久々遊戯

■やるせねぇ

どうもお久しぶりです

三月になったら更新再開するとかパチこいてサーセン

実際リアルで遊戯やらないと書く事なんもなくて・・・

先週の土曜に約4ヶ月ぶりに遊戯やってきたんで久々に更新しますた

グラサン装備してコナミの中心で「おい。デュエルしろよ。」と言ってる不審者がいたら、それは俺だ。間違いない

とりあえず罠環境という話を耳にしたので罠旋風組んでいった

しかし自分のプレイのジャンク化と身内の鳥メタの激しさに散った

スタライを回避する術と踏まない構築が出来てなかったのと、あかりがゴディバと月からのシンクロでしか処理出来なくて辛かった

しかし環境的には好きな部類かもしれん

少しモチベ上がった気がする

フリー用に他にも何か作る予定

以上。

ちなみに次の更新は未定だ

再開予定

■今更だが

明けましておめでとうございますm(__)m

長らく放置して本当に申し訳ない

とりあえず私用で忙しかった+遊戯モチベの低下という理由から、現制限に見切りをつけ、

昨年の暮れから一切遊戯王に触れてませんでしたが、制限変わってモチベ復帰したら再開すると思います

とりあえず3月入る直前、新制発表後について少し触れ、ある程度勘を取り戻してからまた更新を再開しようと考えています

長期間放置していたにも関わらず、毎日訪れて下さった方々、応援のコメントを下さった方々、

誠に勝手ですが、再開までもうしばらくお待ち下さいm(__)m

嵯依把維

■ここ数日

色々と大変だった

俺とマイミク関係にある一部の人なら知っていると思うが、まぁ酷い話しさ

今となっては大分落ち着いたが、場所が場所なだけに正直まだ油断は出来ない

それはさておき、とりあえず意見下さった方々に感謝

雑記希望者もそこそこいたのですが、やはり遊戯ネタを希望する人の方が多かったですね

まぁあんな感じの内容でも希望してもらえるのなら、書くべきなんだろう

例によって遊戯に触れる時間が全くと言っていい程確保出来てないが・・

基本は今まで通り遊戯ネタを中心にするつもりですが、少数とはいえ希望者がいた以上、今後は雑記や日記も適度に挟もうと考えています

そんなわけで今後ともよろしくどうぞ

では

庵華惟堵

■続き

あんま自分ネタ書かない俺が珍しくぶっちゃけると、年末〜年始にかけて引越しが入る予定

といっても使う路線が変わるだけで、例えば渋谷なんかまでの距離は、現住所とあんま変わらないんだが

だから今年は遊戯どころか、ジャンフェスすらも参加出来ないっていう

まぁこのように遊戯に触れる機会を早速失ってるんだが・・

とりあえず続きで簡易的なアンケート(遊戯ネタ以外は何をするか)するんで、協力してくれると助かりますー続きを読む

窪臺響餐

■ここ数日の

記事を読み直してみて思った事

直接的な表現はなるべく避け、読み手にこちらの意図を汲み取って貰うような流れを好んで書いてるのだが、

それにしても表現が漠然としすぎて、この感じだと言いたい事がどれぐらい伝わってるのかかなり怪しい

その原因の一つとして考えられるのが明らかな実戦離れ

身内やDOなんかで定期的に触れてはいるものの、

要するに大規模な大会・公認に全く出てないから、実戦に基づいた例や経験談が著しく欠如してる

まぁいざ出れるって時に限ってことごとく抽選で弾かれるのはともかくとして、

今後考察を書く際は大会及び身内間のマッチ戦において、実際に自分で体験したものを交えて書く事を前提にしようと思う

率直に言えば、そういうのが無ければ今後考察ネタは極力書かないようにする

実際、読み手側からしても机上の説並べられるよりも、そちらの方がいいと思うし

まぁ方針変えたからといって書き手が変わるわけじゃないから、需要あるかはわからんがw

とりあえず、ある種の決意表明って事で

さてそうなると問題なのは遊戯ネタが絡まない時、このblogにおいて何を書くかという点

今日はここまでにして続きは明日

矧芽砥吏

■続き

色々と書き連ねたが、結論として言いたい事は、中盤以降相手にスタライを溜め込ませないようにするという事に尽きる

どの局面においても相手側の妨害を可能な限り阻止したい罠側にとって、

先に述べたような相手の思考依存となるような駆け引きは本来率先して行いたいものではない

スタライの立ち位置から言っても、単体で試合を決める程の影響力はほとんどなく、

他の様々な妨害札と噛んだ際の中盤〜終盤において初めて決定打と成り得る可能性が出てくる

その為罠側としては、試合の流れにあまり左右しない局面でカウンターを剥がされる事を非常に嫌う

以上の事から、非罠側はスタライを中盤以降に温存させる事は極力避けたいわけだ

その解決手段の一つとして考えられる案が、処理可能な早い段階で踏んでおく(相手に使ってもらう)というもの

ここで二つ前の記事の話に戻るわけだが、仮にメインから次元に対して行える数少ない抵抗、墓地BF最大の利点であるGBAを削った場合、

某所でも言われていたが、今後墓地BFのどこに役割を持たせればいいか、またスタライ温存をいかなる手段を用いて阻むのか

今後の墓地BFが危惧すべき点はその辺りではないだろうか続きを読む

懇穣依丞

■昨日

更新するつもりだったのだが、飲み会があったせいで、夜全く使いもんになんなかったw

改めて先日の続き

そもそも何故スタライ1枚によってこうも変化を強要されなければならないのか?

スタライの強さは効果ももちろんの事だが、やはりその存在自体にあると思われる

単なるカウンターと違い、25の打点が突発的に出現するわけだが、それによって相手側の手が止まる事も決して少なくはない

場合によってはそのスタダによって試合が決まる事だって有り得るだろう

打開策となる札を失い、さらに劣勢に追い込まれては本も子もない

そういったケースもある以上、相手はその存在を認識しただけで以後、慎重にならざるを得なくなる

これを強要出来るのがスタライにおける最大の利点のように思う

仮に複数枚引けていなかったとしても、

相手側に存在を匂わせる事で相手が解決・突破が可能な札の使用を躊躇してくれれば、その何手かの間に体制を立て直す事が可能となる

とこのような駆け引きも行える

これは罠側にとって、目に見えない形での一つのアドバンテージであるように思う続きを読む

紫舞箭亦

■思考の停滞

先日まで取り上げていた墓地BFについて少々

目に見える形で罠の増加・強化が窺える以上、現状の構築のまま以後の環境を切り抜けられるとは到底思えないのだが、

ではあのデッキは、今後どういった構成を目指すべきなのだろうか

基盤となる札、要するにモンの構成はある程度固定されるのだろうが、個人的に気になるのは既存の罠の種類及び採用枚数

全体の割合として次元が増加した事がメインに弾圧を採用する事を困難にし、

またスタライの増加がGBAを使い難くする事に拍車を掛けているというのが現状である

今までこの構築を支えてきた札の両方が厳しい状況に置かれているという事は感覚では理解出来るのだが、

しかしだからと言って、安易に削って良いものなのだろうか?

身内の中では、既存の罠に頼らない様々な手段が現在試されているようだが、

弾圧はともかく、罠に対して絶大な力を発揮するGBA枚数の削減という方法に安易に踏み切れない自分がいる

続きはまた明日

沙磨挫麻

■スタライ

個人的にスタライを採用するにあたって最も相性の良い構築はスキドレを採用した構築だと考える

裁定をまだ把握してないが、仮にスタライから出たスタダが1度きりの使い捨てとなるのであれば、

反応しなければならない選択肢は極力減らすに越した事はないからだ

使い捨てという事に対して、1回しか反応出来ないと捉らえるか、

それとも1回も反応出来ると捉らえるかは受け手の心持ち次第だが、俺は1回も反応出来ると認識している

本体発動と合わせて計2回まで、攻め手とバックの両方を複数枚破壊から守る事が出来るわけだが、

これによって得られる実益(様々な局面でのプレイにおいて積極性を持てる事など)・精神アドは罠側にとって非常に大きなものとなるだろう

宣告が制限となってからのこれまでの立ち位置を考慮すれば、使い捨てであろうと役割としては十分と言えるのではないだろうか?続きを読む

唖虞埜鵡

■まとめ

新しいカードが出れば環境も変わる

環境が変われば構築も変わり、構築が変われば理論だって当然変わってくる

既に新たな道を模索している段階であり、

そういう意味ではここ数日間に俺が書き連ねた事の存在意義は極めて希薄だったように思う

それでも古い盤面を動かした事には相応の意味があった事を理解してもらえれば、書いた甲斐もあったというもの

■とりあえず

スタライ解禁という事で、今後様々な局面で変化が見られる事だろう

今まで振り回されていた側が、以後他のものを振り回す絵は実に愉快

しばらくは罠に専念するかな?

また例によって集めるところから始めなければ続きを読む
訪問者数

Recent Comments
  • ライブドアブログ