2008年09月19日

無意識とはいえ、彼は世にも恐ろしいこと仕出かしてしまった。こんな恐ろしいことが、考えられただろうか?いや、そんなことはない。

彼とは照明、田中信隆である。

彼が一体何をしでかしたか…


…事もあろうに主宰を叩いてしまったのだ!


確かに彼は昔から人をポンポンポンポン不要に叩き、人を不快にさせてきた。本人はツイと言うが…

私と演出は再三注意を促してきたが…ここで爆弾を発射してしまったのだ。

しかも着弾点が核爆弾だった!
主宰は怒り狂った!

怖い、恐ろしいを通りこして彼女の怒りはもはや神々しい呼ぶに相応しい!

主宰の怒りに任せたら照明の命が危ういと感じたので、私と演出がとっさに照明を責め立てた。

罵詈雑言が続くこと3、4時間…

それを聞いていた主宰の怒りはようやく収まってきた。

それを見てホッとした矢先、今度は私がやってしまった!照明に

「女性、特に主宰は腫れ物にさわる繊細さで接したまえ!」

と、照明に言ってしまったのだ。本当は割れ物にと言いたかった…

これを聞いた彼女の怒りの矛先が私に向いてきた。

「腫れ物とは何ですか!」

…あっ、ヤバい。死ねる。

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