も難易度の高いコースレート73.1。
この米山水源カントリークラブ、名のごとく池の絡むホールが13ホールもある。
J・マイケル・ポーレットが水幻となり、果敢に攻めるゴルファーに容赦なく立ちはだかります。
名物グリーンである、2番ホールと9番ホールは大きな段差のある巨大な連結グリーンとなっており、故郷アメリカ
のナイアガラの滝を彷彿させる。
グリーン上でも水幻となって滝しぶきの落差に打ちのめされないようお気を付け下さいませ。
フェアウェイを逃すと、日本海の荒波をイメージしたコブ郡が、
さらにプレーヤー達のスコアに荒波を押し寄せさせます。
一歩このコースに立ち入れば、マイケルの虜になること必至です。
この中に、J・マイケル・ポーレットからの招待状が届いています・・・
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