CBR400R

    cbr400R

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/10/13(木) 23:34:23.044 ID:tar37Da50
    辞めといたほうがいい?
    ちなみに自動車学校では今まで一度も転けたこと無い

    50cc原付には1年乗った事がある

    【免許採りたての俺が初バイクでCBR400R買おうと思ってるんだが】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/18(木) 12:54:37.54 ID:CAP_USER.net
    http://response.jp/article/2016/02/18/270026.html


    ホンダは、フルカウルスポーツモデル『CBR400R』の外観デザインを一新するとともに、各部の熟成を図り、2月26日に発売する。

    CBR400Rは、スムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したオンロードスポーツ。2016年モデルでは、「AGGRESSIVE SPEED SHAPE」をコンセプトに『CBR1000RR』のDNAを受け継ぐ、スピード感を強調した外観に一新した。
    被視認性に優れる新設計のLEDデュアルヘッドライトとテールランプを採用し、先進性を演出するとともに
    、前方にスラントさせたフロントカウルから跳ね上げたリアカウルまで、エッジの効いたキャラクターラインによって個性的なフォルムとした。

    今回、ウインドスクリーン下端部にダクトを設け、走行時のライダーの頭部周辺における乱流を抑制することで、快適性を向上。また、ヘッドライト上部やミドルカウルに設けたダクトにより、導風経路を設定することで軽快なハンドリングを実現している。
    新形状の異型断面マフラーは内部構造などを変更し、排気効率の向上とマスの集中化を図るとともに、低音を増幅させることで心地の良いエキゾーストサウンドを実現した。
    また、フロントサスペンションには調整可能なプリロードアジャスターを装備。新設計のフューエルタンクは、容量を1リットル拡大するとともに、給油時に便利なヒンジタイプのキャップを採用。さらに手の大きさに合わせ5段階の調整機構付きのブレーキレバーを装備するなど、利便性の向上を図っている。

    車体色はトリコロールイメージのロスホワイト、鮮やかなヴィクトリーレッド、精悍なグラファイトブラックの3色を設定。
    価格は69万9840円から78万3000円。

    CBR400R(ロスホワイト)
    no title

    CBR400R(ヴィクトリーレッド)
    no title

    【【バイク】ホンダ、スポーツモデル「CBR400R」外観デザインを一新】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/09(金) 15:01:38.85 ID:???.net
    http://jp.autoblog.com/2015/10/08/cbr500r-aimexpo/

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    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーター(本社:カリフォルニア州トーランス 社長:山田琢二)は、
    現地時間2015年10月8日午前1時に「CBR500R」を10月15日から開催される「AIMExpo(American International Motorcycle Expo)に出品すると発表した。
    「CBR500R」は、CBRシリーズのミドルクラスとして、エントリーライダーやステップアップライダーから、
    気軽に乗りたいベテランライダーまで、幅広い層のお客様に対応するモデル。 今回、フラッグシップモデル
    「CBR1000RR」のDNAを受け継いだ外観に刷新させるとともに、新形状のマフラーを採用し、
    よりスタイリッシュで、心地よいエキゾーストサウンドを楽しめるモデルに進化させた。

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    「AGGRESSIVE SPEED SHAPE」をスタイリングコンセプトに開発。新採用のLEDデュアルヘッドライトを装備し、
    よりスラントさせた印象的なフロントフェイスから、同じく新採用のLEDテールランプを備えて跳ね上げた
    リアまわりまで、エッジの効いたキャラクターラインとすることで、風を切る流れを表現したデザインを実現。
     新形状の異型断面のマフラーは、内部構造などを変更してマスの集中化を図り、低音の効いた歯切れの良いエキゾーストサウンドを実現。
     新設計のフューエルタンクは、容量を拡大、ヒンジタイプのキャップを採用し、給油の利便性を向上。
    プリロードアジャスターを装備したフロントサスペンション。
     さまざまなライダーの手にフィットするように設計された、ブレーキレバー調整機構を装備。

    「CBR500R」は、アメリカでは2016年に発売を予定。販売地域は、北米、欧州、アジアに加え、日本では、CBR400Rとして販売を計画している。

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