栃木県内では・・・

≪学級閉鎖など25校 県内全域で急増≫
県教委は15日、県内公立校25校でインフルエンザによる学級閉鎖や学年休業の報告があったと発表した。今冬の報告数は昨年12月初旬から計7日間報告があり、1日1〜3校ペースで推移していたが、急増した。
県内医療機関からのインフルエンザ報告数は先月末、全域で「注意報」のレベルを超えた。流行が本格化した可能性もあり、県保健福祉部などはうがいや手洗いの徹底を呼び掛けている。
県教委によると、報告数は小学校20、中学校2、高校3。県内全域で学年休業や学級休業が広がっている。
(下野新聞掲載2013.01.16)

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