紅い満月の中、君と出逢った。

管理人・kanaのブログです。 オリジナルがメインになりましたっ!!!! R指定表現もありますので未成年は気をつけて下さい。

2話・快楽的被害者

2話・快楽的被害者



ナイトメアは双丘を揉む。
そして、蕾に指を入れ込む。
堅く慣れていない其処へ優しく指を侵入させていく。
神聖の表情は分からない。
「ほら、早く入れてみろよ?お前の一物を?」
余裕の声が聞こえる。
つぷっと指を引き抜くまだ堅い蕾にお望み通りの自身を当てる。
「……なかなか熱い芯だな?」
「いくぞ……」
細い腰を掴み、神聖の蕾にナイトメア自身が侵入する。
無理矢理こじ開ける。
「神聖、力を抜け!」
「抜いているだろうがっ!」
悪態をつく余裕はまだあるらしい……。
ギチギチと蕾に何とか入り込むが、其処はとても狭い。
「くっ……きつい……」
神聖は指を咥え、痛みに耐える。
それを知らないナイトメアは狭い中を蹂躙する。
「はっ……くぅっ……」
その行為に神聖の艶声が微かに上擦った声が聞こえた。
神聖もこのような声が出せるのか?とナイトメアの熱は高まる。
背後から犯しているが、神聖の顔が観たくなった。
「顔を見せろ?」
「んっ?んぅっ!!」
ビクリと神聖の身体が震えた。
ナイトメアは己自身を刺したまま、神聖を仰向けにさせる。
「なぁっ……やめ、ろ!あぅっ……」
突然の行為に神聖は思わず咥えていた指を離し声を上げた。
その声がとてもそそられて……。
ナイトメアは神聖に抱き着く形で己を更に最奥へと貫いた。
「くはぁっ……あぅっ……なに、を、ごういんな……」
ユルユルと勃ちあがった神聖自身を愛撫すると更に声が漏れた。
神聖はナイトメアに抱き着く形で、爪を立てる。
それはあまりにも強く……。
ナイトメアは神聖に疑惑の目を向けた。
「神聖。貴様、初めて……なのか?」
その問いに神聖は微かに表情を変えた。
「初めてだったら、なにか……問題、あるのかよっ!」
その表情と締めつけ。
溜まらない……。
神聖の中でナイトメア自身が更に熱を帯びる。
「おまっ……さら、に大きくなって……!」
「止まらない、貴様のせいだっ!!」
ズンズンと激しく突き上げる。
「あふっ……んんぅ、はぁんっ!!」
けして拒絶の言葉は言わない。
ナイトメアは神聖自身を扱き始めた。
中は犯されて、前にも刺激に与えられて神聖は溜まらなく声を上げる。
「はぁ……ンッ……!イくぅっ……そんなに、はげしく……!!」
先端から睾丸まで揉みほぐすかのように刺激を与えると、締まりも一段と良くなった。
「イけ……!」
ぢゅっぷぢゅっぶと先端に爪を立てて、刺激を与えると神聖は身を仰け反り、達した。
ナイトメア自身を強く締め上げ、快楽に痙攣する。
「くっ……!」
ナイトメアは神聖の中で達した。
熱いものが注がれて神聖は涎を流し、快楽に酔いしれた。
ずちゅっ、とナイトメアはきつい蕾から自身を抜き出す。
「はぁっ、はぁッ……」
蕾はヒクヒク震え、中から白濁の液が漏れ出す。
「気持ち、よかったか……?」
神聖は荒い呼吸を整えて、ナイトメアを見上げた。
「貴様が初めてと正直に言えば手加減してた……」
その言葉に神聖はムスッとする。
「だから、初めての何が悪いんだよっ?」
「……君たち、何しているの?」
呆れた声が聞こえてナイトメアは慌ててドアの方向を観た。
其処には美少女が1人立ち尽くしていた。
「アイリスっ……!」
アイリスと呼ばれた少女はゆっくりとドアを閉めた。
「まさか、ナイトメアが男色の毛が有るとは思わなかったよ……」
相棒は観てしまった。
「まぁ、世界は広いしね?牛目には黙っておくからさ?」
そのまま、アイリスは空いてあったドアを閉め直した。
バタン、と戸の閉まる音がした。
「ナイトメア、仮面の下は焦っているのか?」
神聖がおちょくるかのように言った。

その23ページ目。

阿修はクロノスの居る部屋をノックなしに開けた。
「いっ、いきなり開けるなっ!!」
慌てて、シーツで身体を隠そうとするクロノス。
「そんなに慌てるなって?」
そう言うとシーツを剥ぎ取る。
「何をするっ!?」
クロノスの叱咤を無視して、阿修は太股を擦り合わせているクロノスを凝視していた。
「一体、どうしたんだよ?」
意地悪げに問いかけられる。
理由は分かってる癖に……!
クロノスは心の中で悪態を吐いた。
「何故か、身体が……ムズムズして…まるで媚薬をゆっくり注がれたような?」
その通り媚薬だよ、と阿修は思った。
「苦しいなら手伝ってやろうか?」
「いや、遠慮する……」
クロノスは首を振り、ベッドの端に座り込む。
「嫌われているなぁ」
「あれだけされれば、少しは己の行為を辱めろ?」
「それはクロノス様が淫乱だったからだろ?」
ああ言えばこう言う。
キリがない……。
なかなか、プライドの邪魔が出来ない。
これでは時間は掛かるだろう……。
阿修はベッドの上に乗っかると、クロノスに近づいてきた。
「……!」
「警戒するなって?」
警戒はされても抵抗はしない。
其れを良いことに、阿修はクロノスの股間にいきなり手を突っ込んだ。
「あっ……おちんちん、触るなっ!!」
「何、熱を帯びているじゃないか?どうしたんだよ?」
ぐちゃぐちゅっとクロノス自身を揉み上げると、クロノスは力無く阿修の方に身を委ねる形となった。
「そうそう、そうしてくれれば良いんだよ?」
「はぁっ……んぅっ……」
先端を軽く弄られて、手を引かれてしまう。
「あっ……」
「素直になれよ……その方が楽だぜ?それに、ゲオルの為にもな?」
その言葉にクロスの瞳が揺れた。
「ゲオル―……」
「奴の睾丸を使えない物にしてやろうか?」
その言葉に……。
「もっと、もっと触って……御願い、だ」
そわそわとクロノスは阿修の手を掴む。
哀願するかのように……。
「何処を触って欲しいンだよ?」
「お、っおちんちん、触って……もっと、ぐちゃぐちゃにしてぇほしい」
早急的な性への快楽。
「触って欲しいのか?」
クロノスは足を広げた。
「だっ、だから……ゲオルの、潰すな……」
最後は聴き取れないぐらい小さな声になってしまった。
大胆に足を広げると蕾が浅く呼吸をしていた。
「こんなに待っていたのか……」
覆い被さり、クロノス自身を手コキする。
「あっん……んんぅっ……」
目の前に凶悪な阿修自身にクロノスは恐る恐る手を伸ばした。
「んっ……俺もクロノス様と同じように気持ちよくなりたいな?」
クロノスは恐る恐る阿修自身を手で掴む。
「あっ……あつぃ、すごい……ミルクのかお、り……」
くぢゅくちゃっとクロノスは阿修自身に愛撫する。
そして、無我夢中でペロペロと舐めたり、先走り液を吸い取ったりし始めた。
「んくぅっ……」
阿修も負けじとクロノスに快楽の余波を与える。
「んぐぅっ……!んんっ!!」
クロノスは阿修にイカされて潮を吹く。
「……っあぁ!!」
「小さな睾丸だ……」
ふにゅふにゅと揉まれると、クロノスはビクビクと震える。
「ふぁっ……んんっ……」
「舌が止まって居るぞ」
クロノスは愛撫することを忘れてビクビクと快楽に震えていた。
それでも、阿修に一矢報いたいのか舌を出し阿修羅自身を舐める。
「んちゅ……ちゅぅ……」
「クロノス様の顔にぶっかけてやるよっ?」
阿修自身が熱を帯びると一気に白濁の液をクロノスの顔に掛けた。
「あついぃ……み、みるく臭いぃ……」
目をごしごしと擦り、クロノスは顔に着いた大量の白濁の液を掬い舐め取る。
「さて、この後何をして欲しい?」
阿修は起き上がりクロノスの双丘を揉み下した。
白く、ぷるんとした双丘に阿修は手を挙げる。
ばちーん!ばちーん!!と室内に良く響く。
「あうっ、あっ、んぁ……はず、かし……ぃ」
双丘に紅い手痕がくっきりと残る。
「白い肌が朱く染まるのも萌えるな……」
まるで子供のお仕置きの様にクロノスの双丘を叩く。
クロノスの蕾が疼いた……。
「ん……此所が疼くんだ……どうにか、しろ……!」
クロノスは自ら双丘を広げ、蕾を見せる。
其処は愛液でテラテラひかり、浅い呼吸を何度も繰り返していた。
「此所の名前を教えてやろうか?」
蕾に顔を近づけ、息を吹きかける。
「どちらでもいいからっ!!!」
「ケツマンコ、って言うんだぜ?」
注がれる視線と偽りの名前……。
しかし、クロノスは知らない。アナルという意味を……。
「けっ……ケツマンコにぶっといおちんちん刺してぇええ!!」
焦らされすぎて、クロノスは卑猥な言葉を口にする。
双丘を揺らし精一杯、阿修に催促する。
視線を感じるだけで愛液は滴り落ちる。
「まったく、女みたいに濡らしやがって……」
言葉とは別にクロノスから見えない顔は笑っていた。
―っぷん、っと指を飲み込ませる。
蕾の中はとても熱く、ほろほろに蕩けていた。
「中、凄いぞ……」
一本では物足りないのかクロノスは腰を振り、双丘を振る。
とっても嫌らしい格好をして催促しているとは分からずに……。
そう、性も行為の意味さえも分からないのだ……。

新しく連載BL連載。

新しいBL連載物を上げます!
まず、受けがクロノスではありません。
私の本家ブログサイトを知っている人はご存じだとと思いますが、「クロノスの林檎を~」のIFストーリーです。
クロノスと敵対する組織が勝ってしまった世界のお話。

主な登場人物。
神聖(シセイ)・男/受け担当
神々の長、神<シン>族の長
クロノスが逆らえないほどの力の持ち主
快楽主義でもあり、相手に気持ちいい思いもさせるのも神の義務だと思って居る
基本口は悪く、残忍な性格

ナイトメア・男/攻め担当
呂布とクロノスの間の子供
常に仮面を被り、その素顔を見た者は少ない
いいように神聖にからかわれている感が否めない
神聖に童貞を奪われる不幸な者

1話・快楽主義。

クロノスとの戦い、神<シン>族の宿命。
それから神族の長、神聖は奪い取った世界に高笑いをする。
『クロノスの御子がいたとはな……』
『誰だ、貴様は・・・馴れ馴れしい』
『俺は、この世界そのものだ。お前は俺の元に付かないか?』
『……自信過剰だな』
『俺は悪夢を見せるお前に興味があるんだ』
その時に感じたカリスマ……。
エヴァとクロノスと見ていたが、此所まで堂々した神は居なかった……。
『それに、クロノスとエヴァを殺し世界を綺麗にしたら世界をやろう』
ハッキリと神聖は言った。
偽りのない瞳で……。
手を差し出された。
『悪夢はいつ誰が見るか分からないぞ?』
『疑い深いな……俺は、世界そのものだと言ったろ?』
その言葉の通りになった。
世界そのものの男は世界を支配し直した。
神殿にナイトメアは居た。
この世界にいるのは神聖に従った者だけ……。
「ナイトメア、暇そうにしているな?」
欠伸をしながら神聖が歩いてきた。
「……新しい種族作り、苦労しているようだな」
「ははっ、まぁな……それより……」
神聖はナイトメアの着けている仮面に触れた。
しかし、それ以上は何もしなかった。
そして、近くの一室へと連れ込む。
神聖は口元だけは出しているナイトメアに口付けをする。
「何をするっ!?」
この神は自由奔放なのだ……。
「くくっ……溜まっているだろ?」
そう言って神聖は微笑んだ。
水音が響く。
神聖は足コキでナイトメア自身を愛撫する。
くちっ、くちゅぅっ……。
「くっ……」
「ほらほら、気持ちいいんだろ?先走りの液で溢れまくっているぜ?」
本当に自由奔放すぎる。
「しん、せい……やめっ……!」
ヌルヌルとテカリ、ナイトメア自身はビクビクと震えていた。
神聖の足コキは止める事を知らない。
「くくっ、溜まっているんだろ?」
熱を帯びた眼差し。
ぐっちゅぅう……!と足で搾り取るように刺激すればナイトメアは呆気なく達した。
「はぁっ……んんぅっ……くっ」
白濁の液を神聖は拭き取る。
「……」
「満足していない顔だな?」
神聖は笑いながらナイトメアをからかう。
「足りないと言ったら、どうする……?」
不満げに答える。
「足りなかったら……ほら」
軍服の隙間からズボンと下着を降ろし、神聖は双丘を突き出した。
白い、女のような双丘……。
ナイトメアは唾を飲み込んだ。
「俺は男を犯す趣味はない……」
「けど、溜まっているんだろう?女の子供のアイリスや性別不明の牛目を犯すよりはマシだろ?」
そして、最後に光栄に思え!と偉そうに言ってのけた。
ナイトメアは神聖の双丘に触れる。
感触も柔らかく、本当に女のような双丘だった。
触れると止まらなくなる……。
ナイトメアは己の本能に従った。
「ふふっ……」
余裕の笑い声が聞こえた。
「余裕だな?」
「俺は何でも万能だぞ?生ける者に快楽を与えるのも仕事」
神聖の表情は見えない。
それでも、この美しく残酷で傲慢な神を犯してしまいたいと思ってしまった。
それが総ての始まり――……。

ストーリー事に対する変化。

ストーリー事にクロノスの性格が多少変化しています……。
こんな感じに……。
「クロノスの林檎を~」は今の段階、ビッチ化を進めている段階の教育中←
「ショータイム」はドM化の教育中←←
なかなか、プライドが許さんのです。
971

クロノスの変化は微々たるものであっても、ケルベロスの人格はほぼ変わりなし。
「触手のショタロウ」にはゲオルは登場しません←
もしかしたら登場するかもですが……。
エロい事をするのはショタロウ×クロノスなので……。

4話・草食攻めっ!!

まさか、ショタロウに一票入るとは思わなかったですっ!
イラスト書いてくれる人募集です!!
異種交配~~♪
後、此所のブログの広告が恥ずかしい方は……
投稿小説サイト・クロノスの林檎を手にしたのは誰か?
読者とスター貰うとテンション上がりますのでッ!!


4話・草食攻めっ!!



翌朝、ショタロウは神殿内を歩いていた。
「此所は何処ー……?私はにんげん……」
それでも気に掛かるのはクロノスの事……。
そのころのクロノスは目を覚ましていた。
「身体が……とても、痛い……」
軋む身体を無理矢理奮い立て、起き上がる。
「クロノス様、ショタロウに会いたいですか?」
ケルベロスがクロノスの事を監視するかのように椅子に座っていた。
「ショタロウ、あいつは可哀想な奴だ……だからこそ、助けたのかもや知れない」
「……まぁ、彼も人間になれて晴れて自由ですしね」
もう化け物扱いされることも石を投げられることもない。
「……ショタロウは神殿内にいるのか?!」
「ええ、探してきても構わないよ。彼もフラフラ歩いているかもね」
そう言われるとクロノスは身支度を調えて部屋を飛び出していった。
部屋を出ると客室へと向かう。
ショタロウがちゃんと来賓扱いされているかは謎だか……。
何処にいるのか手かがりもない。
「ショタロウ……」
ボソリと呟く。
恋をしている。
そんなことは今のクロノスには分からなかった。
ショタロウも歩いていた。
「クロノスさまー……」
触手で人を感知して捜しながら歩く。
角を曲がった。気配が強くなった。
「クロノスさまっ!!!」
ショタロウとクロノスがぶつかり合う形で再会した。
「元気にしていたか?ショタロウ?」
「クロノスさまも身体、痛く、ない?」
「ああ、この通り……元気だ」
クロノスは作り笑みを浮かべた。
其れを知ってショタロウの心は痛んだ。
犯したのだ……人間となって初めて……。
「―……ッ!!」
クロノスは微かに蹌踉けた。
「部屋、何処か休める部屋ないか探してくるっ!!」
ショタロウは柱にもたれるクロノスに慌ててその場を後にした。
「――……部屋……空いていますわよ?」
女官だった。
ショタロウは喜び、クロノスを大声で呼ぶ。
「けれど、花代を頂きますよね?」
「へ……???」
ショタロウは女官に腕を掴まれたかと思うと押し倒されていた。
「なっ、なんなのさー!」
「来賓って事は金持っているんでしょ?私を売るからお金出しなさい?」
「お金。、もってないよー……?」
女官の手がショタロウの下半身に触れる。
「んんぅっ……!?!?」
ショタロウは押し退けようとするが、焚いているお香の香りを嗅ぐと力が抜けてしまう。
「ほら、素直に女を抱けて良かったな、って思いなさいよ?」
「やだやだー!クロノスさまー!!」
その声に釣られてクロノスも歩いて来る。
「ショタロウ、何怯えた声を出しているんだ?」
「きっ、来ちゃだめぇええ!!」
「……はぁあああ?」
クロノスが扉を開く。
其処には服の乱れた女官と服のはだけたショタロウが居た。
「何、しているお前達……?」
クロノスは呆然とその光景を見ていた。
「んんっ……「クロノス様、突然この男に襲われたのですっ!」」
ショタロウの発言を遮るかのように女官は逃げ出していく。
「ちょっ、ちょっと逃げないでよー?」
「ショタロウ……」
クロノスが震える声を絞り出す。
何、俺は嫉妬しているんだ?
ショタロウも男より女の方が良いだろう?
それでも……。
「ご、誤解だよ―」
「この、淫乱っ!!!」
クロノスはショタロウを怒鳴りつけた。
「……そんな、事……分かって居たさ……」
「クロノスさまー……」
ショタロウは慌ててズボンのチャックを閉める。
「話を聞いてよー?」
お香の香りにショタロウの下半身がムズ痒いだ。
「……聞けない!!」
「んんー???」
クロノスはそんなショタロウを押し倒した。
「クロノスさまぁあ?ど、どうしたのぉ??」
「変な、気分だ……俺は、お前が欲しい……」
多分、お香のせいという前にショタロウは声を上げた。
「お前の下半身のもの、苦しそうだな?」
クロノスは意地悪げな笑みを浮かべた。
服の上からショタロウ自身をなぞると、チャックを降ろした。
それは既に熱を帯びていて……。
「この部屋にいると変だー……下半身が疼くんですっ!!」
「俺もだ……ぐちゃっぐちゃっにお前の其れをしゃぶりたがっている」
クロノスは己の蕾に指を宛がった。
くちゅっと水音が響く。
「お前が欲しくして、愛液を漏らしている……」
「駄目だよー身体に障るよー……」
「もう無理……!」
クロノスは蕾から指を引き抜くと一気にショタロウの下半身に身を降ろした。
「あぅっ!!熱い……」
「クロノスさまの中も熱いよー!!」
ショタロウを咥え込んでクロノスの身が跳ねた。
投票所。
裏・kana

ピクシブ。
記事検索
カウンター
ギャラリー
  • ストーリー事に対する変化。
  • 投票所。作成。
  • オリジナル「神々の血の系譜~外伝~」if編開始!
  • オリジナル「神々の血の系譜~外伝~」if編開始!
  • オリジナル「神々の血の系譜~外伝~」if編開始!
  • オリジナル「神々の血の系譜~外伝~」if編開始!
  • オリジナル「神々の血の系譜~外伝~」if編開始!
  • 3話・犯せ、犯され。
  • 暑中見舞い申し上げます。
ブログパーツ
人気ブログランキング
小説(BL) ブログランキング
  • ライブドアブログ