あ、どうでもいい昨日の続きね。

ちなみに、おじさんが言うには
その産屋敷という山には2軒の家があって、明治とかその頃に
氏名をつけなければいけないという法律みたいなものが出来たとき、
両家ともその山の名前をとって産屋敷という名字にしたらしいのね。

だから、僕とおそらく血がつながっていない産屋敷さんっていうのが少なくとも他にもう1軒いるらしいので、
このブログを見ているというもう1軒の産屋敷さん、もしくは、知り合いに産屋敷さんという友達がいる人、
多分いないと思うけど、もしいたらコメントして下さい(ウソでも可・笑)。