2007年07月20日

あなたの保障大丈夫?(がん保険編)

生命保険に入っていない人は少ないと思います。何せ、87.5%ですから・・。 生保に限らず、現在では医療保険、がん保険などの第3分野という種類の保険や介護保険などの時代のニーズに合わせた生きるための保険も絶好調です。当然、がん保険は我が、アフラックがパイオニアなのですが、問題は入院給付金です。入院給付金の特約もしくは主契約を確認してください。1回の入院の限度日数は何日ですか?中には医療保険にがん特約を付けているものが結構ありますが一回の入院限度日数は60日や180日というのがあります。はぁ???って思いませんか。確かに現代は医療技術の進化によって入院日数は減っていますが一回の入院とは半年以内の再入院も同一の入院とみなします。つまり、胃潰瘍や盲腸などでは確かに減っている入院日数もがんに至っては長期化する可能性が非常に高いということです。そこに180日や60日の壁があって半年入院を見送ることは致命傷でしょう。つまりことがんに至っては日数制限はなしというものを選ぶべきです。更に高度先進医療については保険が利きませんが出来るだけの手を尽くしたい!これは本人がそう思われていなくてもご家族はそう思うはずです。つまり、がん診断給付金はとても重要なシステムなのです。

yu_shunlife at 22:52コメント(0)トラックバック(0) 

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