Yuki の Sweets Diary facebook   

sweets 情報 発信していきたいと思います。スイーツショップ 読者さんとのイベントなども告知できたらいいな インスタグラム yukienglish 海外旅行トラベル情報サイト 旅らび.com ライター https://gourmetpress.net/425318/ スイーツコンシェルジュとしてニュースにもとりあげていただきました! 関西テレビ よーいドン! 2020年10月放送では栗スイーツご紹介しました。 https://gourmetpress.net/468006/   https://news.cookpad.com/articles/396



YAHOOニュース   【#平成レトロな料理たち】日本人の舌を魅了した「とろけるプリン」ブーム。実は今もまだ続いている!?   YAHOOニューストップに COOKPADニュース プリンについて熱く語らせていただきました。 https://news.cookpad.com/articles/39644 
 「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念のもと、バッグ・ジュエリー・アパレルなどの製造販売を行う株式会社マザーハウス  2021年2月現在、国内33店舗、台湾4店舗、香港1舗、シンガポール1店舗、フランス1店舗を展開しています。 2021年2月5日、「食」のブランド「Little MOTHERHOUSE」が誕生! IMG_0357
バレンタインにもホワイトデーにも 一年中素敵なプレゼントにおすすめ 途上国には自然の恵みをいっぱいに受けた豊かな食素材、その恩恵を育む農家さん、そこでじっくりと培われた食文化がある。 いのちと想いと文化、そんなバトンリレーで生まれた途上国の「食」の可能性に光をあてた、フード商品を展開するとのことでなんて素敵 クラフトチョコレートメーカー「Dari K」とのコラボレーションなんです!

 今回届いたのは インドネシア・スラウェシ島のカカオを使った2種類のチョコレート。 こちらは第一弾の作品 インドネシアの生カカオと世界最大級のサイズを誇るカシューナッツを使ったチョコレート 「インドネシアオリジンズ」(税込価格2,484円) IMG_0371
「カカオを通して世界を変える」を理念とする、2011年設立の京都にあるクラフトチョコレートメーカー「Dari K」とのコラボレーション。Dari Kといえば インドネシアカカオ  カカオ豆を自社で調達するだけでなく、農園に発酵技術の提供も行っています。


 カカオ以外の様々な果物の木を植え、多様な生態系を守り、また気候変動に対するリスクヘッジも行いながら、持続可能な方法として現地の人々の生活向上や環境保全にもつながる活動もしています。 IMG_0379
『カシューチョコ』 〜インドネシア産のカシューナッツをカカオ78%のビターチョコでコーティングしました〜   【栄養成分表示(1粒(5.0g)あたり)】  熱量 29.3kcal 


と低カロリーなのもうれしい
 自然を感じる甘いものが苦手な人にもおすすめなカカオスイーツ お酒にもあいそう。 IMG_0381
インドネシアのカカオを独自の配合でホワイトチョコレートを作り、自然由来の色や味で表現しグラデーションにした、「イロドリチョコレート」(全12種・各税込価格1,296円)。   IMG_0365
マザーハウスとDari Kでオリジナルのハイカカオチョコレートと、これまでにない独自配合のホワイトチョコレートを作り、イロドリ豊かなチョコレートを製作しました。  IMG_0369
 まるで帯のようなうつくしいタブレットショコラ ホワイトデーにもタイプにあわせてプレゼントするのにおすすめです! IMG_0366
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どういった経緯でこんなに美しいショコラをつくったのかに興味がでました 「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念を掲げる同社初のフード事業。 ファッション企業がなぜチョコレートをつくるのか。きっかけは、新型コロナの影響で外出自粛が続いたこと。 

  目指すのは、「ファッションのように買ってもらえるチョコレート」 「コンビニで買える100円のチョコではない。技を競い合う職人の世界のチョコでもない。ファッションの会社であるマザーハウスにしか作れないチョコを作りたいと思いました」 人権や環境に配慮した持続可能な商品作りを目指しつつ 結局は「美味しくなければ、サステナブルじゃない!」という という理念でつくっておられるところも 共感させていただきました。