中型(126cc~399cc)

    cbr400R

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/10/13(木) 23:34:23.044 ID:tar37Da50
    辞めといたほうがいい?
    ちなみに自動車学校では今まで一度も転けたこと無い

    50cc原付には1年乗った事がある

    【免許採りたての俺が初バイクでCBR400R買おうと思ってるんだが】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/26(火) 18:29:00.24 ID:CAP_USER
    http://autoc-one.jp/news/2822213/

    ホンダのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーターは、新型の250ccスポーツモデル「CBR250RR」を発表した。「CBR250RR」は、東京モーターショー2015に出展され、多くの二輪ファンに注目されていたコンセプトモデル「ライトウェイト・スーパースポーツコンセプト」である。生産は販売の主要国であるインドネシアで行われ、同国で生産するホンダの二輪車としては、最大排気量のモデルとなる。2016年末にインドネシアでの発売を計画している。なお、今後日本国内での発売も計画している。

    ◆新開発の直列2気筒エンジンクラスナンバーワンの出力性能を目指した、新開発の水冷・4ストローク・DOHC4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載。市街地での扱いやすさに加え、サーキットでのスポーツ走行にも対応できる、高回転域までスムーズに吹け上がる出力特性を実現している。なお、スロットル・バイ・ワイヤシステム、選択可能な3つのエンジンモード設定によって、ライダーの意思に合わせてリニアにパワーを引き出し、上質で安定感のある加速フィールを獲得している。

    ◆力強さと速さを直感させる独自のスタイリングヘッドライトにはCBRシリーズのアイデンティティを継承するデユアルLEDを採用。力強く速い、エキサイティングな走りのイメージを表現した。低く構えたロングノーズから、高く跳ね上げたテールまでに渡って先鋭的なウェッジシェイプとし、一目で魅せる独自のスタイリングを実現している。

    ◆新開発の車体・足回りフレームは、新設計の鋼管トラス構造とし、強さとしなやかさを両立させた。スイングアームには、アルミ製ガルアームタイプを採用し、右側のアームを「への字」形状とすることで、エキゾーストパイプの張り出しを抑え、車体のスリム化とバンク角の確保を実現。
    サスペンションは、フロントに剛性が優れた倒立タイプを、リアには5段階にプリロード調整が可能なプロリンク・サスペンションを採用。またブレーキは前後にABSをタイプ設定。ブレーキディスクはフロント310mm、リア240mmの大径ウェーブディスクを装備するなど、卓越した走りを支える構成としている。

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    【【バイク】ホンダ、新型「CBR250RR」をインドネシアで発表!日本での発売も予定】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/14(月) 16:18:35.58 ID:CAP_USER.net
    http://www.gizmodo.jp/2016/03/8090snsr250r.html
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    しかも、ホンダ自ら。
    ホンダのモーターサイクルの名車といえばカブ...とCBとCBXとVT。そしてレーサーレプリカのNSR250Rを忘れてはいけません。
    車検のない250cc枠だったこともあり、モデルチェンジを繰り返しながら1986年から1999年まで生産された人気モデルです。

    環境問題から存在意義を疑われるようになり、現在ストリートモデル用としてはロストテクノロジーな存在になりつつある2ストロークエンジン搭載車のNSR250R。ガッチガチのフレームにエンジンをマウントしていることもあり、現代のモーターサイクルにはない圧倒的な加速力は快感そのもの。程度のいい車両は当時の新車価格を超えるプライスで取り引きされることもあるんですよ。

    車でいうならホンダ・S2000やロータス・エリーゼのようなライトウェイトスポーツ。そんなNSR250Rの一部のパーツが追加再生産されると、オートバイ用品専門店2りんかんブログが伝えています。
    問題があったのでしょう。現在在庫数のリスト画像は削除されていますが、そこにはヘッドの文字も、シリンダーの文字も書かれていました。
    破損率の高いミラーも一気に再生産したようです。80's、90'sのバイクをフルオリジナルなまま維持するのが難しい現代。実際にNSR250Rのパーツは、ヤフオクでとんでもない相場を形成することがあるんです。NSRにハマっている&これからNSRにハマりたい方は再度品不足になる前にパーツを押さえたほうがいいかもしれませんよ。

    【【バイク】ホンダ、80~90'sのストリートを彩ったNSR250Rのパーツを再生産】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/18(木) 12:54:37.54 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/02/18/270026.html


    ホンダは、フルカウルスポーツモデル『CBR400R』の外観デザインを一新するとともに、各部の熟成を図り、2月26日に発売する。

    CBR400Rは、スムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したオンロードスポーツ。2016年モデルでは、「AGGRESSIVE SPEED SHAPE」をコンセプトに『CBR1000RR』のDNAを受け継ぐ、スピード感を強調した外観に一新した。
    被視認性に優れる新設計のLEDデュアルヘッドライトとテールランプを採用し、先進性を演出するとともに
    、前方にスラントさせたフロントカウルから跳ね上げたリアカウルまで、エッジの効いたキャラクターラインによって個性的なフォルムとした。

    今回、ウインドスクリーン下端部にダクトを設け、走行時のライダーの頭部周辺における乱流を抑制することで、快適性を向上。また、ヘッドライト上部やミドルカウルに設けたダクトにより、導風経路を設定することで軽快なハンドリングを実現している。
    新形状の異型断面マフラーは内部構造などを変更し、排気効率の向上とマスの集中化を図るとともに、低音を増幅させることで心地の良いエキゾーストサウンドを実現した。
    また、フロントサスペンションには調整可能なプリロードアジャスターを装備。新設計のフューエルタンクは、容量を1リットル拡大するとともに、給油時に便利なヒンジタイプのキャップを採用。さらに手の大きさに合わせ5段階の調整機構付きのブレーキレバーを装備するなど、利便性の向上を図っている。

    車体色はトリコロールイメージのロスホワイト、鮮やかなヴィクトリーレッド、精悍なグラファイトブラックの3色を設定。
    価格は69万9840円から78万3000円。

    CBR400R(ロスホワイト)
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    CBR400R(ヴィクトリーレッド)
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    【【バイク】ホンダ、スポーツモデル「CBR400R」外観デザインを一新】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)07:59:01 ID:tSX
    雨降ってるけど

    5: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)08:03:13 ID:AUF
    いいね
    楽しそう

    6: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)08:04:22 ID:tSX
    >>5
    いやー楽しいと思うよ
    寒いだろうけどな!

    7: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)08:21:07 ID:6Di
    うpせよ

    8: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)08:23:54 ID:tSX
    >>7
    おーう
    今荷積み中よ

    9: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)08:33:14 ID:dsn
    いいなー!夜は寒いだろうから風邪引くなよ!

    10: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)08:38:21 ID:tSX
    >>9
    ありがとう!気を付けていくよ

    11: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)08:40:39 ID:tSX
    てすと
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    【ちょっとバイクでキャンプしてくるわ】の続きを読む

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    1: 膝十字固め(栃木県)@\(^o^)/ 2015/10/03(土) 18:31:15.19 ID:slFSe1XH0.net BE:206953911-DIA(121401) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/ps3.gif
    ホンダから新型「CBR250RR」が並列2気筒で復活か!?

    東京ビッグサイトで開催される「第44回東京モーターショー2015」(一般公開日:10月30日~11月8日)に、ホンダはコンセプトモデルを含む四輪車・二輪車などを出展する。
    メーカーリリースですでに伝えられているとおり、今回はグローバルブランドスローガンである「The Power of Dreams」をブースコンセプトに、
    人々の生活に役立つ革新的なモビリティから、レーシングマシンを頂点に走りを追求したモビリティまでを提案。独自の発想と革新の技術によるHondaらしさにあふれたモビリティを展示するとしている。

    バイクユーザーとしては、やはり気になるのは二輪車の動向。中でも注目はコンセプトモデルとして展示される「Light Weight Super Sports Concept」だろう。

    リリースによれば、『存在感をキーワードに、ロングノーズで低く構えたクラウチングスタイルにより、スピード感のあるたたずまいを備えた次世代のスーパースポーツコンセプト。
    硬く、かたまり感のある面構成とシャープなエッジの組み合わせでアグレッシブさを強調するとともに、
    マットブラックをベースにしたローコントラストのグラフィックで構成されたエクステリアは、フォルムの美しさと迫力を表現しています』と簡単な紹介がされているが、
    今のところそれ以外の情報はなく、スペックなどは推測するしかない。

    ただ、海外発のニュース情報などを探っていると、ホンダが開発を進めている次期250ccハイエンドスポーツモデル、「CBR250RR」である可能性が高いようだ。そこで、大胆にその正体を予測してみた。
    ヘッドライトカウルやバックミラーなどの保安部品が付いていないのはコンセプトの段階ではよくあることで、市販レーサーではないだろう。
    ただ、フルカウルに刻まれたシャープな造形やライポジからも、現行のCBR250Rとは別系統のマシンであることは間違いない。
    ディテールを見ても、倒立フォークやアルミスイングアーム、前後ウェーブディスク、アクラポビッチのサイレンサーを採用するなど、ハイスペックを伺わせるパーツが装備されている。

    続く

    2: 膝十字固め(栃木県)@\(^o^)/ 2015/10/03(土) 18:31:40.02 ID:slFSe1XH0.net
    続き


    さて、最大の関心事はやはりエンジン形式だ。写真で見る限り、エンジンは現行CBR250Rのものとは明らかに形状が異なっている。
    カウル幅やその隙間から僅かに覗くエキパイの取り回しなどからも、おそらくは水冷並列2気筒ではないか。
    排気量については不明だが、これが本当に「CBR250RR」であれば250ccクラスをメインターゲットとし、その派生モデルとして300cc版も設定される可能性もある。
    タイヤ形状やリム幅からしても、それ以上の大排気量モデルではないだろう。また、フレームは部分的にトラス構造を持つスチールパイプ製のように見える。軽量をウリにするなら妥当なチョイスだ。

    となると、最高出力は250cc版で35~40ps程度。ちょうどヤマハのYZF-R25/R3の好敵手となるはずだ。
    シングルCBRで押され気味だった勢力図をハイスペックな高性能ツインで一気に巻き返す。ストーリー的にも無理がない。

    80年代を知る人なら、「CBR250RR」のネーミングは直4スーパースポーツにこそ冠されるべきと思うだろうが、
    その楽しみはまた数年後にとっておくとして、まずは東京モーターショーの会場に足を運ぶとしよう!

    http://news.webike.net/topicsDetail.do?news_id=491&ref=mm1003

    【【バイク】ホンダCBR250RR復活へ】の続きを読む

    gurathiusu


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/20(土) 09:03:25.791 ID:rga+AOqp0.net
    CBが53馬力、cbrが46馬力、ninjaが44馬力、GSRが61馬力、グラディウスが55馬力
    どれ買うか悩むわ。今まで250のバイク買おうと思ってたけど急に400がいいなってなったからどんなバイクなのかいまいちわかんないんだが教えてくれない?

    とりあえず今の最有力候補はninja400

    【CB400SB(71万) cbr400r(60万) ninja400(57万) GSR400(76万) グラディウス(72万)】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/08/07(金) 19:05:36.75 ID:???.net
    155ccの軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」の2016年モデルが9月10日に販売開始される。同モデルには、ヤマハ創業60周年記念カラーを纏う「60th Anniversary」が設定される。

    「マジェスティ S XC155」は高い走行性能と利便性、都市部で扱いやすいコンパクトサイズが特徴のスクーター。2016年モデルには、クッション厚を増加した柔らかいタンデムシートや快適な乗り心地を実現する欧州仕様の前後サスペンションの採用、ポジションランプの質感向上といった改良が施されている。

    カラーリングでは、新色「ディープレッドメタリック K(レッド)」が追加された。また、新たなカラーリングバリエーションモデルとなる「SP カラー」では、ツートン塗装の「マットチタン 1(マットチタン)」と「ダークグレーイッシュマゼンタメタリック 1(パープル)」が設定されている。

    販売開始日は2015年9月10日。メーカー希望小売価格は、「マジェスティ S XC155」 が34万9,920円で、「マジェスティ S XC155 SP」が36万720円。

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    ヤマハ創業60周年記念モデルである「60th Anniversary」は、
    鮮やかなイエロー地に“スピードブロック”をデザイン。
    1970年代から80年代に北米のレースで活躍したヤマハマシンのイメージを再現している。
    「60th Anniversary」は、2015年8月5日から2016月4月末日までの期間限定予約による受注生産。
    発売日は2015年11月10日。メーカー希望小売価格は36万720円。

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    http://ennori.jp/3543/yamaha-launches-majesty-s-xc155-2016-models-and-60th-anniversary-model

    【【バイク】ヤマハ、155ccの軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」に2016年モデル登場―60周年記念カラーモデルも!】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/08/07(金) 19:05:36.75 ID:???.net
    155ccの軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」の2016年モデルが9月10日に販売開始される。 同モデルには、ヤマハ創業60周年記念カラーを纏う「60th Anniversary」が設定される。

    「マジェスティ S XC155」は高い走行性能と利便性、都市部で扱いやすいコンパクトサイズが特徴のスクーター。2016年モデルには、クッション厚を増加した柔らかいタンデムシートや快適な乗り心地を実現する欧州仕様の前後サスペンションの採用、ポジションランプの質感向上といった改良が施されている。

    カラーリングでは、新色「ディープレッドメタリック K(レッド)」が追加された。また、新たなカラーリングバリエーションモデルとなる「SP カラー」では、ツートン塗装の「マットチタン 1(マットチタン)」と「ダークグレーイッシュマゼンタメタリック 1(パープル)」が設定されている。

    販売開始日は2015年9月10日。メーカー希望小売価格は、「マジェスティ S XC155」 が34万9,920円で、「マジェスティ S XC155 SP」が36万720円。

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    ヤマハ創業60周年記念モデルである「60th Anniversary」は、
    鮮やかなイエロー地に“スピードブロック”をデザイン。
    1970年代から80年代に北米のレースで活躍したヤマハマシンのイメージを再現している。
    「60th Anniversary」は、2015年8月5日から2016月4月末日までの期間限定予約による受注生産。
    発売日は2015年11月10日。メーカー希望小売価格は36万720円。

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    http://ennori.jp/3543/yamaha-launches-majesty-s-xc155-2016-models-and-60th-anniversary-model

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