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    1: 孤高の旅人 ★ 2017/09/30(土) 09:59:59.64 ID:CAP_USER9
    高速道路の休憩所不足 道の駅で解消へ
    9月30日 6時07分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170930/k10011162541000.html

    高速道路を運転するドライバーのための休憩施設を増やそうと、国土交通省は高速道路をいったん降りて近くの道の駅を利用しても1時間以内に戻れば追加料金がかからない取り組みを今年度中に全国の20か所で試験的に始めることを決めました。
    国土交通省によりますと高速道路でサービスエリアやパーキングエリアの間が25キロ以上離れている区間が全国でおよそ100か所あり、ドライバーの安全のために休憩施設の確保が課題になっています。しかし、休憩施設を新たに設置するには多額の費用がかかるため、国土交通省はインターチェンジの近くにある道の駅を活用する実証実験をことし5月以降、群馬県の関越自動車道など3か所で行っています。

    このシステムでは最新型のETCを搭載した車は高速道路を降りて近くの道の駅を利用したあと1時間以内に同じインターチェンジに戻れば追加料金がかかりません。

    国土交通省は効果を広く検証するため岩手県の八戸自動車道、兵庫県の舞鶴若狭自動車道、宮崎県の九州自動車道など全国17か所で今年度中に新たにこの取り組みを始めることを決めました。

    国土交通省は利用者から意見を聞いて検証を進め、今後、本格的に導入する方針です。
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    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ ©2ch.net 2017/07/30(日) 19:43:21.83 ID:CAP_USER9
     国内最大級のオートバイレース「鈴鹿8時間耐久ロードレース」の決勝が30日、鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で行われ、「ヤマハ ファクトリー レーシングチーム」が2位以下を大きく引き離して優勝し、同チームの中須賀克行選手(35)が史上2人目の3連覇を達成した。

     今年は40回目となる記念大会。レースは日本を含む18カ国の204人、68チームがエントリーし、1周約5.8キロの国際レーシングコースで周回数を競った。レースは序盤、雨の影響で転倒する車両が続出。セーフティーカーが入った影響で、「Kawasaki Team GREEN」が半周遅れになったことや「MuSASHi RT HARC-PRO.Honda」が転倒するなど、ライバルがアクシデントに見舞われてトップ争いから脱落する中、ヤマハはスタート後、2時間経過以降は安定した走りを見せた。その後も2位以下を周回遅れにする圧倒的な強さで独走を続け、ゴールした。【デジタル編集部】


    7/30(日) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000038-mai-moto

    【【鈴鹿8耐】中須賀が史上2人目3連覇 ヤマハV】の続きを読む

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    1: リキラリアット(東京都)@\(^o^)/ ©2ch.net [US] 2017/03/26(日) 23:42:03.15 ID:jdcXONjB0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
    ホンダの国内2輪車販売を担うホンダモーターサイクルジャパンの加藤千明社長は東京モーターサイクルショー2017会場で
    インタビューに応じ、2018年4月に実施する販売網再編について現状の体制に危機感があることを明かした。

    ホンダの現在の国内2輪車販売体制は全モデルを扱う「ホンダ ドリーム」、「プロス ウイング」、「プロス」と、250cc以下のモデルを
    扱う「ホンダ ウイング」、「ホンダ」の5系列、全5500店となっている。

    これを18年4月からは全モデルを扱うホンダ専売店の「ホンダ ドリーム」と、ホンダの250cc以下のモデルおよび他社製品も併売する
    「ホンダ コミューター」の2系列に再編する。18年4月時点でホンダ ドリームは150店、ホンダ コミューターが5350店と現在の店舗数
    5500のままとなるが、2020年までにホンダ ドリームを200店まで増やす計画。

    加藤社長は新たな販売系列について「ホンダ ドリームは黒を基調とした外観に、誇りと感動を想起させる立体感のあるシルバーの
    ウイングマークへと一新する。ホンダ コミューターはお客様にわかりやすく親近感のある赤いウイングマークを全面に2018年4月移行、
    順次変えていく」と解説。

    ただその一方で「お金をかければ店舗はきれいになる。ただお金をかけてきれいにして『新しいドリーム店でございます』というだけ
    ではお客様にはご満足頂けない。要は量を追うということではないと思う。これまで2輪車販売はいつもいつも量を追いかけてシェア
    ばかり言っていて、結果的に失ったものが多いのではないか」と指摘する。

    というのも「お客様がどんどん変化していく中で、我々の2輪の商売がそれをきちんとアクセプトして付いてきているかというと、
    やはりちょっと遅れてしまっている。もっとはっきりいうと、自転車の方が販売店として進んでいる。アサヒやイオン自転車など、
    販売網として見た時に2輪業界よりも先を行っている」との危機感が加藤社長にあるからだ。

    続きはソースで
    http://response.jp/article/2017/03/26/292617.html

    【ホンダ、バイク販売店の現状に危機感 「自転車店のほうが進んでいる」】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/03/17(金) 20:46:05.05 ID:CAP_USER9
    スズキは17日、ストリートスポーツバイク「GSX-S」シリーズに750ccの新型モデル「GSX-S750 ABS」を追加し、3月30日に発売すると発表した。海外向けモデルのスーパースポーツバイク「GSX-R750」譲りのスムーズなスロットルレスポンスと、爽快な走りが特徴となっている。

    「GSX-S750 ABS」は、「GSX-S1000」に次ぐ「GSX-S」シリーズの新型モデルとして、一般公道での扱いやすさを追求した高出力の749cc直列4気筒エンジンを搭載。また、発進時や低回転走行時に、エンジン回転数・ギヤポジション・スロットル開度などの情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進と停車を繰り返す市街地走行などでの操作性も向上した。

    デザインは低く構えたアグレッシブなスタイリングとし、「GSX-S1000」と共通イメージの躍動感あふれるラインと、牙を模したポジションランプを装備したヘッドランプスタイルを採用。前後輪に花弁形状のペータルブレーキディスクや10本スポークのアルミ製キャストホイール、新パターンのブリヂストン製タイヤを採用し、強力な制動力を発揮するラジアルマウントフロントブレーキキャリパーや新設計のスイングアームを装備するなど、スポーティーな印象を与える足回りで「走りの質感」を表現している。

    3段階から選択可能なトラクションコントロールは、リヤタイヤのホイールスピンを検出した際にエンジン出力を速やかに低減。エンジン出力をより効率よく路面に伝達することで、より快適なライディングが楽しめるようになっている。前・後輪に取り付けられたホイールスピードセンサーにより各車輪速度を検知し、ブレーキの効きを自動的にコントロールして車輪のロックを一定範囲内で防ぐABSも標準装備とした。

    スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用しており、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能となっている。

    車体色は、「グラススパークルブラック / トリトンブルーメタリック」「パールミラレッド」「マットブラックメタリックNo.2」の3色を設定。価格は96万9,840円(税込)。

    2017/03/17
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/17/345/

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    【【バイク】スズキ「GSX-S」シリーズに750cc新型モデル「GSX-S750 ABS」追加、3/30発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/16(木) 17:32:31.05 ID:CAP_USER
    http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html
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    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

    新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、
    新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、新構造のチタン製マフラーなどを採用。
    大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。
    水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、圧縮比などの最適化と、
    スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系のセッティングを組み合わせ、
    低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは2Nmアップの114Nmとなった。

    また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作に対する出力特性を選択できる
    パワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エンジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングをサポートする。

    CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するオーリンズ製Smart ECシステム
    採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。
    さらなる軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初のチタン製フューエルタンクを採用する。
    外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。必要最低限のカウル面積と、
    よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、
    軽量化とマスの集中化に寄与。また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

    価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、
    CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。

    【【バイク】ホンダ、大型スーパースポーツ「CBR1000RR」をフルモデルチェンジ…軽量化とマス集中化で戦闘力アップ】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/03/12(日) 20:11:08.21 9
    バイクに乗ってツーリングに出掛ける

    バイク好きにとっては、週末や長期休暇中などの楽しみの1つと言えるでしょう。

    しかし、ツーリング中のある行為によって、知らず知らずのうちに「ヘルメットの衝撃吸収能力が発揮できない状態」を作っているとしたら、どうですか?

    万が一…

    交通事故を起こしてしまった時に、頭を守ってくれる大事なヘルメット。安全性が担保できていないとしたら、せっかくのツーリングも台無しです。

    そんな「ヘルメットの間違った使い方」を指摘したのは、ヘルメットメーカーのアライヘルメット Arai Helmet(@araihelmetjapan)。

    写真のように「ヘルメットをバイクのミラーに引っかけておくのは良くない」と指摘したのですが、その理由が分かりますか?

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    「これは知らなかった」の声多数
    http://grapee.jp/305857

    【「この写真の間違い、分かりますか?」バイクのミラーにヘルメットをかけた状態】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2017/03/06(月) 12:21:32.35 ID:CAP_USER
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    エイ出版社が発行する月刊誌『BikeJIN(ばいくじん)』は、毎年恒例の「2017絶景道ランキング」を決定。「ビーナスライン」(長野県)がトップとなった。

    BikeJINの絶景道ランキングでは、読者アンケートの投票に、全国の絶景道を知り尽くした「ジャパン・ロード・オブ・ザ・イヤー選考委員会」4名の投票を加えてランキング。ビーナスラインが2年ぶりの首位に返り咲いた。

    信州の美しい高原地帯を駆け抜けるビーナスラインは、毎年上位をキープする日本を代表する絶景道。夏にはニッコウキスゲ、秋にはススキなど、四季折々の草花が美しく景色を彩る。

    なお、全ランキングは3月1日発売の「BikeJIN 4月号」に掲載されている。

    ■2017絶景道ランキング
    1位:ビーナスライン(長野県)
    2位:八幡平アスピーテライン(秋田県・岩手県)
    3位:知床横断道路(北海道)
    4位:ミルクロード(熊本県)
    5位:やまなみハイウェイ(大分県・熊本県)
    6位:志賀草津道路(群馬県・長野県)
    7位:磐梯吾妻スカイライン(福島県)
    8位:瀬戸内しまなみ海道(広島県・愛媛県)
    9位:千里浜なぎさドライブウェイ(石川県)
    10位:阿蘇パノラマライン(熊本県)

    http://response.jp/article/2017/03/06/291633.html

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    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 16:01:27.79 ID:CAP_USER9
    MotoGP日本GP:MotoGP決勝 劇的な幕切れ。マルケス優勝で最高峰クラス3度目の王者に

    マルク・マルケス
     MotoGPクラスの決勝レースは気温25度、路面温度36度のドライコンディションで争われた。好スタートでレースをリードしたのはホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)、マルケス、バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)の順で続き、2周目の3コーナーでロッシがマルケスの前に出るが、すぐにマルケスが抜き返し、ロッシはS字でも前に出たものの、マルケスがすぐにポジションを奪還するなど、序盤からマルケスとロッシは激しいポジション争いを展開する。
    その間にロレンソはコンマ5秒ほどのリードを取るが、勢いに乗るマルケスは4周目のV字コーナーでロレンソを交わしてトップに浮上する。

     トップ集団はマルケス、ロレンソ、ロッシの3人となり、マルケスが逃げにかかると、ロッシもそれを追い、6周目のV字コーナーでロレンソを交わして2番手に浮上する。ところが7周目のヘアピンでロッシがスリップダウン。マシンを起こしてピットに戻ったものの、リタイアとなる。これでロレンソの結果次第でマルケスのタイトル確定の可能性が高まる。

     マルケスはその後、リードを広げてトップを独走。ロレンソも単独2位をキープしていたが、後方からアンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ)、アレイシ・エスパルガロ(スズキ)、マーベリック・ビニャーレス(スズキ)がその差を徐々に縮めてくる。ロレンソとドビジオーゾの差がコンマ4秒ほどに縮まった20周目のV字コーナーで、ロレンソがまさかの転倒、リタイアとなる。

     マルケスはそのままトップでチェッカーを受け、今シーズン5勝目を記録、ランキング2位のロッシとランキング3位のロレンソがノーポイントに終わり、マルケスとロッシのポイント差が77ポイントとなり、マルケスのMotoGPクラス3度目のタイトルが確定した。

     2位にドビジオーゾが続き、チームメイト同士のバトルとなった3位争いは、20周目にビニャーレスが前に出て、3位表彰台を獲得。アレイシ・エスパルガロは4位入賞となった。
    5位にカル・クロッチロウ(ホンダ)が入賞、インディペンデントチームのトップとなった。6位にポル・エスパルガロ(ヤマハ)、7位にアルバロ・バウティスタ(アプリリア)、8位にダニロ・ペトルッチ(ドゥカティ)、9位にスコット・レディング(ドゥカティ)、10位にステファン・ブラドル(アプリリア)が入賞。

     ワイルドカード参戦の中須賀 克行(ヤマハ)は11位入賞、ヨニー・エルナンデス(ドゥカティ)が12位、ブラドリー・スミス(ヤマハ)が13位、ティト・ラバット(ホンダ)が14位で続き、初日にケガを負ったダニ・ペドロサ(ホンダ)の代役として急きょ参戦することになった青山 博一(ホンダ)は15位入賞を果たした。

     ロリス・バズ(ドゥカティ)は16位でチェッカー。エクトル・バルベラ(ドゥカティ)は8位走行中の9周目の1コーナーで転倒、再スタートして17位。MotoGP初参戦のマイク・ジョーンズ(ドゥカティ)は18位で完走。 ジャック・ミラー(ホンダ)は7周目の1コーナーで転倒しリタイア、ユージン・ラバティ(ドゥカティ)は3周目の9コーナーで転倒しリタイアに終わった。

    2016.10.16
    http://www.as-web.jp/bike/57179?cx_art=related

    関連スレ
    【MotoGP】日本GP予選Q2 ロッシが今季3度目のポールポジション獲得©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476528180/

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/26(火) 18:29:00.24 ID:CAP_USER
    http://autoc-one.jp/news/2822213/

    ホンダのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーターは、新型の250ccスポーツモデル「CBR250RR」を発表した。「CBR250RR」は、東京モーターショー2015に出展され、多くの二輪ファンに注目されていたコンセプトモデル「ライトウェイト・スーパースポーツコンセプト」である。生産は販売の主要国であるインドネシアで行われ、同国で生産するホンダの二輪車としては、最大排気量のモデルとなる。2016年末にインドネシアでの発売を計画している。なお、今後日本国内での発売も計画している。

    ◆新開発の直列2気筒エンジンクラスナンバーワンの出力性能を目指した、新開発の水冷・4ストローク・DOHC4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載。市街地での扱いやすさに加え、サーキットでのスポーツ走行にも対応できる、高回転域までスムーズに吹け上がる出力特性を実現している。なお、スロットル・バイ・ワイヤシステム、選択可能な3つのエンジンモード設定によって、ライダーの意思に合わせてリニアにパワーを引き出し、上質で安定感のある加速フィールを獲得している。

    ◆力強さと速さを直感させる独自のスタイリングヘッドライトにはCBRシリーズのアイデンティティを継承するデユアルLEDを採用。力強く速い、エキサイティングな走りのイメージを表現した。低く構えたロングノーズから、高く跳ね上げたテールまでに渡って先鋭的なウェッジシェイプとし、一目で魅せる独自のスタイリングを実現している。

    ◆新開発の車体・足回りフレームは、新設計の鋼管トラス構造とし、強さとしなやかさを両立させた。スイングアームには、アルミ製ガルアームタイプを採用し、右側のアームを「への字」形状とすることで、エキゾーストパイプの張り出しを抑え、車体のスリム化とバンク角の確保を実現。
    サスペンションは、フロントに剛性が優れた倒立タイプを、リアには5段階にプリロード調整が可能なプロリンク・サスペンションを採用。またブレーキは前後にABSをタイプ設定。ブレーキディスクはフロント310mm、リア240mmの大径ウェーブディスクを装備するなど、卓越した走りを支える構成としている。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ ©2ch.net 2016/06/26(日) 22:57:10.20 ID:CAP_USER9
    MotoGP第8戦オランダGP、Moto2クラスは、オランダのアッセンで決勝レースを行い、中上貴晶(カレックス)が優勝した。

     Moto2クラスの決勝レースは周回数24周、ドライコンディションでスタートしたが、残り2周で雨により赤旗が掲示され、21周通過時点の順位でレース成立となった。

     中上は序盤からトップ集団につけ、積極的に前に出るレースを展開。9周目にフランコ・モルビデリ(カレックス)を交わしてトップに立つが、モルビデリもすぐにトップを奪還。

     しかし、中上は続く10周目に再びトップに立つと、その後、後続とのリードを広げていく。レース終盤の15周目になるとその差は約3秒まで広がったが、20周目に雨が落ち始めたことを示すレッドクロス旗が掲示される。

     モルビデリとの接戦を交わして14周目に2番手に浮上していたヨハン・ザルコ(カレックス)がじわじわと中上との差を縮めてくるが、中上もペースをキープ。雨が強くなり、再びレッドクロスが掲示された22周目にその差が2秒を切ったものの、23周目に入ったところで赤旗が掲示され、21周目のコントロールライン通過順位でレース成立となった。

     中上はグランプリ初優勝を達成。日本人ライダーによるグランプリ優勝は2010年カタルニアGPの高橋裕紀以来となる。前戦カタルニアGPに続いて2戦連続で表彰台に立った中上は、ランキング5位に浮上した。

     以下、2位にザルコ、3位にフランコ・モルビデリ(カレックス)が入賞。4位にサム・ロウズ(カレックス)、5位にロレンツォ・バルダッサーリ(カレックス)、6位にアレックス・リンス(カレックス)、7位にシモーネ・コルシ(スピードアップ)、8位にアレックス・マルケス(カレックス)、9位にドミニク・エガター(カレックス)、10位にジョナス・フォルガー(カレックス)の順となった。

    オートスポーツweb 6月26日 20時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00025503-rcg-moto

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