モータースポーツ

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    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ ©2ch.net 2017/07/30(日) 19:43:21.83 ID:CAP_USER9
     国内最大級のオートバイレース「鈴鹿8時間耐久ロードレース」の決勝が30日、鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で行われ、「ヤマハ ファクトリー レーシングチーム」が2位以下を大きく引き離して優勝し、同チームの中須賀克行選手(35)が史上2人目の3連覇を達成した。

     今年は40回目となる記念大会。レースは日本を含む18カ国の204人、68チームがエントリーし、1周約5.8キロの国際レーシングコースで周回数を競った。レースは序盤、雨の影響で転倒する車両が続出。セーフティーカーが入った影響で、「Kawasaki Team GREEN」が半周遅れになったことや「MuSASHi RT HARC-PRO.Honda」が転倒するなど、ライバルがアクシデントに見舞われてトップ争いから脱落する中、ヤマハはスタート後、2時間経過以降は安定した走りを見せた。その後も2位以下を周回遅れにする圧倒的な強さで独走を続け、ゴールした。【デジタル編集部】


    7/30(日) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000038-mai-moto

    【【鈴鹿8耐】中須賀が史上2人目3連覇 ヤマハV】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 16:01:27.79 ID:CAP_USER9
    MotoGP日本GP:MotoGP決勝 劇的な幕切れ。マルケス優勝で最高峰クラス3度目の王者に

    マルク・マルケス
     MotoGPクラスの決勝レースは気温25度、路面温度36度のドライコンディションで争われた。好スタートでレースをリードしたのはホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)、マルケス、バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)の順で続き、2周目の3コーナーでロッシがマルケスの前に出るが、すぐにマルケスが抜き返し、ロッシはS字でも前に出たものの、マルケスがすぐにポジションを奪還するなど、序盤からマルケスとロッシは激しいポジション争いを展開する。
    その間にロレンソはコンマ5秒ほどのリードを取るが、勢いに乗るマルケスは4周目のV字コーナーでロレンソを交わしてトップに浮上する。

     トップ集団はマルケス、ロレンソ、ロッシの3人となり、マルケスが逃げにかかると、ロッシもそれを追い、6周目のV字コーナーでロレンソを交わして2番手に浮上する。ところが7周目のヘアピンでロッシがスリップダウン。マシンを起こしてピットに戻ったものの、リタイアとなる。これでロレンソの結果次第でマルケスのタイトル確定の可能性が高まる。

     マルケスはその後、リードを広げてトップを独走。ロレンソも単独2位をキープしていたが、後方からアンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ)、アレイシ・エスパルガロ(スズキ)、マーベリック・ビニャーレス(スズキ)がその差を徐々に縮めてくる。ロレンソとドビジオーゾの差がコンマ4秒ほどに縮まった20周目のV字コーナーで、ロレンソがまさかの転倒、リタイアとなる。

     マルケスはそのままトップでチェッカーを受け、今シーズン5勝目を記録、ランキング2位のロッシとランキング3位のロレンソがノーポイントに終わり、マルケスとロッシのポイント差が77ポイントとなり、マルケスのMotoGPクラス3度目のタイトルが確定した。

     2位にドビジオーゾが続き、チームメイト同士のバトルとなった3位争いは、20周目にビニャーレスが前に出て、3位表彰台を獲得。アレイシ・エスパルガロは4位入賞となった。
    5位にカル・クロッチロウ(ホンダ)が入賞、インディペンデントチームのトップとなった。6位にポル・エスパルガロ(ヤマハ)、7位にアルバロ・バウティスタ(アプリリア)、8位にダニロ・ペトルッチ(ドゥカティ)、9位にスコット・レディング(ドゥカティ)、10位にステファン・ブラドル(アプリリア)が入賞。

     ワイルドカード参戦の中須賀 克行(ヤマハ)は11位入賞、ヨニー・エルナンデス(ドゥカティ)が12位、ブラドリー・スミス(ヤマハ)が13位、ティト・ラバット(ホンダ)が14位で続き、初日にケガを負ったダニ・ペドロサ(ホンダ)の代役として急きょ参戦することになった青山 博一(ホンダ)は15位入賞を果たした。

     ロリス・バズ(ドゥカティ)は16位でチェッカー。エクトル・バルベラ(ドゥカティ)は8位走行中の9周目の1コーナーで転倒、再スタートして17位。MotoGP初参戦のマイク・ジョーンズ(ドゥカティ)は18位で完走。 ジャック・ミラー(ホンダ)は7周目の1コーナーで転倒しリタイア、ユージン・ラバティ(ドゥカティ)は3周目の9コーナーで転倒しリタイアに終わった。

    2016.10.16
    http://www.as-web.jp/bike/57179?cx_art=related

    関連スレ
    【MotoGP】日本GP予選Q2 ロッシが今季3度目のポールポジション獲得©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476528180/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ ©2ch.net 2016/06/26(日) 22:57:10.20 ID:CAP_USER9
    MotoGP第8戦オランダGP、Moto2クラスは、オランダのアッセンで決勝レースを行い、中上貴晶(カレックス)が優勝した。

     Moto2クラスの決勝レースは周回数24周、ドライコンディションでスタートしたが、残り2周で雨により赤旗が掲示され、21周通過時点の順位でレース成立となった。

     中上は序盤からトップ集団につけ、積極的に前に出るレースを展開。9周目にフランコ・モルビデリ(カレックス)を交わしてトップに立つが、モルビデリもすぐにトップを奪還。

     しかし、中上は続く10周目に再びトップに立つと、その後、後続とのリードを広げていく。レース終盤の15周目になるとその差は約3秒まで広がったが、20周目に雨が落ち始めたことを示すレッドクロス旗が掲示される。

     モルビデリとの接戦を交わして14周目に2番手に浮上していたヨハン・ザルコ(カレックス)がじわじわと中上との差を縮めてくるが、中上もペースをキープ。雨が強くなり、再びレッドクロスが掲示された22周目にその差が2秒を切ったものの、23周目に入ったところで赤旗が掲示され、21周目のコントロールライン通過順位でレース成立となった。

     中上はグランプリ初優勝を達成。日本人ライダーによるグランプリ優勝は2010年カタルニアGPの高橋裕紀以来となる。前戦カタルニアGPに続いて2戦連続で表彰台に立った中上は、ランキング5位に浮上した。

     以下、2位にザルコ、3位にフランコ・モルビデリ(カレックス)が入賞。4位にサム・ロウズ(カレックス)、5位にロレンツォ・バルダッサーリ(カレックス)、6位にアレックス・リンス(カレックス)、7位にシモーネ・コルシ(スピードアップ)、8位にアレックス・マルケス(カレックス)、9位にドミニク・エガター(カレックス)、10位にジョナス・フォルガー(カレックス)の順となった。

    オートスポーツweb 6月26日 20時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00025503-rcg-moto

    【【MotoGP】<第8戦オランダGP>Moto2決勝:中上貴晶が初優勝!日本人が6年ぶりに表彰台の頂点に…】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 18:53:12.64 0.net

    ※youtubeからの閲覧でないとダメなようです。(管理人) 【【MotoGP】ロッシvsマルケス遺恨発生【蹴った?蹴らない?】】の続きを読む

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 09:35:59.32 ID:???*.net
    MotoGP 第15戦日本GPの決勝レースが11日(日)、ツインリンクもてぎで行われ、ランク7位のダニ・ペドロサが快走で昨年8月の第11戦チェコGP以来19戦ぶりに優勝、
    最高峰クラスで27勝目、当地で3年ぶり5勝目、史上8人目となるキャリア通算50勝目に到達した。

    気温19度、路面温度21度のウェットコンディションの中、ウォームアップ走行で最速時計を刻んだ6番グリッドのダニ・ペドロサは、11ラップ目に3番手、16ラップ目に2番手、18ラップ目に今季初めてトップに浮上。

    2番グリッドのバレンティーノ・ロッシは、16ラップ目に3番手に後退したが、20ラップ目に2番手に浮上。8.573秒差の2位に入り、今季14度目の表彰台を獲得。

    ポールポジションのホルヘ・ロレンソは、スタートからトップを単独走行していたが、12.127秒差の3位。

    3番グリッドのマルク・マルケスは、27.841秒差の4位。
    4番グリッドのアンドレア・ドビツィオーソ、8番グリッドのカル・クラッチロー、9番グリッドのブラドリー・スミスが続き、15番グリッドの中須賀克行が8位に進出。

    18番グリッドのエクトル・バルベラは9位。今季初の1桁台に進出すれば、12番グリッドのスコット・レディングがトップ10入り。
    19番グリッドの高橋巧は12位。26番グリッドの秋吉耕佑は19位。

    5番グリッドのアンドレア・イアンノーネは、7番手走行中の11ラップ目にマシントラブルでリタイア。

    チャンピオンシップは、ポイントリーダーのバレンティーノ・ロッシがランク2位のホルヘ・ロレンソに対して、アドバンテージを14ポイント差から18ポイント差に拡大した。

    次戦オーストラリアGPは、フィリップアイランド・サーキットで16日に開幕、18日に決勝レースが行われる。


    ◆F1-Gate.com
    http://f1-gate.com/motogp/result_28787.html

    【【MotoGP】第15戦日本GP決勝…ダニ・ペドロサが今季初優勝で通算50勝目】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/06/12(金) 16:27:47.33 0.net
    Ninja(ニンジャ)H2R マン島で331km/hを記録
    http://motomoto.hatenablog.com/entry/2015/06/12/154412

    Kawasaki H2R - Isle of Man TT FLAT OUT!
    http://www.youtube.com/watch?v=NqEulb11bco



    Kawasaki H2R Isle of Man TT Demo
    http://www.youtube.com/watch?v=51V7ixNKjwI

    👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)

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    1: すらいむ ★@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 23:47:57.18 ID:???*.net
     11時30分にスタートした2015“コカ・コーラ ゼロ鈴鹿8時間耐久ロードレースは19時30分にチェッカーを迎え、No.21 YAMAHA FACTORY RACING TEAM(中須賀克行/ポル・
    エスパルガロ/ブラッドリー・スミス)が204周で優勝した。

     残り1時間を切って、鈴鹿8耐恒例のライトオンボードが掲示。いよいよナイトランに突入する。これまでトップを快走してきた21番ヤマハは残り30分で給油のため最後のピットインを行い、中須賀からスミスに交替。アンカーとして最後のスティントに臨んでいった。

     その直後にヘアピン手前でまたしてもアクシデントが発生。なんと残り20分になろうかという ところで今回6回目となるセーフティカーが導入。残り10分を切ったところでレーが再開。そのまま順位は変わらずチェッカーフラッグが振られた。

     今年設立60周年を迎えたヤマハは今年こそ優勝を勝ち取るためにファクトリーチームを用意。エースの中須賀克行に加え、現役MotoGPライダーのポル・エスパルガロ、ブラッドリー・スミスを起用。最強の布陣と、メーカーが威信をかけて開発してきた新型『YZF-R1』で見事なレース運びをみせた。ヤマハ陣営としては1996年以来19年ぶりの勝利。そして中須賀も悲願の鈴鹿8耐初制覇。エスパルガロとスミスは初挑戦での優勝となった。

     2位にはNo.778 F.C.C. TSR Honda(ジョシュ・フック/カイル・スミス/ドミニク・
    エガーター)が入り、チームとしては2012年以来となる表彰台。3位にはNo.17 TEAM KAGAYAMA
    (加賀山就臣/芳賀紀行/清成龍一)が入り、3年連続で3位表彰台を獲得した。

    http://response.jp/article/2015/07/26/256490.html

    【【鈴鹿8耐】ヤマハ、19年ぶり優勝…設立60周年の節目に】の続きを読む

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    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 21:26:58.79 ID:???*.net
    鈴鹿8耐はケビン・シュワンツなどの参戦でレジェンドライダーに話題が集まっていたが、いよいよ最強の大物レジェンドライダー、ケーシー・ストーナーの今年の鈴鹿8耐参戦が正式決定した。参戦チームは、鈴鹿8耐で2連覇中で通算3度の優勝経験を持つHonda系トップチームのMuSASHi RT HARC-PRO。Hondaの鈴鹿8耐6連覇に向け最有力チームへのストーナー加入はライバルメーカー、チームにとっては大きな驚異となることは間違いない。絶対的スピードを誇る天才ライダーストーナーは2007年にMotoGP?クラスで自身初のチャンピオンを獲得。2011年にHondaのファクトリーチームRepsol Honda Teamに移籍すると、17戦中10勝を記録してMotoGP?クラスで2度目のチャンピオンに輝いた。

    しかし、2012年のフランスグランプリで同年限りでの引退を突如表明。その2012年は5勝を挙げてランキング3位となった。現在、Hondaレーシング(HRC)とテストライダー契約し、MotoGPマシンの開発に協力している。ストーナーの実績、年齢、テストでの活動内容を考えると、今年MotoGPに参戦していたとしてもチャンピオン候補の一人となっているかもしれない。 つまり、世界のトップライダーが鈴鹿8耐に本格参戦すると言っても過言ではない。なお、ストーナーにとって鈴鹿サーキットでのレースは、世界グランプリフル参戦を開始した2002年の250ccクラス(予選15位、決勝リタイア/アプリリア)、そして2003年の125ccクラス(予選7位、決勝リタイア/アプリリア)以来となる。突然の引退も止まなかったレース復帰説 引退当時は27歳で、その先の黄金期を築く可能性は高かったが、ストーナーの意志は固く、2013年は地元オーストラリア国内での4輪レースに参加。

    MotoGP引退後もストーナーの復帰を望む声が強いのは、その卓越したライディングテクニックはもちろんだが、引退時に一部で語った「もしかしたら、また戻ってくるかもしれない」という発言によるもの。 2013年にはHondaのグランプリマシンRC213Vをテストするシーンが日本国内でも目撃されているが、2014年に続いて今年もHRCとテストライダー契約を締結。今年1月にはマレーシア/セパンで鈴鹿8耐用Honda CBR1000RRをテストライドしている。限りなく現役MotoGP?ライダーに近いストーナー。その走りに注目が集まる昨年、一昨年は1993年世界チャンピオン シュワンツの参戦で、世界中のモータースポーツファンやメディアが鈴鹿8耐を注視したが、限りなく現役に近いストーナーの参戦により、その注目度は桁違いに高まることは間違いない。レースはもちろんだが、まずは6月上旬と7月上旬に開催される鈴鹿8耐公式テストでストーナーがどのようなライディングを披露してくれるのか、大きなニュースとして世界中を駆け巡ることになる。
    http://www.suzukacircuit.jp/8tai/special/special03.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/12(日) 18:29:23.60 ID:???0.net
    世界ロードレース選手権(WGP 2014)第15戦日本GPは12日、ツインリンクもてぎでMotoGPクラス決勝が行われ、レプソル・ホンダのマルク・マルケス(スペイン)は2位でフィニッシュし、21歳にして総合2連覇を決めた。

    マルケスは、報道陣に対し「MotoGPに参戦して2年で2つ目のタイトル。信じられない」と喜びを語り、「想像もできなかった。僕はいつも笑っているし、幸せでいるようにしているから、周りからは簡単そうにみえたかもしれない。でも、僕だってプレッシャーは感じていた」と明かした。

    モビスター・ヤマハのホルヘ・ロレンゾ(スペイン)が、42分21秒259で日本GP連覇を果たし、
    2戦連続の優勝を飾ると、2位にはマルケスが、3位にはモビスター・ヤマハのバレンティーノ・ロッシ(イタリア)が入った。

    ロッシと、チームメートのダニ・ペドロサ(Dani Pedrosa、スペイン)を抑えたことで、マルケスの総合優勝が確実なものとなった。

    今季、開幕10連勝を飾ったマルケスは、チェコGPでタイトルを逃したものの、次戦の英国GPで表彰台のトップに返り咲いた。台風の接近が懸念されていた日本GPだが、なんとか雨は免れ、曇天の中でレースが行われた

    10月12日(日)16時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141012-00000025-jij_afp-moto

    【【MotoGP】マルケスの総合2連覇が確定!ロレンゾが日本GP制す 世界ロードレース選手権(WGP)第15戦日本GP】の続きを読む

    1: チェーン攻撃(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/11(土) 18:04:16.23 ID:z6THp1mH0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典
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    10月11日、栃木県・ツインリンクもてぎでMotoGP日本GP、MotoGPクラス公式予選が行われた。決勝ポールポジションを獲得したのはドゥカティのアンドレア・ドヴィツィオーゾ選手。タイムは1分44秒502を記録した。

    2位に付けたのは、モビスターヤマハのバレンティーノ・ロッシ選手。タイムは1分44秒557をマークした。3位はレプソルホンダのダニ・ペドロサ選手(1分44秒755)。マルク・マルケス選手は1分44秒775で4番手だった。

    ドヴィツィオーゾ選手は、今シースン初のポールポジション。ならびに2012年にダニ・ペドロサ選手が記録した1分45秒589を上まわり、サーキットレコードを更新した。
    http://response.jp/article/2014/10/11/234746.html

    【【MotoGP 日本GP】ポールはドゥカティのドヴィツィオーゾ、1分44秒502…2位ロッシ マルケスは4番手】の続きを読む

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