ペルーの高い山の尾根にあるインカの遺跡
熱帯山岳樹林帯の中央にあって植物は多様。
ユネスコ世界遺産の一つ
マチュピチュとは老いた蜂という意味だそうです。



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マチュピチュの朝7時頃



youtubeには日の出の動画もあります。




別荘とか、冬のための都といった趣旨で作られた都市で神殿としての役割もあったとか。
インカ帝国は太陽をあがめるので位置的に丁度良かったのでしょう。
雲も通るような高原ですから、日の出も壮観でしょうね。
インカの遺跡としては良く残ってるそうですが、
位置が位置だけに人間に荒らされ難かったのでしょうか・・・。



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