2008年08月11日

プライベートブログ 休止

ずっと迷っていましたが・・
上の子が来年学童期に入るに当たり、
家族のことを書いたブログを停止したほうがいいかなって
考えました。

赤ちゃんのころは、私の一部だと思っていた彼ですが、
いつの間にやら、自分の意見や自分の世界を持った
少年として歩き始めているのを感じたから。

このブログは、このまま停止し、
また違うチャンネルで、
子ども達のことはそっとしておいたままで、
私の想いを出していく場を
作ろうと思っています。

そうそう、最後に。

先日、夫婦ケンカをしました。

その時は、ものすごく腹が立って、
私はとても不幸で、
夫婦関係は壊滅的に破綻してしまって、
子どもたちは、非常に恵まれない環境で、
どろどろの闇にうずくまった気分でした。

が、ちょっと人にそのことを話していたら、
だんだん、客観的になってきて、
ケンカの発端から、最中から、終盤まで、
ただのコメディドラマにしか見えなかった。
自分が怒った理由を考えたら、
噴出して笑ってしまったくらい。

人生なんて、そんなものかもしれません。
深刻にみえて、
実態はコメディ。

息子たちよ、人生なんて、そんなものかもよ。


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2008年05月27日

好意をどう受け取るか

保育園へお迎えのときの出来事です。
いつも、100円を入り口で払って入る駐車スペースに停めるのですが、今日は運悪く、小銭入れに70円と1万円札しかありませんでした。
お迎え時間は迫っており、あわてていたのですが、
受付では「ここは本来お金を扱ってないから1万円出されてもおつりがないよ。近くの郵便局でくずしてもらったら?」といわれました。
きゃあ、今から車を郵便局まで回して、両替〜?!と内心困っていたら、そのやりとりを見かねたのか、そばで私より一歩先に駐車手続きをするため書類を描いていたお兄さんが、
「そんなめんどうな。100円くらい。」
と、私に100円をくれようとするではありませんか!!

いやいや、いい歳して、見ず知らずの方から100円を「はいこりゃどうも」と受け取る訳には行かないと、あわてて丁重に辞退申し上げ、結局コンビニでガムを買ってお金をくずしたんですが・・

私が本気で困っている様子や、めんどうくささを一瞬で自分のことのように感じてくれて、ちゃっと100円出してくれちゃうお兄さんの心遣いと心意気。
素敵じゃないですか。
なんだか、とっても嬉しかったなあ。

と同時に、お兄さんのご好意を頂戴し、かつスマートに返礼する方法がなかっただろうか、と考えちゃいました。

例えば、ありがたく喜んで頂戴して、さっきスーパーで買ったものの中から、お兄さんが受け取ってくれそうなものを渡す、とか。
でも、実際にその時スーパーの袋に入っていたのは、キッチンハイターと、ストッキングと、赤ちゃん米菓子と、ネギ。だめだ、こりゃ。
冷えたコーラとか、お茶のペットボトルなんかがあったら、よかったなあ。

私の知人の会社経営者の奥さんなんか、そういうのがすっごくお上手。
相手の好意を、とても気持ちよく受け取って、「手を貸して差し上げてよかった」と思わせてくれる上に、お礼がさりげなくて的確でスマート。こちらがうけとりやすいようにお礼をしてくれるんです。
彼女を見てると、ああ、大人だなあって思っちゃう。

人の好意にあわてふためき、あわあわとお礼をいってペコペコして退散するなんて、30も半ばにして情けなく幼稚な私です。

お兄さん、本当にありがとう!
一瞬の出来事でしたが、男っぽいすっきりした飾らないご好意に触れました。
さわやかな5月にふさわしい出来事でした。


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2008年04月22日

公園のBGM

b3f956c4.jpg先週、岐阜のファミリーなんとか(バレーだけ?)という公園へいきました。
また、昨日は中川区の戸田川の公園に。
どちらも緑ゆたかで、空は開けて、人工だけど小川や池もあり、週末を家族で過ごすのに最適な公園です。青空に、小鳥のさえずりや、水の音、木の葉が風にゆられてさらさらと鳴る。気の遠くなるような気持ちよさを満喫・・・
のはずだったのに!!
1点だけ、非常に惜しいことが。
それは、すべて台無しにしてしまうBGM。公園が流していた、童謡やアニメ主題歌の音楽です。

どうして、音楽なんかを流してしまうのでしょう。
しかも、スピーカーを通した機械音。
公園のBGMは、子どものはしゃぎ声とその合間に聞こえる自然の音と静けさで十分じゃないですか・・。

きっと、サービスのひとつのつもりなのでしょうね。
でも、私は心から、本当に、本当に、本当に残念でなりませんでした。






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2008年04月11日

陽気にたくましく

3月〜4月は、節目の季節ということもあり、キャリアデザイン系の仕事が続いています。
というわけで、ちょっと、キャリアに関する所感を、心のメモ程度にまとめたくなりました。

ナンシー・K・シュロスバーグは、人生とは転機の連続であると唱え、人生は「イベント=予定していたことが起こる(結婚する・子どもを授かる・働き続けるなど)」と「ノンイベント=予定していたことが起こらない(結婚したいのにまだできない・子どもが欲しいのになかなか授からない・働きたいのに働けなくなったなど)」の連続で出来ていると解説しています。
実際、女性は産む性として、また、現実にまだまだ存在する性別役割分業の意識によって、人生の転機が多いのも事実ですね。
私も、性別分業に関しての転機がありました。
結婚しても仕事したいと願って結婚したので、働く身として、私の中では育児も家事も、意識は夫と対等でやっていくつもりでした。きっと、夫はそうしてくれる人だ、と思い込んでいました。
ところがどっこい、男性に女性の領域とされるものを背負わすのは非常な努力を必要としました。
結婚後の家事においても、出産後の育児にといても、なんとか夫とフィフティーフィフティーにできないものかと苦戦したものです。(苦戦の結果はまたいつか。結論だけ言うと、2(夫):8(私)で御の字というのが現実かな。2でも本当にありがたいことなのです、きっと。)

話がそれました。
さて、シュロスバーグさんいわく、思い通りにならないとき、つまり、ノンイベントのとき必要になってくるのが、どんな状況になったとしても、それをプラスに捉える力だそうです。
ノンイベントのショックに打ちのめされることはあっても、そこから立ち直るきっかけは、やっぱり「最終的な理想」を心の奥に保ち続けることかなと思っています。
ショックの余り、ヤケになったり自信を失ったりで、理想を忘れてただ流されるままに過ごすのと、「それでも、わたしはいつかはこう生きたい」と思う姿を心にイメージし手放さないでいるのとでは、大海原の海流に翻弄される小船と、風を利用して目的地に進む帆船ほどの違いがあります。
わたしは最終的にはこうありたい、こう生きたい」という思いがあれば、目の前のうんざりするような問題でさえ、実は、全て自分にとっての大切な課題であることに気付くことになる気がします。
そうなったら、強い。
コケない生き方より、コケたときの立ち上がり方を知っているほうが、強い。
女性だからこそ、たくましくしたたかに、ついでに、陽気に転機を乗り越える力を蓄えていきたいものですね。



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2008年03月05日

絵本10万円分

d2948f5d.jpg
これは、私の夢だった・・・。とうとう夢をかなえてしまいました。
小さい頃、絵本がとても好きだったんだけど、あんまり家には絵本がありませんでした。言えば買ってくれたと思うんですが、遠慮してたのかなあ。
だから、絵本がたくさんある家の友達のところに行くと、その子と遊ばず本ばかり見ていて呆れられたことも。
ああ、絵本に囲まれた部屋があったらどんなに嬉しいだろう、と思ったものでした。

そして結婚して7年、子どもを授かって5年、ずっと迷っていたけど、とうとうやってしまった。絵本大人買い!
もう決めた!よっしゃ、10万円分絵本を買おう!
さっそく業者さんからリストを取り寄せて息子と一緒にわいわい言いながら選んで、全75冊の新品絵本を買っちゃいました〜。
これで、いままで購入した分もあわせると、100冊は軽く超えるかな。
写真はその一部です。

決意の理由は、確定申告書を作成していて、毎年図書購入費が20万円前後もあることに気付いたから。
日頃アマゾンで、仕事関連の書籍を値段も見ずにちょいちょい買っていたのが1年間積もり積もっての金額です。でも、買ってから、買うほどの本ではなかったと思ったりすることも多かった。図書館に近いところに引っ越したこともあり、これからは図書館をよく利用することにして、浮いたお金(いや、浮く予定のお金・・)で絵本を買おうと思ったのです。

そして、昨日届きました。ああ、幸せ。でも、幼い頃の自分だったらもっともっともっと喜んだろうなあ。

PS:昨日は息子が選んだ「かわいそうなぞう」を読んでいたら、泣けて泣けて。



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2008年01月11日

子連れで仕事

bce116dc.jpg今日は下の子を同伴で仕事の打ち合わせです。おとなしくしていてね。
ハイハイするようになったら同伴は無理かなあ。


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2008年01月08日

こどもの幸せは

3ea83107.jpg年末に退院した下のコをつれ、今朝は産後ヨガ教室に参加。
そこで先生がおっしゃったことが素敵でした。
「12歳くらいまでの子どもは、母親の幸せが自分の幸せと感じます。さあ、いつも楽しそうなママでいましょうね!」
12歳、というのがいいね!長いから。

実際、いつも自分をご機嫌に保つのは、自分のモノゴトの受け止め方次第にも関わらず、相当修行のいることです。でもそんな人間になりたい。ヘナチョコ精神力の私だけどこどものためなら、がんばって修行を積めそうです。12年もあればなんとか成長できるかな。

ママの幸せは、ぼくの根拠のない安心感になり、
ママの鼻歌は、世の中はけっこうおもしろそうって証しになる。
ママがなんでも笑い飛ばすから、ぼくも何でもないって乗り越える。
そのくらい、母親の影響は強いんだろうなあ。
そう息子たちに感じてもらえる母親になりたいな。
たとえ、明日食べるものがなくなっても、あらら、なくなっちゃったわよ〜って笑い飛ばして、さ、なんとかするよって腕まくりする強さ、女性なら持ってそうじゃない?って感じます。


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2007年12月28日

ただいま入院中

赤ちゃんがウイルス性の風邪でおとといから入院してます。急だったからなんの準備もなくきちゃった。メールチェックもできない環境です。ブログをみて状況を知ってくれることを願いつつ…


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2007年11月20日

只今教育ママ中〜コーチング手法にて

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現在、プチ育休中のためしっかり子どもらと関わる時間がとれています。そして、がっつり関わってみてわかったのは、私って教育ママタイプだったんだ〜ってこと!仕事に投入していたエネルギーが、すべて子どもに向かっています。ひえ〜。

しかし、救いは仕事に必要で身につけた「コーチング」です。
コーチングは指示命令で相手を外的にコントロールするのではなく、本人の自主性を引き出すことに焦点を当てた、育成のためのコミュニケーション手法。
コーチングが、最もやってはいけないと忠告していることは「口出ししすぎる」こと。この禁止令のおかげで、子どももかろうじて窮屈に感じずにいてくれているんじゃないかな。

長男も5歳になり、習い事や身につけたい技などが現れ、
誰かのサポートのもと、それらの課題を乗り越る体験を重ねる時期に入りました。
ピアノのお稽古や自転車の練習など、課題の種は尽きません。
そのたび、私は知る限りのコーチングスキルおよびコーチングにまつわるあらゆる知識群(選択理論、交流分析、NLP、ロジャース派カウンセリング理論、アドラーetc・・)をフル稼働させて息子をサポートしています。

さて、これが、子どもためだけでなく、非常に私の勉強になるのです!!
うまくいったときは、めちゃおもしろい。(もちろん、失敗も数多くしてますが)
この体験、コーチングの自己トレーニングおよび理論の限界と応用を知ることになるのです。

あるコラムニストの書籍にこのような内容が書かれていました。
「働く女性たちよ、子を授かることで自分のキャリアが中断させられることをおそれるなかれ。その期間は『育児留学』しているのですから。」

まったくその通り。
しかも、子どもがやることって、私の痛いところをつくことだったりするのよねえ。
私にとって必要な課題はすべて、子どもらが背負って生まれてきている気がします。
子育ては親という役割を通して人が大人になるための超オリジナルプログラムなんでしょうねえ。

※写真は、あさの準備を「自主的に」やれるように、コーチングを使って子どもと一緒に考えたメニュー表です。
結構、うまくいってます。

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2007年09月19日

育休巻き

abedd8a4.jpg産前・産後はなかなか美容院にいけませんでした。さすがにボサボサになってきたので、およそ8ヶ月ぶりに美容院へ。
そこで、15年ぶりにパーマをかけました。大学時代にいわゆる「すそパー」(なつかしい)がはやっていた頃以来です。
少し華やか過ぎて逆に仕事ではシマリがなくなる気がして、出来なかった内巻きパーマ。育休中だからこそ、ちょっと試してみました。
というわけで、私の中では、育休巻きと名づけました・・。
しかし、パーマをかけながら読んでいた雑誌に書いてありました。「内巻きブームはもう終った!」え〜、そうなのぉ〜。ま、いいや。かけちゃったもんね〜。
美容院にいる間、赤ちゃんは、ずっと私のおひざか腕で3時間寝ていてくれました。いい子だ。



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2007年09月16日

『子どもがいたらどうなるの?』大和出版

75c24a6a.jpg今月出版された、『キャリア お金 夢 子どもがいたらどうなるの?』(大和出版 板東眞理子監修 和田清華編著)という書籍に私のコラムが掲載されています。当書籍の副題は「自分らしく生きる25人のママたち」というものです。その25人のうちのひとりとして寄稿しております。
結婚と同時に大学院に入ったと同時にシーズを設立したと同時に妊娠したことから(いろいろ同時にやっていた時期がありました)、現在についてを書かせて頂きました。

副題の「自分らしく生きる」ですが、自分らしくってどういう意味だろう、とふと考えておりました。
「自分のやりたいことをして生きる」っていう解釈は、あまりに幼稚に感じます。その言葉通り生きると、結果として孤独なゴールにたどりついてしまう気がします。

自分の周りには、当然大切にすべき人々が存在しています。
彼ら全てが自分にとって都合のいい存在であるはずがなく、場合によっては「やりたいこと」の妨げになる存在もいるでしょう。
そんなとき、彼らの意見も尊重し、自分のやりたいことも大切にした回答を選択する。それを繰り返していくうちに出来上がっていく人生が、結果として非常にオリジナルで他に例のないその人なりの人生であり、それが「自分らしく生きる」ということになるんじゃないかな・・なんて思いました。

この夏、36歳になりました。20代のころ、少し先を生きているすてきな女性の先輩らを見つめては、キャリアモデルにしていました。若く独り身だった私は、本当に自由だったんだな、と思います。でも、自由なとき、私は幸せだったかな?どこに進めばいいか分からず、うろうろ悩んでばかりだった気もします。
結婚し、2子に恵まれ、自分以外にも大切にしなくてはならないものが増えたとき、自由は失われていきます。私単体だったころとちがい、夫や子どもを内包して複雑化した存在となった今、もはやキャリアモデルなど見つけることはできません。「私の大切な人」たちは、私を不自由にする存在そのものにもなります。・・・が、その不自由さの波に、自分のやりたいことの波をぶつけると、一定の方向に水は進みます。実は、かえって進む道は見つけやすくなりました。

いまや、キャリアモデルを見つける必要はなくなりました。見つけるのは私と私の周りを同時に幸せにする、オリジナルな選択。私も私の周りも大切にする道を創造できたとき、それは私にとっては大正解の選択となる気がしています。

ちなみに、シーズの理念「私を生きる あなたと生きる」は、そういう考え方から生まれた言葉です。そういう生き方をしていきたいと願っています。


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2007年09月13日

地獄の沙汰もヨメ次第

ドラマ「地獄の沙汰もヨメ次第」を今日初めて観た。最終回だったけど。
二人目を生んでから、私に起きているシフトチェンジにフィットする内容だったので、クギ付けになって観てしまった。

さあ、さあさあさあ、私ならどうする?どうする、私。
私の深いところの内面のチェンジに、従来の私が反発してる。
反発は、不安から?
いや、欲求から?

いやいや、あせるな、私。
ゆっくり感じて、決断すればいい。

30年後、後悔しない生き方を選ぼう。


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2007年07月27日

吉田家の脱皮

d4211225.jpg二人目の子どもが産まれ、私の中に心境の変化が表れ始めています。仕事に対してしか見えなかったビジョンだったのに、家族に対するビジョンが見えてきたんです。それは、私の今までの15年間の信念をひっくり返すほどのシフトチェンジになるかも。
おととい、そんな話を夫婦会議?で話し合い、めざしたい家族像を共有、そのため互いに改めるべきところも話し合いました。痛いところを突きあうから、半ばけんかになりそうになりながら、なんとか一抹の冷静さをたもちつつ…
翌朝、私は夫と家族ビジョンを分かち合えたことで、さらにシフトチェンジが進んだことを実感。夫も、理想の家族像に向けて態度の変化がありました。
なんだか、ひと皮むけた吉田家です。
そうしたら、その朝、ベランダで飼ってるザリガニまで、脱皮してました。
絶対、何か影響してる!と思うのは、私だけ?
(こちら、脱皮した後のザリガニの抜け殻)




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2007年07月19日

だんご剣うけてみよ!

fe6ca092.jpgベビーシュークリームとポッキーで、ぜんまいざむらいのだんご剣を作ってあげたら、えらく受けました。


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2007年07月16日

初さんぽ

ec65582d.jpg台風が去った翌日のさわやかな休日。とおるの初さんぽに公園まで来ました。
気持ちいい〜。
私も久しぶりによく歩きましたが、産後静養明けだからか、ものすごく疲れやすくなってます。運動しなくちゃね。
運動といえば、体力づくりとはちょっと違うけど、竹内結子もやってたという骨盤矯正体操をしようかな。出産で骨盤がゆるくなってる今、体操によって、なんと妊娠前より腰周りが細くなるというのです!
試す価値あり!?


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2007年06月17日

お花

b00cd0f2.jpgお花の画像


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2007年06月17日

お花をありがとう!

お祝いのお花です。病室が華やぎます。嬉しいな。ありがとうございます。
夫の職場ちかくで、たまたま知人がそこの勤務医をしていたこともあり、長男を産んだ病院で5年振りにまた出産したしました。3年ほど前に改装,増築をしたらしく、あわせてサービスもよくなりました。ホテルのようなしゃれた部屋、各部屋に大理石張りのトイレ&シャワールーム、アロマエステサービス(エステ初体験しました!なあんて気持ちいいものなんでしょ〜)が標準セット。5年前とは、産後の気持ちの豊かさがちがいます。
お産のイベント化なんて揶揄されることもありますが、味わってみると、やはり快適で幸せ感も倍増。本当にありがたいことだなあ…


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2007年06月17日

実感?

5cb0a079.jpgようやく、弟が出来たと実感?嬉しそうだね。


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2007年06月17日

念願のだっこ

6ea36d28.jpg弟を抱っこ!ドキドキ緊張…


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2007年06月14日

予定通りでした♪

d415ea6d.jpg早くなるか、遅くなるか…と思っていましたが、予定通りの日程で次男登場!
血を見るのが大嫌いな夫に急きょ立ち会いを頼みました。なんだか、突然心細くなりまして…
卒倒しそうな顔して、がんばって立ち会ってくれました。…あまりの痛さに噛付こうとしてごめんね。
さあ、ようこそ吉田家へ!


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自己紹介
吉田のり子
シーズ・キャリアリサーチ代表。コミュニケーション、コーチングとキャリアデザイン研修講師の傍ら、研修企画事業を運営。
こちらは、プライベートブログです。

初めまして!
当ブログは気楽にゆるゆると書いているものです。
主に携帯から投稿しています。
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