どーもー。


どーも、どーも、ゆきこでーす。


さて私は今どこにいるのでしょーか!


FullSizeRender


正解は島根県でございまーす\(^o^)/


画像をいくら目をかっぴらいでご覧頂いても私は写ってませんのであしからず!


今回は島根・広島2泊3日で遅めの夏休みを満喫して参りました。


神話の国島根県と言えば出雲大社!


縁結び・パワースポットの聖地であります。


という事で、これから何度かに渡って島根・広島旅の模様をお送りしていきたいと思います。


まずは1日目。


朝早く『出雲縁結び空港』に到着。


さっそく出雲大社へ…と、その前に出雲大社近くの日本遺産である稲佐の浜へ向かいました。

FullSizeRender


浜へ着くとすぐ目の前に弁天島という小高い山がそびえていました。


崖の上にそびえる社。


大迫力でした。


なぜこちらに先に向かったかと言いますと、この稲佐の浜の砂を持って出雲大社本殿奥に建つ素鵞社へ持っていき出雲大社の大変ご利益のある砂と交換して頂くためなのです。


さて準備完了、浜の砂をかき集め満を持して出雲大社へ!


…は参りません。


その前に腹ごしらえなのです。


出雲と言ったら出雲そば!


江戸時代後期200年以上続くという、出雲そば屋として日本で最も古い老舗の荒木やさんでお昼ご飯をいただきました。

FullSizeRender


お蕎麦も天ぷらも最高に美味しい!


これは今回の島根・広島旅、良い予感しか
いたしません!


さてさて、ほどよくお腹も満たされたところで
今度こそ出雲大社へいざ御参拝!

IMG_2829

二の酉から歩いて向かう事になったのですが
残念ながら二の酉は修繕中でした。

IMG_2835

FullSizeRender

マイナスイオン浴びまくり。

IMG_2843

こちらが素鵞社。
この裏で有難い砂と交換して頂きました。

IMG_2852

そして御本殿。

FullSizeRender

神々しい…。


さらに神楽殿の大注連縄。
長さ13・5m
重さは4・4tもあるんですね。

IMG_2856

出雲大社はとにかく広い!


無事参拝を終え、なんとか回りましたが初日から足が疲れてしまいました。


この後、一行は夜にかけて広島へと向かっていくのでした。


つづく。
























こんにちわ。


明日あたりからいよいよ長袖の出番となりそうだと気象予報士が言ってますが、全く衣替えする気がないガキ大将のゆきこです。


さて『はんぶん、あおい。』と言えば
もちろん思い浮かぶのは、そう、あの人気連続テレビ小説…


ではありません。


サバです。


鯖。


餃子研究会の会長とは世を忍ぶ仮の姿。


その実は何を隠そう


鯖を愛し〜


鯖に愛された女〜


そう、我こそは〜


サバシャイ〜ン


ゆーき


ボコォ‼︎


こー


イエェーーーーーーーーーィ‼︎






…ふー。


超絶疲れます。


まー鯖には目がないというか。


あ、鯖には目があるんですけど


鯖には目がないっていう…


とにかく鯖が好きです。


メニューにあると頼んでしまう。

FullSizeRender


見つけると買ってしまう。

FullSizeRender


IMG_2786


新発売だと食べてしまう。

FullSizeRender


FullSizeRender


北野エースで衝動買いしてしまう。

FullSizeRender

煮て良し焼いて良し。


とくに水煮の缶詰が大好きで常時備蓄しております。


いつか全日本さば連合会の主催する鯖ナイトや鯖サミットに参加してみたい…。


























こんばんわ。


非常に困っています。


考えても考えても


考えれば考えるほど


考えるな!感じろ!と松岡修造に言われても


考えるのを止めては考えの繰り返し。


もうすぐ夏休みが終わるというのに
宿題が終わらなくて困っているのだ。


先日映画を観てきました。


前に予告した通り『未来のミライ』

FullSizeRender


私の中で夏休みに観たい映画No.1だったので


細田守最新作という事で微塵の躊躇いもなく


時はすでに公開から約1カ月たった8月の半ば。


この時点で夏休みにおける大誤算を犯してしまっていた事を私は小学生の時から毎年繰り返してきた過ちであるにも関わらず、大人になってまたもやらかしてしまったのである。


長いようで短い夏休み、宿題は早めに終わらせておかなければ後で後悔するハメになると遠い昔に学んだはずだったのに。


映画を観終わった後、なんとも表現し難い感情が波のように押し寄せてこの映画の評価を見てしまった。


私が感じた感情と同じように感じた人が多かったように思う。


まぁ、つまりは酷評が多かった訳ですが。


酷い評価の内容は既に多くの方が語っておられるので割愛させていただきますが、私が犯してしまった誤算とは、夏休みが始まってすぐに観に行かなかった事に尽きるでしょう。


観賞後に評価を見てしまい、先に調べておけば観に行かなかったかもしれないと思ってしまったこと。


他人の評価に共感しつつ自分の言葉で語りたくて解釈しようと努力はしてみたけど結果上手くまとまらず夏休みがもうすぐ終わってしまうこと。


絶対観に行くと決めていたのだから早めに観に行っていれば誰かの評価など後から見る事はなくダメージを抑えられたのではと後悔した。


とにかくこの映画は何を伝えたかったのだろうかと考えさせられるある意味印象に残ってしまった作品。


算数のドリルがまるまる一冊残ってるような気分。


このモヤモヤを新学期まで持ち越すわけにはいかない。


何とか夏休み中に終わらせなければ。


あー観る前に未来のユキコが現れて教えてくれていればなぁー。




































↑このページのトップヘ