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living.jp 地域特派員レポート続々アップしています

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写真がいまいちで残念!

実は1年前なのですがあまりにも料理がよくてずっとブログあたためていた 
老松町の串かつやさん

キュイジーヌ・ド・オオサカ・リョウ

西天満にある【Cuisine d’Osaka Ryo】は、“大阪の食文化”をテーマにした大人カジュアルな料理店です。

とはいえ普通に串かつをイメージすると全くちがう さすが食の街老松町
お洒落で高級感あふれます


なにわの伝統野菜をはじめ、泉州や淡路で獲れた新鮮な魚介、泉佐野産の「犬鳴ポーク」など、こだわりの食材を使った料理が味わえます。

『串揚げ』は少し高めの温度で揚げ、余熱で火を通しているため、食材が持つ旨みはそのまま。
さっくりとした衣との相性もよく、何本でも食べられる


ワインの種類も豊富


カウンターとテーブル席、私達は半個室で

「おまかせ7,020 円(税込)」


【アミューズ】    チーズのひややっこ
【前菜】 和でまとまっているかとおもいきやそら豆のパルメジャーノまぶしなどイタリアンな趣向が



【串揚げ10本】   活き車えび、 豚肉トリュフのせ うずら卵(鱒の卵とキャビアのせ)  あゆ
などなどどの食材もこっていて新鮮! 

【季節のお料理】 
【食事】   これ私たべませんでした  
【デザート】   抹茶のTIRAMISU 
【コーヒー or チーズ盛】  珈琲を

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やはり大阪の料理は凝ってますね〜!串揚げもさっぱりおいしいのですが

合間に出る一品料理や前菜等もこっていてで驚きました お値段とのバランスがとてもよい

お洒落をしてたべたい串かつです!

この日は食通のお世話になっている方につれていっていただき
ひょんなことから後日知り合い同士をお見合いアレンジすることになり
それで昨年は和歌山へ とても楽しい始まりでした



大阪梅田といえば!
お友達が 阪急百貨店で
トークショー&セッションをします!

大阪・神戸【色のチカラ】をテーマに活動中 パーソナルカラー診断の
さとい あつこ  さん 

少人数でのセミナーでみっちり色のアレコレトークと
診断&お洋服実例チェックというワイワイ楽しい内容
気づいていない自身の”ステキ”に気づき
そしてカラー診断で更なる”美人力アップカラー”をゲット
単に似合うだけでなく新たな魅力を引き出す
鍵と出会って頂く診断でもあるのです

『パーティー&ドレスアップスタイル』
5月19日(土)
午前11時から・午後1時から・午後4時から
5月20日(日)
午前11時から・午後1時から・午後2時30分から・午後4時から[各回約60分]
定員:各回3名(計21名)参加費:4,320円

パーソナルのほうはかなりいっぱいになっていますが 

19日はトークショー 一般公開 無料でヒントをきくことができます

お申し込みは⇒こちら☆


さといさんは 私も阪急さんでファッション&スイーツ講座を開催させてもらった
ジェネリーノ仲間   

ノマド、プティ起業など、次世代の働き方をしながら稼ぐ、多方面に影響力を持つ「フリーランス、専門職の講師、事業家の女性たち」が集まる、楽しいビジネスコミュニティ
関西でも活躍の場が増えたり、 ひとと関わる機会がふえてきてどんどん楽しくなりそうです
http://jene.jp/


新興出版社啓林館・文研出版のページファンサイト参加中


色って心に色々作用しますね

絵本 この緑色に惹かれたのが

最後のオオカミ 
作: マイケル・モーパーゴ
訳: はら るい
絵: 黒須 高嶺
出版社: 文研出版


1700年代 スコットランドとイングランドが戦いをしていた頃のお話です

始まりは現代 

おじいじいちゃんが孫娘からパソコンの使い方を教わり インターネットで自分の家系を調べるところから始まります
 
これで 本は苦手な子供もよんでみようかなという気持ちになります
それにしても家系図がネットで分かるとは、、、

そしてアメリカのボストンからメールが届き 
 「最後のオオカミ」のお話が始まります。


両親が死んでつらい生活を送っていたところ
戦争に巻き込まれ そこで オオカミの子どもと出会い助け合って生き抜いたこと
その後 船長との出会い  「自由を求めて」アメリカへ・
一方 相棒のオオカミは アメリカの地で 野生のオオカミとして生きていくのです

歴史を背景としつつ、運命を共にする子オオカミと少年の、友情と冒険と別れの物語。

今の時代にはありえない状況だからこそ、ほんのなかで夢をみられます。

正直なところ。小学校3〜4年、中学年用の図書ではあるものの、
歴史的背景を理解するのが大変かもしれません。
また中にはあまりカラフルな絵はないので、小学校2年のうちのボーイ弟はまだ読み砕くのに時間がかかりそうですが、
夢をみる大人にもよんでほしい本です。

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