1: ファルコンアロー(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 20:15:17.54 ID:eVYc50+U0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/imanouchi_2.gif
スズキは3月11日、「第32回大阪モーターサイクルショー2016」(インテックス大阪:3月19日~21日)と「第43回東京モーターサイクルショー」(東京ビッグサイト:3月25日~27日)に出展概要を発表。

両会場のスズキブースでは、参考出品車としてコンセプトモデル「GSX-R1000」を公開するとともに、2015年11月にイタリア・ミラノショーで発表した海外向け新型モデル「SV650 ABS」など7台を出品。
また、市販車ではロードスポーツバイク「GSX-S1000 ABS」や「隼(ハヤブサ)」をはじめとした国内の大型スポーツモデルなど12台を出品する。

そのほか、MotoGPマシン「GSX-RR」にまたがることが出来るコーナーを設けるなど、実際に触れる車両を数多く展示する。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160311_747882.html
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1: 海江田三郎 ★ 2016/03/14(月) 16:18:35.58 ID:CAP_USER.net
http://www.gizmodo.jp/2016/03/8090snsr250r.html
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しかも、ホンダ自ら。
ホンダのモーターサイクルの名車といえばカブ...とCBとCBXとVT。そしてレーサーレプリカのNSR250Rを忘れてはいけません。
車検のない250cc枠だったこともあり、モデルチェンジを繰り返しながら1986年から1999年まで生産された人気モデルです。

環境問題から存在意義を疑われるようになり、現在ストリートモデル用としてはロストテクノロジーな存在になりつつある2ストロークエンジン搭載車のNSR250R。ガッチガチのフレームにエンジンをマウントしていることもあり、現代のモーターサイクルにはない圧倒的な加速力は快感そのもの。程度のいい車両は当時の新車価格を超えるプライスで取り引きされることもあるんですよ。

車でいうならホンダ・S2000やロータス・エリーゼのようなライトウェイトスポーツ。そんなNSR250Rの一部のパーツが追加再生産されると、オートバイ用品専門店2りんかんブログが伝えています。
問題があったのでしょう。現在在庫数のリスト画像は削除されていますが、そこにはヘッドの文字も、シリンダーの文字も書かれていました。
破損率の高いミラーも一気に再生産したようです。80's、90'sのバイクをフルオリジナルなまま維持するのが難しい現代。実際にNSR250Rのパーツは、ヤフオクでとんでもない相場を形成することがあるんです。NSRにハマっている&これからNSRにハマりたい方は再度品不足になる前にパーツを押さえたほうがいいかもしれませんよ。

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kawasaki


1: シャチ ★ 2016/03/16(水) 20:16:27.60 ID:CAP_USER*.net
読売新聞 3月16日(水)19時46分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00050105-yom-soci
 川崎重工業は16日、オートバイ「カワサキKLX125」など2車種計1万2025台
(2009年10月~16年2月製造)の部品補修を無償で行う改善対策を国土交通省に届け出た。

 サイドスタンドの付け根部分の溶接が強度不足のため、使用を続けると亀裂が進行し、
駐車中に車両が転倒する恐れがある。

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/13(日) 00:36:23.278 ID:8mvjBvt00.net
俺「これは?」

馬鹿「それも別格」
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結論 イタリアには勝てない

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1: きつねうどん ★ 2016/02/14(日) 18:38:31.97 ID:CAP_USER.net
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Hondaは新開発の水冷・4ストローク・OHC・直列2気筒998ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル『CRF1000L Africa Twin』を2月22日より発売を開始する。

『CRF1000L Africa Twin』は1988年に国内発売されて以来、1990年代には『XRV750 Africa Twin』とともに、市街地のオンロードから高速道路、さらには未舗装路まで、さまざまな道を走破してきたアドベンチャーモデルだ。

エンジンには、モトクロス専用マシン『CRF450R』『CRF250R』など、レーシングマシンの開発で培ったノウハウを活用した4バルブの「ユニカムバルブトレイン」を搭載。カムシャフトには、Hondaのフラッグシップスポーツモデルである『CBR1000RR』と同じ素材の軽量キャストカムシャフトを採用したほか、「クランクケース内蔵オイルタンク式ドライサンプ構造」により、クラストップレベルの最低地上高を実現した。ウォーターポンプはクラッチケースに内蔵してオイルポンプともにバランサーシャフトで駆動させることによって、軽量でコンパクトなパッケージとなっている。

出力特性は、270度位相クランクシャフトによって、常用から高回転域までレスポンスがよく、回転数の上昇に伴い、小気味よいパルス感と力強い排気音を演出。同時にしっかりと動力を路面に伝達するトラクションを感じさせるとともに、「2軸プライマリーバランスシャフト」が振動を低減する。

2灯ヘッドライトは、初代「Africa Twin」のアイデンティティを踏襲。適度なしなやかさと剛性を併せ持つスチール製のセミダブルクレードルフレームは、オフロード走行や高速道路での快適性、荷物積載時の走行など、さまざまな状況下においても必要な剛性を確保し、軽快性と安定性を高次元で融合させた。

ブレーキは、フロントに4ポットラジアルフィットキャリパーと、310mmのウェーブ形状のフローティングディスクを組み合わせて装備。リアブレーキには、256mmのウェーブ形状ディスクを採用した。さらに、リア側のABSはオン・オフの切り替えを可能とし、オフロード走行の使い勝手を向上させている。サスペンションは、路面からのショックの吸収性に優れたロングストロークの倒立フロントフォークとし、路面状況に応じて可変できる「フルアジャスタブル機構」を採用。リアショックは、工具無しで調整が可能な、ダイヤル式油圧プリロードアジャスターを含むフルアジャスタブル機構となっている。ホイールは、フロントとリアに21/18インチのスポークホイールを採用し、それぞれ90/90-21、150/70R 18サイズのタイヤを装備。シート高は「シート・アジャスト機構」を採用し、タンデム走行時や足つき性を重視するような状況において、シートの脱着操作だけで簡単に変更が可能だ。

「UNLIMITED ADVENTURE(無限の冒険)」をテーマにデザインされたスタイリングは、初代「Africa Twin」のアイデンティティを継承しつつ、ダカールラリー参戦モデル「CRF450 RALLY」をイメージさせる冒険心溢れるスタイリングでまとめられた。車体色は「CRF450 RALLY」のカラーをまとったヴィクトリーレッドをはじめ、歴代の「Africa Twin」を彷彿とさせるトリコロールのパールグレアホワイト、金属的な塊感があり都会の一日の光を美しくリフレクトするデジタルシルバーメタリックの全3種類を設定している。

http://dime.jp/genre/234601/

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