
『口を開けなさい💋』
戸惑いながら貴方は口を開けるの。
初めての『唾』を飲ませられる行為。
こんな背徳的なのに、
受け入れてしまう自分に驚きながらも
頭がうっとりとしてしまう。
「あたたかい。」
口に流し込まれる私の温もり。
何故か甘く感じてしまう唾に貴方の息子が反応してしまう。
甘い!
甘い!
甘い!
『じゃあ、次はこれね。』
取り出したのはさっき貴方が
買ってきてくれたコンビニスイーツ
一口食べた私を見上げて、
私の口のなかでぐちゃぐちゃにされるのを見ているの❤️
あんなの口の中に流し込まれたら、どうなるんだろう。
唾も充分甘かった。
思考が整う前に
優樹菜の口から流し込まれた白い唾液
甘すぎて頭が痺れる!
甘い!
甘い!!
甘い!!!
頭がボーっとする!!!
そのあと何をされるされるかは
ふたりの秘密よね💋



