バトンをくださったのは、
【アメリカ西海岸テレビ&映画徒然日記】のアメリカ西海岸在住のFranchesca(aka美砂) さんです!毎度、どもです!お世話になります♪

さて今回のバトンは、勿論映画関連なのですが、それぞれの映画の中の職業別で役者を挙げていくという・・なかなかの至難の業ではございました(爆)
仮完成までおよそ3時間!古ーい記憶をたどるのも必死でした。
が、いつの間にか、思考することに夢中になって・・・うへへ。

いやぁ・・楽しかったです♪
結果的には、やはり変態映画も含まれるような変人偏屈作品が好みであることを暴露することになりましたが、興味ある方最後までお付き合いくださいね〜

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『質問内容』

1.映画に出てくる「刑事」といったら誰?
2.映画に出てくる「犯罪者」といったら誰?
3.映画に出てくる「弁護士」といったら誰?
4.映画に出てくる「医者」といったら誰?
5.映画に出てくる「大統領」といったら誰?
6.では、この人の「大統領」役を見てみたいと思うのは誰?
7.最後に、映画に出てくるちょっと変わった職業で印象に残ってるのは何?
お楽しみの番外編〜様々な職業が登場します
8.バトンを回す人たち

1.映画に出てくる「刑事」といったら誰?

「セブン」のモーガン・フリーマン
ブラピより存在感があって、ものすごくいい仕事する刑事なので…。

「殺人の追憶」のソン・ガンホ
実在した有名な韓国での殺人事件を題材にしたフィクション。
この事件は、担当刑事が執筆したノンフィクションも読むなどして、個人的にはどっぱまりの作品でしたので、パク刑事役のガンちゃんは印象が強いです。

2.映画に出てくる「犯罪者」といったら誰?

「羊たちの沈黙」のアンソニー・ホプキンス
ハンニバル・レクター好きですよ。

「セブン」のケビン・スペイシー
ねたばれになるから、詳細は控えて・・・

「ユージュアル・サスペクツ」のケビン・スペイシー
やっぱりねたばれになるから詳細は控えて・・・

3.映画に出てくる「弁護士」といったら誰?

「評決のとき」のマシュー・マコノヒー
ジョン・グリシャム原作に妙に惹かれることが多いけれど・・。
法廷作品の中でも「評決のとき」は字幕・吹き替えどちらで観ても、最後の弁護は熱くなれる。

4.映画に出てくる「医者」といったら誰?

大好きな香港映画「インファナル・アフェア」のケリー・チャン
嗚呼〜もう!この役、女精神科医なんて、この男臭漂う硬派作品には要らないってのに(怒)

5.映画に出てくる「大統領」といったら誰?

「エア・フォース・ワン」のハリソン・フォード
もろにベタベタな大統領(苦笑)

「24」のデニス・ヘイスバート
映画じゃないなぁ。。。お馴染みの海外FOX TVドラマですね。
パーマー大統領は正義感溢れていて結構好き。

6.では、この人の「大統領」役を見てみたいと思うのは誰?

この人!って大物は浮かばないけど・・
ジョージ・クルーニーなんかは、渋いね。人気出るよきっと。


7.最後に、映画に出てくるちょっと変わった職業で印象に残ってるのは何?

「化粧師」の椎名桔平
邦画だけど、特別な職人!の感じ

ここから以下はお楽しみの番外編〜様々な職業が登場します

「看護師」

「イン・ザ・プール」のマユミちゃぁ〜ん
巨乳看護師のマユミちゃんはおそらく男子の憧れでしょう!
原作の奥田氏の「イン・ザ・プール」も大好物!

「ライター」

「シャイニング」のジャック・ニコルソン
勿論、キューブリック版の方で。

「教師」

「鬼教師ミセス・ティングル」のヘレン・ミレン
この役はとにかくすごい!

「娼婦」

「誘惑のアフロディーテ」のミラ・ソルヴィーノ
ウディ・アレン作品は苦手だけど、頑張って観れた作品

「聖職者」

「ポセイドン・アドベンチャー」のジーン・ハックマン
まさに、神!

「エクソシスト」のマックス・フォン・シドー
同じく、神!

「秘書」

「プラダを着た悪魔」のアン・ハサウェイ
秘書兼助手ですね。比較的最近の作品の中で、彼女が浮かんだかな。

「運転手」

「ドライビング・Missデイジー」のモーガン・フリーマン
人種差別を扱う真面目な作品。

「TAXi」シリーズのサミー・ナセリ
いや、もうプジョーと共に歩んでる気がする。
無条件に好き。

「ドラッグ・クィーン」

「嫌われ松子の一生」の中谷美紀
コレ大好きな作品!
壮絶な堕落転落人生!


「ウェイトレス」

「アイアン・ジャイアント」のアニー・ヒューズ
アニメです。ホーガース少年の母親役、声優役にジェニファー・アニストン。

「兵士」

「バンド・オブ・ブラザース」のダミアン・ルイス
あ、こちらも海外TVドラマ。

「プラトーン」のトム・ベレンジャー&ウィレム・デフォーのお二人
ずっと大切に想っている戦争映画。

「シェフ」

「コックと泥棒、その妻と愛人」のリシャール・ボーランジェ
ピーター・グリーナウェイの作品。
この変態的な世界観が好き。

「デリカテッセン」のドミニク・ピノン
ジュネ作品の常連さん。

「八仙飯店之人肉饅頭」のアンソニー・ウォン
嗚呼〜、もう大好きな香港作品!
実在した人肉饅頭屋だけに、余計に萌える。

「スパイ」

「インファナル・アフェア」のトニーレオン&アンディ・ラウ
ベテランのぶつかり合い演技がたまらん〜

「ジャーナリスト」

「地雷を踏んだらサヨウナラ」の浅野忠信
元々はジャーナリズムを扱うようなドキュメンタリは大好き。
映画としての作品では、あまりコレと言ったものがないのも事実・・・。

「ブラッド・ダイヤモンド」のジェニファー・コネリー
彼女のプロ意識がなかなか良かった・・・。



以上、「スターのお仕事バトン(職業編)」でした。

さて最後に・・・
8.バトンを回す人たち

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身近なアイテム画像や、日常の徒然を楽しく執筆【ロハンのブログ2】管理人です。

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