2008年01月12日

とある月刊誌で以前週刊ジャンプで連載されていた変態仮面の読み切り漫画が掲載された。
あまからのメンバーはまさに変態仮面の世代なので、非常に懐かしいのであるがその評価はまちまちである。


主宰・松下安奈

 「変態仮面は数ある少年誌の中でも名作の部類に入ります。父と母の影響を強く受けた式丞狂介には人間の宿命が・・・(以下・略)」


演出・武田愛理

 「変態仮面は単なる漫画を超えた人間としての真実がそこにある。誰しもが心の中に変態仮面を持っており、そもそも人間とは生悪説の・・・(以下、略)」


団員・結城二之腕丸

 「私はあのような下品な戯画などは認めない。あの作品は私の大好物おいなりさんを汚す物であり、少年・少女に悪影響を与えるものである。また私の二の腕の方が立派であること・・・(以下・略)」


照明・田中信隆の場合
 
 「ぼ、ぼくは変態仮面おもしろい思う。ここだけの話やけど変態仮面を見るたびに僕の中の変態仮面が覚醒する。下着をかぶったことがない人には到底分からんことやろうけど、あの感覚は得も言えぬ恍惚と・・・(以下・略)」



(15:34)

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