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1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ ©2ch.net 2017/07/30(日) 19:43:21.83 ID:CAP_USER9
 国内最大級のオートバイレース「鈴鹿8時間耐久ロードレース」の決勝が30日、鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で行われ、「ヤマハ ファクトリー レーシングチーム」が2位以下を大きく引き離して優勝し、同チームの中須賀克行選手(35)が史上2人目の3連覇を達成した。

 今年は40回目となる記念大会。レースは日本を含む18カ国の204人、68チームがエントリーし、1周約5.8キロの国際レーシングコースで周回数を競った。レースは序盤、雨の影響で転倒する車両が続出。セーフティーカーが入った影響で、「Kawasaki Team GREEN」が半周遅れになったことや「MuSASHi RT HARC-PRO.Honda」が転倒するなど、ライバルがアクシデントに見舞われてトップ争いから脱落する中、ヤマハはスタート後、2時間経過以降は安定した走りを見せた。その後も2位以下を周回遅れにする圧倒的な強さで独走を続け、ゴールした。【デジタル編集部】


7/30(日) 19:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000038-mai-moto

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1: リキラリアット(東京都)@\(^o^)/ ©2ch.net [US] 2017/03/26(日) 23:42:03.15 ID:jdcXONjB0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
ホンダの国内2輪車販売を担うホンダモーターサイクルジャパンの加藤千明社長は東京モーターサイクルショー2017会場で
インタビューに応じ、2018年4月に実施する販売網再編について現状の体制に危機感があることを明かした。

ホンダの現在の国内2輪車販売体制は全モデルを扱う「ホンダ ドリーム」、「プロス ウイング」、「プロス」と、250cc以下のモデルを
扱う「ホンダ ウイング」、「ホンダ」の5系列、全5500店となっている。

これを18年4月からは全モデルを扱うホンダ専売店の「ホンダ ドリーム」と、ホンダの250cc以下のモデルおよび他社製品も併売する
「ホンダ コミューター」の2系列に再編する。18年4月時点でホンダ ドリームは150店、ホンダ コミューターが5350店と現在の店舗数
5500のままとなるが、2020年までにホンダ ドリームを200店まで増やす計画。

加藤社長は新たな販売系列について「ホンダ ドリームは黒を基調とした外観に、誇りと感動を想起させる立体感のあるシルバーの
ウイングマークへと一新する。ホンダ コミューターはお客様にわかりやすく親近感のある赤いウイングマークを全面に2018年4月移行、
順次変えていく」と解説。

ただその一方で「お金をかければ店舗はきれいになる。ただお金をかけてきれいにして『新しいドリーム店でございます』というだけ
ではお客様にはご満足頂けない。要は量を追うということではないと思う。これまで2輪車販売はいつもいつも量を追いかけてシェア
ばかり言っていて、結果的に失ったものが多いのではないか」と指摘する。

というのも「お客様がどんどん変化していく中で、我々の2輪の商売がそれをきちんとアクセプトして付いてきているかというと、
やはりちょっと遅れてしまっている。もっとはっきりいうと、自転車の方が販売店として進んでいる。アサヒやイオン自転車など、
販売網として見た時に2輪業界よりも先を行っている」との危機感が加藤社長にあるからだ。

続きはソースで
http://response.jp/article/2017/03/26/292617.html

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1: 自治郎 ★ 2017/03/17(金) 20:46:05.05 ID:CAP_USER9
スズキは17日、ストリートスポーツバイク「GSX-S」シリーズに750ccの新型モデル「GSX-S750 ABS」を追加し、3月30日に発売すると発表した。海外向けモデルのスーパースポーツバイク「GSX-R750」譲りのスムーズなスロットルレスポンスと、爽快な走りが特徴となっている。

「GSX-S750 ABS」は、「GSX-S1000」に次ぐ「GSX-S」シリーズの新型モデルとして、一般公道での扱いやすさを追求した高出力の749cc直列4気筒エンジンを搭載。また、発進時や低回転走行時に、エンジン回転数・ギヤポジション・スロットル開度などの情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進と停車を繰り返す市街地走行などでの操作性も向上した。

デザインは低く構えたアグレッシブなスタイリングとし、「GSX-S1000」と共通イメージの躍動感あふれるラインと、牙を模したポジションランプを装備したヘッドランプスタイルを採用。前後輪に花弁形状のペータルブレーキディスクや10本スポークのアルミ製キャストホイール、新パターンのブリヂストン製タイヤを採用し、強力な制動力を発揮するラジアルマウントフロントブレーキキャリパーや新設計のスイングアームを装備するなど、スポーティーな印象を与える足回りで「走りの質感」を表現している。

3段階から選択可能なトラクションコントロールは、リヤタイヤのホイールスピンを検出した際にエンジン出力を速やかに低減。エンジン出力をより効率よく路面に伝達することで、より快適なライディングが楽しめるようになっている。前・後輪に取り付けられたホイールスピードセンサーにより各車輪速度を検知し、ブレーキの効きを自動的にコントロールして車輪のロックを一定範囲内で防ぐABSも標準装備とした。

スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用しており、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能となっている。

車体色は、「グラススパークルブラック / トリトンブルーメタリック」「パールミラレッド」「マットブラックメタリックNo.2」の3色を設定。価格は96万9,840円(税込)。

2017/03/17
http://news.mynavi.jp/news/2017/03/17/345/

画像
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1: 海江田三郎 ★ 2017/03/16(木) 17:32:31.05 ID:CAP_USER
http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html
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ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、
新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、新構造のチタン製マフラーなどを採用。
大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。
水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、圧縮比などの最適化と、
スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系のセッティングを組み合わせ、
低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは2Nmアップの114Nmとなった。

また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作に対する出力特性を選択できる
パワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エンジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングをサポートする。

CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するオーリンズ製Smart ECシステム
採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。
さらなる軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初のチタン製フューエルタンクを採用する。
外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。必要最低限のカウル面積と、
よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、
軽量化とマスの集中化に寄与。また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、
CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。

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