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    20161017_news_gm01

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 16:01:27.79 ID:CAP_USER9
    MotoGP日本GP:MotoGP決勝 劇的な幕切れ。マルケス優勝で最高峰クラス3度目の王者に

    マルク・マルケス
     MotoGPクラスの決勝レースは気温25度、路面温度36度のドライコンディションで争われた。好スタートでレースをリードしたのはホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)、マルケス、バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)の順で続き、2周目の3コーナーでロッシがマルケスの前に出るが、すぐにマルケスが抜き返し、ロッシはS字でも前に出たものの、マルケスがすぐにポジションを奪還するなど、序盤からマルケスとロッシは激しいポジション争いを展開する。
    その間にロレンソはコンマ5秒ほどのリードを取るが、勢いに乗るマルケスは4周目のV字コーナーでロレンソを交わしてトップに浮上する。

     トップ集団はマルケス、ロレンソ、ロッシの3人となり、マルケスが逃げにかかると、ロッシもそれを追い、6周目のV字コーナーでロレンソを交わして2番手に浮上する。ところが7周目のヘアピンでロッシがスリップダウン。マシンを起こしてピットに戻ったものの、リタイアとなる。これでロレンソの結果次第でマルケスのタイトル確定の可能性が高まる。

     マルケスはその後、リードを広げてトップを独走。ロレンソも単独2位をキープしていたが、後方からアンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ)、アレイシ・エスパルガロ(スズキ)、マーベリック・ビニャーレス(スズキ)がその差を徐々に縮めてくる。ロレンソとドビジオーゾの差がコンマ4秒ほどに縮まった20周目のV字コーナーで、ロレンソがまさかの転倒、リタイアとなる。

     マルケスはそのままトップでチェッカーを受け、今シーズン5勝目を記録、ランキング2位のロッシとランキング3位のロレンソがノーポイントに終わり、マルケスとロッシのポイント差が77ポイントとなり、マルケスのMotoGPクラス3度目のタイトルが確定した。

     2位にドビジオーゾが続き、チームメイト同士のバトルとなった3位争いは、20周目にビニャーレスが前に出て、3位表彰台を獲得。アレイシ・エスパルガロは4位入賞となった。
    5位にカル・クロッチロウ(ホンダ)が入賞、インディペンデントチームのトップとなった。6位にポル・エスパルガロ(ヤマハ)、7位にアルバロ・バウティスタ(アプリリア)、8位にダニロ・ペトルッチ(ドゥカティ)、9位にスコット・レディング(ドゥカティ)、10位にステファン・ブラドル(アプリリア)が入賞。

     ワイルドカード参戦の中須賀 克行(ヤマハ)は11位入賞、ヨニー・エルナンデス(ドゥカティ)が12位、ブラドリー・スミス(ヤマハ)が13位、ティト・ラバット(ホンダ)が14位で続き、初日にケガを負ったダニ・ペドロサ(ホンダ)の代役として急きょ参戦することになった青山 博一(ホンダ)は15位入賞を果たした。

     ロリス・バズ(ドゥカティ)は16位でチェッカー。エクトル・バルベラ(ドゥカティ)は8位走行中の9周目の1コーナーで転倒、再スタートして17位。MotoGP初参戦のマイク・ジョーンズ(ドゥカティ)は18位で完走。 ジャック・ミラー(ホンダ)は7周目の1コーナーで転倒しリタイア、ユージン・ラバティ(ドゥカティ)は3周目の9コーナーで転倒しリタイアに終わった。

    2016.10.16
    http://www.as-web.jp/bike/57179?cx_art=related

    関連スレ
    【MotoGP】日本GP予選Q2 ロッシが今季3度目のポールポジション獲得©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476528180/

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/26(火) 18:29:00.24 ID:CAP_USER
    http://autoc-one.jp/news/2822213/

    ホンダのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーターは、新型の250ccスポーツモデル「CBR250RR」を発表した。「CBR250RR」は、東京モーターショー2015に出展され、多くの二輪ファンに注目されていたコンセプトモデル「ライトウェイト・スーパースポーツコンセプト」である。生産は販売の主要国であるインドネシアで行われ、同国で生産するホンダの二輪車としては、最大排気量のモデルとなる。2016年末にインドネシアでの発売を計画している。なお、今後日本国内での発売も計画している。

    ◆新開発の直列2気筒エンジンクラスナンバーワンの出力性能を目指した、新開発の水冷・4ストローク・DOHC4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載。市街地での扱いやすさに加え、サーキットでのスポーツ走行にも対応できる、高回転域までスムーズに吹け上がる出力特性を実現している。なお、スロットル・バイ・ワイヤシステム、選択可能な3つのエンジンモード設定によって、ライダーの意思に合わせてリニアにパワーを引き出し、上質で安定感のある加速フィールを獲得している。

    ◆力強さと速さを直感させる独自のスタイリングヘッドライトにはCBRシリーズのアイデンティティを継承するデユアルLEDを採用。力強く速い、エキサイティングな走りのイメージを表現した。低く構えたロングノーズから、高く跳ね上げたテールまでに渡って先鋭的なウェッジシェイプとし、一目で魅せる独自のスタイリングを実現している。

    ◆新開発の車体・足回りフレームは、新設計の鋼管トラス構造とし、強さとしなやかさを両立させた。スイングアームには、アルミ製ガルアームタイプを採用し、右側のアームを「への字」形状とすることで、エキゾーストパイプの張り出しを抑え、車体のスリム化とバンク角の確保を実現。
    サスペンションは、フロントに剛性が優れた倒立タイプを、リアには5段階にプリロード調整が可能なプロリンク・サスペンションを採用。またブレーキは前後にABSをタイプ設定。ブレーキディスクはフロント310mm、リア240mmの大径ウェーブディスクを装備するなど、卓越した走りを支える構成としている。

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    【【バイク】ホンダ、新型「CBR250RR」をインドネシアで発表!日本での発売も予定】の続きを読む

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    1: Egg ★@\(^o^)/ ©2ch.net 2016/06/26(日) 22:57:10.20 ID:CAP_USER9
    MotoGP第8戦オランダGP、Moto2クラスは、オランダのアッセンで決勝レースを行い、中上貴晶(カレックス)が優勝した。

     Moto2クラスの決勝レースは周回数24周、ドライコンディションでスタートしたが、残り2周で雨により赤旗が掲示され、21周通過時点の順位でレース成立となった。

     中上は序盤からトップ集団につけ、積極的に前に出るレースを展開。9周目にフランコ・モルビデリ(カレックス)を交わしてトップに立つが、モルビデリもすぐにトップを奪還。

     しかし、中上は続く10周目に再びトップに立つと、その後、後続とのリードを広げていく。レース終盤の15周目になるとその差は約3秒まで広がったが、20周目に雨が落ち始めたことを示すレッドクロス旗が掲示される。

     モルビデリとの接戦を交わして14周目に2番手に浮上していたヨハン・ザルコ(カレックス)がじわじわと中上との差を縮めてくるが、中上もペースをキープ。雨が強くなり、再びレッドクロスが掲示された22周目にその差が2秒を切ったものの、23周目に入ったところで赤旗が掲示され、21周目のコントロールライン通過順位でレース成立となった。

     中上はグランプリ初優勝を達成。日本人ライダーによるグランプリ優勝は2010年カタルニアGPの高橋裕紀以来となる。前戦カタルニアGPに続いて2戦連続で表彰台に立った中上は、ランキング5位に浮上した。

     以下、2位にザルコ、3位にフランコ・モルビデリ(カレックス)が入賞。4位にサム・ロウズ(カレックス)、5位にロレンツォ・バルダッサーリ(カレックス)、6位にアレックス・リンス(カレックス)、7位にシモーネ・コルシ(スピードアップ)、8位にアレックス・マルケス(カレックス)、9位にドミニク・エガター(カレックス)、10位にジョナス・フォルガー(カレックス)の順となった。

    オートスポーツweb 6月26日 20時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00025503-rcg-moto

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    1: ジャンピングカラテキック(東京都)@\(^o^)/ 2016/06/14(火) 22:39:08.56 ID:o2pJJfew0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    ヤマハ発動機は6月14日、スポーツバイク『YZF-R3A』ほか4機種について、 オイルポンプなどに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、『YZF-R3A』『MT320』『YZF-R25』『YZF-R25A』『MT250』の5車種で、2014年10月6日から2016年5月23日に製造された計1万5072台。不具合はオイルポンプ、クラッチプレッシャープレート、前輪ブレーキホースの3か所。

    オイルポンプは、プランジャの設計が不適切なため、エンジン高回転時にオイルポンプ内の圧力調整ができないことがある。そのため、油圧が周期的に変動してオイルポンプを駆動させるギヤ(樹脂製)に過大な力が加わり、最悪の場合、ギヤが壊れ、エンジンが焼きつくおそれがある。改善措置として、全車両、オイルポンプを対策品と交換するとともに、アイドルギヤを新品と交換する。不具合は10件発生、事故は起きていない。

    クラッチプレッシャープレートは、ベアリングの強度が不足しているため、クラッチ操作を繰り返すと、ベアリングが破損することがある。そのため、クラッチが切れず変速ができなくなり、走行不能となるおそれがある。改善措置として、全車両、クラッチのプレッシャープレートを対策品と交換する。不具合は28件発生、事故は起きていない。

    前輪ブレーキホースは、ねじれて組みつけられたものがあるため、走行中にホースがラジエタと接触することがある。最悪の場合、ホースが損傷してブレーキ液が漏れ、制動力が低下するおそれがある。改善措置として、全車両、ブレーキホースの取りまわしを点検して、適切な場合、当該ホースを固定するクランプを追加する。不適切な場合、当該ホースを新品と交換するとともに、固定するクランプを追加する。不具合は3件発生、事故は起きていない。

    オイルポンプとクラッチプレッシャープレートは市場からの、前輪ブレーキホースは社内からの情報により発見した。
    http://response.jp/article/2016/06/14/276887.html
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    【ヤマハ『YZF-R3A』『MT320』『YZF-R25』『YZF-R25A』『MT250』リコール エンジン焼き付きの恐れ】の続きを読む

    1: シャチ ★ 投稿日:2016/05/05(木) 23:30:17.94 ID:CAP
    産経新聞 5月5日(木)13時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160505-00000510-san-bus_all
    ホンダの大型バイク「CRF1000L アフリカツイン」が人気を呼んでいる。旧モデルは世界有数の過酷なレース
    「パリ・ダカール・ラリー(パリダカ、現ダカール・ラリー)」を連覇したバイクの市販車で、同名の新型モデルとして
    約17年ぶりに復活した。オフロードでの高い走行性能など伝統を継承しつつ最新技術を駆使。発売約1週間で受注が年間計画の1000台を超え、低迷する国内市場で異例の好発進となった。

     入社以来の悲願を実現できる-。開発子会社、本田技術研究所東南アジア現地法人の山倉裕研究員は同社二輪R&Dセンターに所属していた平成25年、胸の高鳴りを抑えられなかった。アフリカツインの新型モデルの開発をスタートすることになったからだ。

     アフリカツインの生産が終了した11年に入社した山倉氏は現在も旧モデルを保有する熱烈なファンの一人として、社内で「アフリカツインをつくりたい」と訴え続けた。

     市場でも、長距離ツーリングやオフロードを走る大排気量の「アドベンチャー(冒険)ツアラー」と呼ばれる車種が中高齢層を中心に支持を広げる中、ファンの待望論が高まり、復活を後押しした。

     開発陣にとって最大の課題は、最新技術を取り入れて旧モデルの特徴を進化させることだ。山倉氏は「パリダカを走ったマシンの複製として出てきたので、オフロードの走行性能は妥協できなかった」と語る。

     エンジンは排気量を先代の750ccから1000ccに引き上げつつ、通常はシリンダー下部に置くオイルタンクをクランクケース内蔵にすることなどで小型化。車体下部を地上から25センチと3センチ高くし、荒れた道でも操作しやすくした。

     ただ、操作性を重視して車高を高くしたり、車体の剛性を柔らかくしたりすると、走行時の安定性が失われる傾向がある。開発責任者を務めた飯塚直主任研究員は「オフロードの操作しやすさと、高速道などでの安定性の両立に苦労した」と振り返る。

     課題を解決したのが、エンジンと車体フレームを結ぶハンガーを通常の3、4点から6点に増やした車体設計だ。剛性の不足する部分をエンジンとつなぐことで補強。設計や試作を繰り返す中で必要なハンガー数を検討し、フレームが太くなって重量が増えるのを防いだ。

     また、最新技術として、自動変速が可能な「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」を採用。運転者が変速する「MTモード」でもクラッチ操作をなくし、滑りやすい未舗装の道路でハンドルやアクセルの操作に集中できる。「より安全に走ることができ、風景を楽しむ余裕が生まれる」(山倉氏)という。

     デザインにもこだわった。車体の外装部品はサイズを抑えて扱いやすさを確保したが、ガソリンタンク周りは重厚感をつけて「乗車した際に誇りを感じられる」(デザイン開発室の小松昭浩研究員)ようにした。走行風を防ぐ前部の「ウインドスクリーン」には中央と両脇に通気口を設けて前後の風圧差を少なくし、快適な走行をできるよう工夫した。小松氏は「風洞テストやコンピューター解析、走行テストを繰り返し、数ミリ単位で調整した」と話す。

     アフリカツインは3月末までに約1300台を受注した。生産する熊本製作所(熊本県大津町)の地震被害で一時的に納入待ちも予想される。だが、5月6日から順次稼働を再開する予定。バイクライフを再開する中高齢層の「リターンライダー」などの人気が高く、勢いは続く。

     日本自動車工業会によると、国内のバイク市場は全盛期の昭和57年に327万台を記録したが、平成26年は約45万台と約7分の1まで縮小している。飯塚氏は「アフリカツインが走るのを見て、海外のようにバイクが大人の良い趣味として認められるようになってほしい」と語った。(会田聡)

    画像 約17年ぶりに復活したホンダのバイク「CRF1000L アフリカツイン」=埼玉県朝霞市(宮川浩和撮影)(写真:産経新聞)
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    1: ファルコンアロー(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 20:15:17.54 ID:eVYc50+U0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/imanouchi_2.gif
    スズキは3月11日、「第32回大阪モーターサイクルショー2016」(インテックス大阪:3月19日~21日)と「第43回東京モーターサイクルショー」(東京ビッグサイト:3月25日~27日)に出展概要を発表。

    両会場のスズキブースでは、参考出品車としてコンセプトモデル「GSX-R1000」を公開するとともに、2015年11月にイタリア・ミラノショーで発表した海外向け新型モデル「SV650 ABS」など7台を出品。
    また、市販車ではロードスポーツバイク「GSX-S1000 ABS」や「隼(ハヤブサ)」をはじめとした国内の大型スポーツモデルなど12台を出品する。

    そのほか、MotoGPマシン「GSX-RR」にまたがることが出来るコーナーを設けるなど、実際に触れる車両を数多く展示する。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160311_747882.html
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    【【ジスペケ速報】GSX-R1000】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/14(月) 16:18:35.58 ID:CAP_USER.net
    http://www.gizmodo.jp/2016/03/8090snsr250r.html
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    しかも、ホンダ自ら。
    ホンダのモーターサイクルの名車といえばカブ...とCBとCBXとVT。そしてレーサーレプリカのNSR250Rを忘れてはいけません。
    車検のない250cc枠だったこともあり、モデルチェンジを繰り返しながら1986年から1999年まで生産された人気モデルです。

    環境問題から存在意義を疑われるようになり、現在ストリートモデル用としてはロストテクノロジーな存在になりつつある2ストロークエンジン搭載車のNSR250R。ガッチガチのフレームにエンジンをマウントしていることもあり、現代のモーターサイクルにはない圧倒的な加速力は快感そのもの。程度のいい車両は当時の新車価格を超えるプライスで取り引きされることもあるんですよ。

    車でいうならホンダ・S2000やロータス・エリーゼのようなライトウェイトスポーツ。そんなNSR250Rの一部のパーツが追加再生産されると、オートバイ用品専門店2りんかんブログが伝えています。
    問題があったのでしょう。現在在庫数のリスト画像は削除されていますが、そこにはヘッドの文字も、シリンダーの文字も書かれていました。
    破損率の高いミラーも一気に再生産したようです。80's、90'sのバイクをフルオリジナルなまま維持するのが難しい現代。実際にNSR250Rのパーツは、ヤフオクでとんでもない相場を形成することがあるんです。NSRにハマっている&これからNSRにハマりたい方は再度品不足になる前にパーツを押さえたほうがいいかもしれませんよ。

    【【バイク】ホンダ、80~90'sのストリートを彩ったNSR250Rのパーツを再生産】の続きを読む

    kawasaki


    1: シャチ ★ 2016/03/16(水) 20:16:27.60 ID:CAP_USER*.net
    読売新聞 3月16日(水)19時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00050105-yom-soci
     川崎重工業は16日、オートバイ「カワサキKLX125」など2車種計1万2025台
    (2009年10月~16年2月製造)の部品補修を無償で行う改善対策を国土交通省に届け出た。

     サイドスタンドの付け根部分の溶接が強度不足のため、使用を続けると亀裂が進行し、
    駐車中に車両が転倒する恐れがある。

    【【企業】カワサキのバイク2車種、スタンド溶接強度不足】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2016/02/14(日) 18:38:31.97 ID:CAP_USER.net
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    Hondaは新開発の水冷・4ストローク・OHC・直列2気筒998ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル『CRF1000L Africa Twin』を2月22日より発売を開始する。

    『CRF1000L Africa Twin』は1988年に国内発売されて以来、1990年代には『XRV750 Africa Twin』とともに、市街地のオンロードから高速道路、さらには未舗装路まで、さまざまな道を走破してきたアドベンチャーモデルだ。

    エンジンには、モトクロス専用マシン『CRF450R』『CRF250R』など、レーシングマシンの開発で培ったノウハウを活用した4バルブの「ユニカムバルブトレイン」を搭載。カムシャフトには、Hondaのフラッグシップスポーツモデルである『CBR1000RR』と同じ素材の軽量キャストカムシャフトを採用したほか、「クランクケース内蔵オイルタンク式ドライサンプ構造」により、クラストップレベルの最低地上高を実現した。ウォーターポンプはクラッチケースに内蔵してオイルポンプともにバランサーシャフトで駆動させることによって、軽量でコンパクトなパッケージとなっている。

    出力特性は、270度位相クランクシャフトによって、常用から高回転域までレスポンスがよく、回転数の上昇に伴い、小気味よいパルス感と力強い排気音を演出。同時にしっかりと動力を路面に伝達するトラクションを感じさせるとともに、「2軸プライマリーバランスシャフト」が振動を低減する。

    2灯ヘッドライトは、初代「Africa Twin」のアイデンティティを踏襲。適度なしなやかさと剛性を併せ持つスチール製のセミダブルクレードルフレームは、オフロード走行や高速道路での快適性、荷物積載時の走行など、さまざまな状況下においても必要な剛性を確保し、軽快性と安定性を高次元で融合させた。

    ブレーキは、フロントに4ポットラジアルフィットキャリパーと、310mmのウェーブ形状のフローティングディスクを組み合わせて装備。リアブレーキには、256mmのウェーブ形状ディスクを採用した。さらに、リア側のABSはオン・オフの切り替えを可能とし、オフロード走行の使い勝手を向上させている。サスペンションは、路面からのショックの吸収性に優れたロングストロークの倒立フロントフォークとし、路面状況に応じて可変できる「フルアジャスタブル機構」を採用。リアショックは、工具無しで調整が可能な、ダイヤル式油圧プリロードアジャスターを含むフルアジャスタブル機構となっている。ホイールは、フロントとリアに21/18インチのスポークホイールを採用し、それぞれ90/90-21、150/70R 18サイズのタイヤを装備。シート高は「シート・アジャスト機構」を採用し、タンデム走行時や足つき性を重視するような状況において、シートの脱着操作だけで簡単に変更が可能だ。

    「UNLIMITED ADVENTURE(無限の冒険)」をテーマにデザインされたスタイリングは、初代「Africa Twin」のアイデンティティを継承しつつ、ダカールラリー参戦モデル「CRF450 RALLY」をイメージさせる冒険心溢れるスタイリングでまとめられた。車体色は「CRF450 RALLY」のカラーをまとったヴィクトリーレッドをはじめ、歴代の「Africa Twin」を彷彿とさせるトリコロールのパールグレアホワイト、金属的な塊感があり都会の一日の光を美しくリフレクトするデジタルシルバーメタリックの全3種類を設定している。

    http://dime.jp/genre/234601/

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/23(火) 17:24:33.72 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/02/23/270315.html
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    ヤマハ発動機は、レトロな外観とパフォーマンスを融合させた新型ロードスポーツ『XSR900』および、同社創業60周年記念カラーの『XSR900 60th アニバーサリー』を4月15日より発売する。

    XSR900は、「The Performance Retro-ster」をコンセプトに開発。味わいのあるレトロな外観と先進技術による
    パフォーマンスを合わせもつモデルとなっている。現行『MT-09』が採用する最高出力110psの
    845cc水冷直列3気筒エンジンを搭載。TCS(トラクションコントロールシステム)やA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ、 ABSなどを装備し、高次元な走りを提供する。

    レトロなボディには、オーセンティックなイメージを強調するCMFGデザインを積極的に織り込んでいる。タ
    ンクカバーとリアフェンダーにはアルミプレス材、サイドカバーパネルとメーターブラケットには5mm厚アルミプレス材、前フェンダーブラケットとライトステーにはアルミ製ダイキャスト、タンク懸架ステーは鍛造アルミ材を採用。
    金属が持つ素材感を強調しながら、シンプルなシルエットの中に独自の世界観を表現している。

    カラーはマットグレーメタリック3(マットグレー)とグレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)の2色を用意。価格は104万2200円。

    XSR900 60th アニバーサリーは、標準モデルをベースに、スピードブロックグラフィックを織り込んだアルミ製タンクカバーや、ゴールド仕上げのフォークアウターチューブ、ブラック塗装のヘッドランプケース、イエローのコイル採用リアサスペンション、専用エンブレムなどを採用。2月23日から9月末日までの受注期間限定モデルとなる。価格は107万4600円。

    【【バイク】ヤマハ、新型ロードスポーツ「XSR900」を発売 直列3気筒搭載、レトロな外観とパフォーマンスを融合】の続きを読む

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