1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:33:58.530 ID:Xs/WiG6U0
ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると
一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。
なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと、
「この女は罪人だからだ」と答えた。
それを聞いたイエスは民衆にこう言った。「ならばしかたがない。続けなさい」
そしてこう続けた。
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい」
民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れ
石をぶつけているのはイエスただ一人だけとなった






2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:35:00.762 ID:wPKfmyy90
oh,yes...



4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:37:12.833 ID:Xs/WiG6U0
地獄に1人のエンジニアが送られてきた。
めっぽう手先が器用な男で、長年の酷使でポンコツ化していた
さまざまな拷問道具を修理するわ、血の池の自動温度調節システムを開発するわ、
魔王の体重で折れかけていた椅子の脚まで補強するわと大活躍。
「これはいい住人が来た」とほくほく顔の魔王のもとに、天国の神から連絡が入った。
「エンジニアはこちらに来るべき男。手違いなので至急送り返されたし」
魔王が冗談じゃないと断ると、激怒した神から「法的手段も辞さない」との最終通告が。

魔王はニヤリとほくそえんで、回答を送った。
「やれるものならやってみろ。弁護士は全員こっちにいるぞ」

19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:45:09.216 ID:uHhfdFsbp
>>4
???

22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:46:33.932 ID:2/0fPPPM0
>>19
弁護士は誠実じゃないから全員地獄に落ちてるから裁判になっても天国に勝ち目はない

97: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:57:41.739 ID:uHhfdFsbp
>>22
ああ!!!!

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:39:45.112 ID:Xs/WiG6U0
エキストラ1万人を使った戦争映画が、
驚きの低予算で仕上がったらしい。
なぜこんなに低予算であがったかきいたところ、
「弾を全部実弾にした」と帰ってきた
(2ちゃんねる

6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:40:26.050 ID:Xs/WiG6U0
大統領夫人「今後の夫はどうなるか占ってちょうだい」
占い師「・・・残念ですが、数日後に何者かによって暗殺されます」
大統領夫人「それでは次に私は逮捕されるか占ってちょうだい」

11: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:42:35.088 ID:Xs/WiG6U0
お墓に、こんな事が書いてありました
「誠実な男、そして政治家だった男、ここに眠る」
近くを通りかかった新人神父はこう言いました
「これは珍しい
一つのお墓に二人も埋めるなんて」

15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:44:13.331 ID:Xs/WiG6U0
トム「ジョン、君に良い知らせと悪い知らせがあるのだが・・・
   まずは君の妻が交通事故にあった」

ジョン「そうか・・・」

ジョン「で、悪いほうの知らせというのは?」

20: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:45:21.605 ID:Xs/WiG6U0
大の野球好きのトニーが80歳で死んだ。

葬儀の翌日、同じく野球好きの親友デビッドの枕元にトニーが現れて言った。
 「デビッド、良いニュースと悪いニュースがあるぜ」
 「トニー!君なのか?」

デビッドは親友との再会を喜び、言葉を続けた。
「で、良いニュースって何だ?」
「聞いて驚くなよ。天国でも野球が盛んに行われているんだ。俺も1つのチームに入ったんだぜ」
「そりゃすごい!で、悪いニュースは?」
「明後日の先発は君だ」

23: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:46:34.411 ID:Xs/WiG6U0
テレビゲームばかりやっている息子に、
お父さんは勉強させようと偉い人の話をしました。

「ジミー。リンカーンって知ってるだろ?リンカーンがお前の年の頃には、
暖炉の明かりで勉強してたんだぞ。それぐらい勉強したんだ」

「ふうん。パパ、ボクも言っていい?」

「なんだ?」


「リンカーンはパパの年の頃には、アメリカの大統領だったよ」

59: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 転載ダメ 2019/01/14(月) 05:16:52.729 ID:83MWIQYWd
>>23
個人的にはこれが好き

25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:47:41.965 ID:Xs/WiG6U0
さっきコンビに行ったら、ガキが安いお菓子をポケットに入れて店を出て行った。
俺もそのまま追いかける形で店出たら、そのガキが5~6軒先の本屋の前で立ち止まって、
店の外で回転するラックんとこで昆虫図鑑みたいの見始めたんで声をかけたのよ。
「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。
そのガキ、しばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、だんだん目に涙が浮かんで来て
「ごめんなさい」って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。
色々有ると思うけど、男はどんな時でも間違った事だけはしちゃいけねえよみたいな事を軽く説教してやった。
ガキはずっと黙ってたが、俺がじゃあなって行こうとしたら、後ろから袖を引っ張って、
俺の目を真っ直ぐ見つめながら「もう絶対しない・・・男だから」って強い口調で言った。
俺、その菓子食いながら家に帰った。

31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:52:10.039 ID:Xs/WiG6U0
港のバーに、黒人の船員が肩に巨大なオウムを乗せて入ってきた。
「こいつはすごいな。どこで捕まえたんだ?」とバーテンが尋ねると、
「アフリカさ!」とオウムが得意げに答えた。

32: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:53:03.850 ID:Xs/WiG6U0
一人の黒人が天を仰いで神に問いかけていた。
「神よ。なぜあっしらはこんなに足が速くて、強いんですかね?」
遙か天上から神は答えられた。
「お前達が足の速い動物を仕留めたり、猛獣と戦って勝利するためにじゃ」

この答えに喜んだ黒人は、再び質問をしてみた。
「神よ。なんであっしらの髪はこんなにチリチリなんでしょう?」
神は答えられた。
「ジャングルでは様々な障害物がある。お前達の頭を怪我などから守るためにじゃ」

なるほどと思った黒人は、もう一つ大きな疑問を神に問うた。
「神よ。どうしてあっしらの体はこんなに黒いんですかい?」
三度神は答えた。
「アフリカの日差しは強い。お前達の皮膚を紫外線から守るためにじゃ」

黒人はじっくりと神の答えを噛みしめた後、最後の質問を発した。
「では神よ。あっしらはなんでニューヨークにいるんですかね?」

33: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:54:18.469 ID:Xs/WiG6U0
ある英国人がオーストラリアへ移住しようと移民局で手続きを始めました
移民局:「犯罪歴はありますか?」
英国人:「やはり必要なんですか?」

36: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:56:50.349 ID:2/0fPPPM0
>>33
これ好き

35: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:56:38.208 ID:Xs/WiG6U0
アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、
無重力状態ではボールペンで文字を書くことができないのを発見した。
これではボールペンを持って行っても役に立たない!
NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費をかけて研究を重ねた。
その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、
どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!


一方、ソ連は鉛筆を使った。

95: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:48:32.972 ID:PluFFyuFa
>>35
これ久々に見た

37: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:57:49.020 ID:Xs/WiG6U0
ジョージ・ブッシュが死んで天国の門番のところにやってきたそうだ。
そこで、門番にこう言われた。
「お前は本物のジョージ・ブッシュか?ならば、証拠を見せよ。
アインシュタインがここにやって来たときは、相対性理論について語ってくれた。
ベートーベンが来たときには、ここで運命を演奏してくれた。さて、キミは何をする?」
ブッシュはしばらく考えてこう言った、「ええっと、アインシュタインとベートーベンっていったい誰ですか?」
すると門番は言った、「確かにキミはジョージ・ブッシュだ!疑って悪かったな。さあ、ここを通れ。」

39: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 04:59:26.378 ID:Xs/WiG6U0
小学校を訪問していたブッシュ大統領が、あるクラスで質問した。「誰か "悲劇" の例を挙げられる子はいるかい?」

小さな男の子が立ち上がって答える、「隣に住んでる一番仲のいい友だちが道で遊んでいます。そこへ車が来てひき殺されちゃったら、それが悲劇だと思います」
「いや。その場合は、"事故" だろうね」、ブッシュが答えた。

今度は女の子が手を上げた。「スクール・バスに 50 人の子が乗っています。崖から落ちてみんな死んじゃったら、それが悲劇だと思います」
「残念だがね、それはね、"大きな損失" って言うんだよ」、ブッシュが答えた。
教室は静まり返り、誰も手を上げようとしない。
ブッシュが言う、「どうしたんだね、みんな? 悲劇の例を挙げられる子は誰もいないのかな?」

ついに後ろの方に座っていた男の子が手を上げた。そして、自信なさそうに言った。「ジョージ・ブッシュ一家を乗せている飛行機が爆弾で吹き飛ばされたら、それが悲劇じゃないですか?」
「素晴らしい」、ブッシュは顔をニコニコさせた。「すごいよ、君。で、教えて欲しいんだけど、どうしてそれが悲劇だと思ったの?」

その子は答えた、「だってこれは事故じゃないし、それに大きな損失でもないと思ったんです」

41: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:02:06.401 ID:Xs/WiG6U0
今にも墜落しそうな飛行機に5人の乗客が乗っていましたが、非情なことに飛行機にはパラシュートは4つしかありませんでした。

最初の乗客が『僕はNBAバスケット選手のシャクイール・オニールだ。レーカズの為に死ぬわけには行かない』と言って、最初のパラシュートを着けて飛び降りました。

二番目はヒラリー・クリントン。『私は前大統領夫人、世界中で最も著名な女性で今はニューヨーク選出の上院議員、同時に次の大統領候補に最も近い存在です。』と言って残っているパラシュートを着けて飛び降りました。

三番目はジョージ・ブッシュ。『私は現合衆国大統領です、また世界の平和維持に対して絶大なる責任がある。またそれ以上に、歴代大統領の中で最も知的な大統領です。国民のためにも責任があり死ぬわけには行かない。』と言ってパラシュートを着けて飛び降りた。

四番目の乗客はローマ法王でした。彼は五番目の最後の乗客である10歳の小学生にむかってこう言った。『私はもう十分に年を取りました、またこの年まで良き人間として、聖職者として生きてきて悔いはありません。最後のパラシュートはあなたが使ってください。』

少年は法王にこう言った、『大丈夫、あなたのパラシュートも残っています。だって、アメリカの最も知的な大統領が僕のランドセルを背負って飛び降りてしまったんだから…』

50: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:10:40.595 ID:1CyAoJ550
>>41
パラシュートを着けてと書いてあるのにランドセルになってるのは破綻してる

52: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:11:20.100 ID:Xs/WiG6U0
>>50
まあまあ
面白半分に読むものだよ

43: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:05:33.173 ID:Xs/WiG6U0
セントルイスにあるワシントン大学の医学生として、私は難しい物理の授業を受けた。
ある日、我々の教授が、中でも複雑な物理の概念について講義を行った。
その時、ある学生が無礼にも教授の話をさえぎり質問した。
「なんでこんな難しいことを学ばないといけないんですか?」
「命を救うためだ」と教授はすぐに答え、講義を続行した。

数分後、同じ生徒が、しつこくまた質問した。
「だったら、どうやって物理が人間の命を救えるんですか?」

すると教授はこう答えた。

「物理は君のような出来の悪い生徒を医学部から追い出せるからだ。」

46: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:07:03.674 ID:Xs/WiG6U0
ある男、ブロードウェイで大ヒットした劇のチケットを一年待ってやっと手に入れた。
待望の日がやってきて劇場の席につくと、驚いたことに自分と小柄な老人との間にひとつ席が空いていた。男はたまらずに訊いた。
「どうして、こんな特等席が空いているんですか?」
座っていた男が答える。
「だいぶ前から妻と一緒にこの席を買っていたんです。ところが、妻が死んでしまって……」
「そうですか。それはお気の毒に。……でも、どなたか親戚の方が代わりに来られなかったのですか?」

「いや、今日は皆、妻の葬式に行っているんですよ」

48: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:08:22.441 ID:Xs/WiG6U0
ジョンは、病気で入院している友人のハリスのお見舞いに行った。
「ハリス、どうなんだ?具合のほうは」
「う…。ぐ…」
体中のあちこちにチューブでつながれたハリスは、満足にしゃべることもできなかった。
「気の毒になぁ……。おい、息子さんに何か伝えたいことがあったら、この紙に書いてくれ。」
「ぐぅっ!!!」
「どうした!ハリス!どうした!」
彼は急いで走り書きしたかと思うと、急にぐったりし、そのまま帰らぬ人となってしまった。

――お通夜の日、ジョンはハリスの息子に会った。
「ハリスは死ぬ直前にこれを残した。よっぽどあんたに伝えたかったらしい」
「え……。これが僕への伝言ですか」
その紙にはこう書いてあった。


『酸素チューブから足をどけろ』

49: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:09:27.958 ID:Xs/WiG6U0
医者が難しい顔をして、向かいに座っている患者の
検査結果のページをめくっている。

「おいくつですか?」
「もうすぐ40になります」
「ならんでしょうな」

51: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:11:02.234 ID:Xs/WiG6U0
A:おーい、電線が3本あるだろ?いちばん左のを握ってみてくれ。
B:握ったぞ。
A:次は真ん中のヤツだ。
B:OK、握った。
A:よーしわかった、いちばん右の電線には触るなよ。1万ボルトの
  電流がながれてるからな!

68: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:24:23.574 ID:vRnk6ynb0
>>51
これよくわからん
どういうこと?

70: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:25:30.957 ID:HKTrqpM10
>>68
わからんから握らせて感電したらそれが電流が流れてるやつって判別法
どっちも感電しなかったから最後のだってわかった

74: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:26:51.445 ID:vRnk6ynb0
>>70
あぁなるほど
Aもわかってなかったのね
サンクス

53: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:12:08.007 ID:Xs/WiG6U0
税務署にて
「なぁ、税金ってのは、どうしてこう高いんだ?ちょっとは市民の生活も考えてくれよ」
「そうおっしゃらずに。税金は笑顔で納める、これが市民の務めなんですから」
「それは初めて知った。安心したよ!!」

男は満面の笑みを浮かべ
「現金でなくてもいいとは!!」

54: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:12:46.353 ID:yrI9s0QJ0
おもろいみてるぞ

55: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:12:59.285 ID:Xs/WiG6U0
2人の若い弁護士が、喫茶店で飲み物だけを2つ注文し、ブリーフケースの中から
それぞれサンドウィッチを取り出して、昼食を取り始めた。

それを見た店主は、険しい顔でつかつかと歩み寄り、
「 お客さん! ここでは自分の持ち込んだサンドウィッチを食べるのはダメです!
 禁止です! 」

2人の弁護士は顔を見合わせると肩をすぼめ、お互いのサンドウィッチを交換した。

57: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:14:01.997 ID:Xs/WiG6U0
子「父ちゃん、酔っ払うってどういうことなの?」

父「ここにグラスが二つあるだろろう。これが四つに見え出したら、酔っ払ったってことだ。」

子「父ちゃん、そこにグラスは一つしかないよ」

105: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 06:47:30.125 ID:vPNOoyql0
>>57
これすき

58: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:14:43.653 ID:Xs/WiG6U0
ビール大会の後、ビール会社の社長が連れだってバーに行った。

コロナの社長が席について言った。
「俺は世界最高のコロナビールを頼むとしよう」
バーテンダーは棚の奥からボトルを出してきた。

バドワイザーの社長も
「俺は真に世界最高のビールを頼もう。"キング・オブ・ビア"バドワイザーだ」
と、バーテンダーに頼んだ。

クアーズの社長は
「俺ならロッキーマウンテンの湧水でつくられた、あのクアーズを飲むね」
と頼んだ。

ギネスの社長が最後に言った。
「コーラをくれ」

他の社長が、なぜギネスを頼まないのか不思議そうに尋ねると、彼は答えた。

「君達がビールを頼んでないのに、わたし一人で飲むわけにはいかんよ」

60: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:17:42.902 ID:Xs/WiG6U0
ドイツの空軍将校の一団がパリにあるパブロ・ピカソのアトリエを訪れた。
一人の将校が有名な「ゲルニカ」の絵を見て、偉大な画家に尋ねた。
「これはあなたのお仕事ですか」。

ピカソは微笑して曰く、「いいえ、あなた方のお仕事です」。

61: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:18:26.191 ID:Xs/WiG6U0
ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた。


最初はブルネット。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。

突然、「地震よ!」とブルネットは大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女は何とか逃げることが出来た。

次に赤毛。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。

突然、「竜巻だわ!」と赤毛は大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女も何とか逃げることが出来た。

最後に、ブロンド。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。

ブロンドは、「火事よ!」と大声で叫んだ

これちょっとわかりにくい

63: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:20:00.865 ID:Ix102umcd
>>61
fireだろ
してブロンドってバカだってことだろ
日本語で見るジョークじゃないわな

64: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:21:15.643 ID:Xs/WiG6U0
>>63
伝わったか
英語にして初めて通るジョークネタ

78: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:28:59.184 ID:FBm/p6TV0
>>63
あ、なーる

65: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:21:34.379 ID:Xs/WiG6U0
あるところにじいさんとばあさんが住んでいた。
ある日、じいさんがばあさんに話しかけた。

「ばあさんや、飯はまだかい?」
「じいさんや、さっき食べたばかりじゃありませんか」
「そうだったかのう」
「そうですよ」

一週間後、二人は死体で見つかった

67: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:23:11.638 ID:Xs/WiG6U0
ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。
そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。
それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。

73: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:26:33.262 ID:Xs/WiG6U0
女 「見て。あの男、あんなブス連れて恥ずかしくないのかしら。」
男 「おい!そんなこと大きな声でいうな!!俺のほうが恥ずかしいだろ!」
女 「ごめんなさい、気を付けるわ。」
男 「当たり前だ!俺のほうがブスを連れてるんだから。」

76: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:27:46.389 ID:Xs/WiG6U0
人が生きる上で知るべき二つの事。

1.約束は、絶対に守らなければ、ならない。
 たとえ、その約束の為に、全財産を失おうとも、
 命を投げ出すことになっても約束は
 絶対に守らなければならない。

2.そんな約束はしない。

77: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:28:49.572 ID:Xs/WiG6U0
旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
「こちらは機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。

やがて再び機内アナウンスがあった。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった。

79: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:29:46.220 ID:Xs/WiG6U0
ある男が海で遭難し、命からがら無人島にたどり着いた。
砂浜に大きなSOSを書いて、助けを待ったが何日たっても助けはこなかった。
男の体力も限界に近くなり男は最後の手段に出た。SOSの文字を消してその場所にに大きな絵を書いたんだ。

するとその夜、ヘリコプターが飛んできて男はなんとか一命を取りとめたって訳さ。

「なぁ、トム。その男は一体何の絵を書いたんだ?」
「ミッキーマウスさ」

81: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:30:42.102 ID:Xs/WiG6U0
車に乗った男が信号待ちをしていると外からウィンドウをコンコンと叩かれた。
男がなんだ?と思って話を聞くと

「ブッシュ大統領がテロリストに捕まってしまって身代金を払えなければ
ガソリンを頭からかけて火を点けると脅されています。
いくらか寄付をお願いできないでしょうか?」

「どのくらい寄付したらいい?」

「ほんの1リットル程度で十分です」

82: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:31:47.671 ID:Xs/WiG6U0
ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」 応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、
何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」

すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」

行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。

行員は驚いて紳士に言った。
「あの....お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」紳士はそういうと、
手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。

行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、厳重な監視の下に保管した。

6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。
紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。

「ニューカレドニアは最高だったよ」

109: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 08:30:12.930 ID:/2CiKkCM0
>>82
どういうこと?

110: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 08:33:13.993 ID:BGYMJoOf0
>>109
6週間分の駐車場代が3ドル

83: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:33:41.389 ID:yrI9s0QJ0
アメリカンジョークじゃないけど小咄で支援

男「噺家になりたいんですが弟子にしてもらえませんか?」
噺家「噺家とはいえ簡単なテストがありますよ」
男「お願いします」
噺家「目の前に千円札と一万円札があり貴方に差し上げると言われたら貴方どうします?」
男「(ここで一万円とれば芸人を目指すくせして金銭に卑しい奴と師匠に思われるかもしれない)…せ、千円札をいただきます」
師匠「それでよろしいか?」
男「は、はい千円札でけっこうです!」
師匠「残念ですが貴方は芸人には向いていないようだ諦めなさい」
男「え?なにがいけなかったんですか?お金を取る事じたい間違ってましたか?」
師匠「差し上げると言ってるのだから行儀よく先に千円取ってその後一万円も懐に入れないような図々しさがないと芸人にはなれませんよ」と言った

つまんなかったらすまん

86: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:35:28.942 ID:Xs/WiG6U0
>>83
支援サンクス

84: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:34:03.749 ID:ctYa+GL6a
昨日、仕事の帰りにインド人がやってるカレー屋に言ったんだけど、
カレー注文したらスプーンがついてこなくて
「あ、本格的な店なんだ」とか思って手で食ってたら、
半分くらい食ったときに、インド人の店員が奥から
すげー申し訳なさそうな顔してスプーン持ってきた

88: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:37:35.839 ID:Xs/WiG6U0
>>84
これすき

85: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:34:54.373 ID:Xs/WiG6U0
ジョニー「なあ、トム」

トム  「なんだい?ジョニー」

ジョニー「俺、船乗りになりたいんだけど、泳げないんだよ」

トム  「そんなこと気にするなよ。俺、パイロットだけど、空飛べないぜ」

87: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:36:42.853 ID:Xs/WiG6U0
バーナード・ショウの名言

「禁煙なんて簡単だよ。私はもう100回はやったね」

90: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:38:11.673 ID:Xs/WiG6U0
ある日の午後、裕福な弁護士がリムジンから外を見ると2人の男が道端で芝を食べている。
弁護士は運転手に命じて車を止めさせ、男に近づいた。

弁: なぜ芝など食べてるのかね?
男: 金がねえんでさ、だんな。
弁: そうか、なら私と一緒に家に来るがいい。
男: 女房と2人のガキもいるんでさ。
弁: いっしょにつれてきたまえ。

弁護士はもう一人に男に話し掛けた

弁: 君も一緒に来たまえ。
男: 女房と子供が6人いるんですがかまわねぇかい、だんな。
弁: みんなつれて来るがいい

貧しい家族の全員がリムジンによじ登って弁護士の家に向かった。
男の一人が「うれしいねぇ、だんな。あんたは親切な人だ。家族まで世話してもらえるとは」

「君たちはきっと私の家を気に入るはずだ。庭の芝が膝まで伸びている」

91: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:41:28.194 ID:Xs/WiG6U0
ブロンドサリーがキャンプに行くことになった。予定通りにキャンプ地に
到着。明日は登山だ。料理の得意なマイクは早速夕食の支度、ジョンは
テントの設営・・・ と、マイクが叫ぶ。「大変だ!火を起こせないよ、
サリー、君の持ってきたマッチが全部だめだぞ!」
「あら~変ね~?? 昨日試したらみんな点いたわよ」

92: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:43:12.581 ID:Xs/WiG6U0
イギリス人はジョーク好きで有名です
彼らはジョーク一つにつきに三回笑います

・ジョークを聞いた時
・その意味を教えてもらった時
・家に帰って意味を理解した時

93: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:44:01.884 ID:Xs/WiG6U0
疲れた
そろそろやるわ

94: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:47:00.679 ID:ONQLiDn4x
やるのか

106: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 07:01:03.998 ID:Clk/ZKeB0
終わっちゃった

98: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 05:58:47.850 ID:ctYa+GL6a
「ねえ、お母さん、結婚したら一緒に住むって話、考えてくれた?」
「ダメよ、何を言ってるのよ。せっかくの新婚生活なのに。慎一さんにだって迷惑がかかるじゃない」
「大丈夫だって。慎一さんちは資産家で家だって大きいんだから。べつに気にする必要ないって」
「そういう問題じゃないわよ。『嫁入り道具に余計なモノまで付いてるわね』なんて笑われたら、お母さん、恥ずかしくって相手のご家族に顔向けできないわ よ」
「あははは、出来ちゃった結婚で嫁入りしようっていうのに、今更恥ずかしいことなんて何もないってば」
「あら・・・大きなお腹抱えて大笑いして・・・いい大人が子供みたいに。あなた、もう三十歳でしょう? すこしは大人らしくしなさいな」
「まだ二十九ですよーだ。とにかくさ、結婚したら一緒に住も。今日はこれから慎一さんとデートなんだから、きちんと話をすれば大丈夫だって」
「いやよ、お母さん、同居なんて。慎一さんだって嫌がるに決まってるわ」
「だってこのままこの家で一人で暮らすってわけにもいかないでしょう。二十年前にお父さんが死んで、もう貯金だってほとんどないのにどうやって生活してい くの?」
「パートでもなんでも働けば一人分の食い扶持くらい稼いでいけるわよ」
「いままで働いたことだってないんだから、いい年して今更働きに出るなんてムリに決まってるじゃない」
「まったくこの子は減らず口ばかりで・・・。ほら、そろそろ慎一さんが迎えに来る時間よ。準備しないと」
「あら、ホントだ。じゃあ、お母さん、お小遣いちょうだい」
「もう、この子ったらもうすぐ三十になるっていうのに・・・。ほら、これで美味しいものでも食べてきなさいな」
「ありがとう、お母さん。じゃあ、お寿司でも食べようかな」
「お腹がすくからって食べ過ぎちゃだめよ。お腹が大き過ぎると体だって危ないんだからね」
「はーい。いってきまーす」

「おまたせ、慎一さん」
「どうしたの? ずいぶん時間かかってたようだけど」
「ごめんなさい。息子の相手してたら時間がかかっちゃって」
「ああ、ニートのまさゆきくんか。さっき元気に寿司屋に入っていったが・・・。ありゃ太り過ぎなんじゃないか?」
「ええ。今度生まれてくるお腹のこの子にはあんな風になってほしくないわ、まったく」

99: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 06:02:03.402 ID:AJr+LgD60
>>98
なるほど