honeten

7月9日 (くもり)

21-21design sightへ骨展を見に行きましたッ☆
最初、骨展と聞いていろんな骨が飾ってあるのかなぁ
なんて単純に思っていましたが

まぁ、最初の方はやっぱり骨のパネルが展示してありました
ダチョウ、ペンギンやキリンのどこの部分だかわからない骨のパネル、椅子や時計を分解したパーツ、ドライヤーやダイソンのX線写真など、普段絶対見れないような骨が見れてとても面白かったです!!

奥へ進むとデザイナーさん達の作品がズラリ!!!
見ただけでは理解できないものばかり・・・感性すごすぎ!!
でも、これっていろんな人が「骨」という1つのテーマに基づいて作ったものなんだよなーと思ったらいろんな感じかた、物の見方があるんだなと改めて実感されられました。
感じたものを自分の手で表現できるってすごい。

私はその中でも、中村勇吾さんの作品が気に入りました!!!
時計なんですけど、1分の間に数字が上から落ちてきてバラバラに砕ける?飛び散る?というとても斬新なものでした
初めは途中から見たので、うおーなんかバラバラになっとる・・・と唖然としましたが時計だと説明されたときは感動しました
数字で砕けるパターンが決まっているのかなと思っていたらランダムらしいです。
見てて全然飽きない作品でした。
流石です!!!!

一言に骨と言っても、デザイナーさん達の連想力、想像力はすごい。
本当に楽しかったし、刺激を受けました・・・。




ということで課題!!!
?ミッドタウンと六本木ヒルズの違いを探そう!!!
もう、根本的にどこがミッドタウンでどこが六本木ヒルズなんだか田舎者の私にはね、理解できない部分もありますよ
どれも一緒に見えますよ

ミッドタウンはデザイン重視、六本木ヒルズは機能重視というところでしょうか、極端に言うと
ミッドタウンは公園や緑があって広々
六本木ヒルズは商業施設って感じかな

?とにかく高価なものを見てみよう
高いものと言えばやっぱりブランド物だろー!!!
ということでルイ・ヴィトンへ行ってきました
修学旅行生みたいなうちらに
もう、店員さんの視線痛すぎ、刺さりすぎ
かわいい王冠の指輪が180万だったよ^o^

ショーウィンドウに飾ってあるものもすごく高そうだった・・・

?かっこいいフライヤーを手に入れよう
とりあえずフライヤーがよくわからなかったので
六本木ヒルズ内に置いてあるフロアマップやらをここぞといただいてみました
フロアマップってこんなにオシャレなものだったっけ?
さすが六本木です。地元のデパートとはわけが違う

?本屋やミュージアムショップに入ってみよう
TSUTAYAがTSUTAYAじゃない。それが六本木クオリティ。
六本木のTSUTAYAって青と黄色じゃないんですね


めったに六本木なんてオシャレタウンに行けないと思うのでいい経験になりました!!!
楽しかったー。

おしまい。