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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/01(月)08:08:46 ID:JPF
    すっげぇワクワクすっぞおおおおおおwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/26(火) 18:29:00.24 ID:CAP_USER
    http://autoc-one.jp/news/2822213/

    ホンダのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーターは、新型の250ccスポーツモデル「CBR250RR」を発表した。「CBR250RR」は、東京モーターショー2015に出展され、多くの二輪ファンに注目されていたコンセプトモデル「ライトウェイト・スーパースポーツコンセプト」である。生産は販売の主要国であるインドネシアで行われ、同国で生産するホンダの二輪車としては、最大排気量のモデルとなる。2016年末にインドネシアでの発売を計画している。なお、今後日本国内での発売も計画している。

    ◆新開発の直列2気筒エンジンクラスナンバーワンの出力性能を目指した、新開発の水冷・4ストローク・DOHC4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載。市街地での扱いやすさに加え、サーキットでのスポーツ走行にも対応できる、高回転域までスムーズに吹け上がる出力特性を実現している。なお、スロットル・バイ・ワイヤシステム、選択可能な3つのエンジンモード設定によって、ライダーの意思に合わせてリニアにパワーを引き出し、上質で安定感のある加速フィールを獲得している。

    ◆力強さと速さを直感させる独自のスタイリングヘッドライトにはCBRシリーズのアイデンティティを継承するデユアルLEDを採用。力強く速い、エキサイティングな走りのイメージを表現した。低く構えたロングノーズから、高く跳ね上げたテールまでに渡って先鋭的なウェッジシェイプとし、一目で魅せる独自のスタイリングを実現している。

    ◆新開発の車体・足回りフレームは、新設計の鋼管トラス構造とし、強さとしなやかさを両立させた。スイングアームには、アルミ製ガルアームタイプを採用し、右側のアームを「への字」形状とすることで、エキゾーストパイプの張り出しを抑え、車体のスリム化とバンク角の確保を実現。
    サスペンションは、フロントに剛性が優れた倒立タイプを、リアには5段階にプリロード調整が可能なプロリンク・サスペンションを採用。またブレーキは前後にABSをタイプ設定。ブレーキディスクはフロント310mm、リア240mmの大径ウェーブディスクを装備するなど、卓越した走りを支える構成としている。

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    1: ジャンピングカラテキック(東京都)@\(^o^)/ 2016/06/14(火) 22:39:08.56 ID:o2pJJfew0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
    ヤマハ発動機は6月14日、スポーツバイク『YZF-R3A』ほか4機種について、 オイルポンプなどに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、『YZF-R3A』『MT320』『YZF-R25』『YZF-R25A』『MT250』の5車種で、2014年10月6日から2016年5月23日に製造された計1万5072台。不具合はオイルポンプ、クラッチプレッシャープレート、前輪ブレーキホースの3か所。

    オイルポンプは、プランジャの設計が不適切なため、エンジン高回転時にオイルポンプ内の圧力調整ができないことがある。そのため、油圧が周期的に変動してオイルポンプを駆動させるギヤ(樹脂製)に過大な力が加わり、最悪の場合、ギヤが壊れ、エンジンが焼きつくおそれがある。改善措置として、全車両、オイルポンプを対策品と交換するとともに、アイドルギヤを新品と交換する。不具合は10件発生、事故は起きていない。

    クラッチプレッシャープレートは、ベアリングの強度が不足しているため、クラッチ操作を繰り返すと、ベアリングが破損することがある。そのため、クラッチが切れず変速ができなくなり、走行不能となるおそれがある。改善措置として、全車両、クラッチのプレッシャープレートを対策品と交換する。不具合は28件発生、事故は起きていない。

    前輪ブレーキホースは、ねじれて組みつけられたものがあるため、走行中にホースがラジエタと接触することがある。最悪の場合、ホースが損傷してブレーキ液が漏れ、制動力が低下するおそれがある。改善措置として、全車両、ブレーキホースの取りまわしを点検して、適切な場合、当該ホースを固定するクランプを追加する。不適切な場合、当該ホースを新品と交換するとともに、固定するクランプを追加する。不具合は3件発生、事故は起きていない。

    オイルポンプとクラッチプレッシャープレートは市場からの、前輪ブレーキホースは社内からの情報により発見した。
    http://response.jp/article/2016/06/14/276887.html
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    【ヤマハ『YZF-R3A』『MT320』『YZF-R25』『YZF-R25A』『MT250』リコール エンジン焼き付きの恐れ】の続きを読む

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