Yuki の Sweets Diary

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バリ島2007ボーイ2歳誕生日 

バリ子連れの旅8―HAPPY BIRTHDAY

c78ac24c.JPGさて、医務室から出て、最後の食事へ。さすがにお酒をのむ気分ではなかったけど、今日はマイボーイの誕生会をお願いしています。

最後のDINNERテーマはアジアン 日本のお寿司もありました。
8時45分に、HAPPY BITRTHDAYのホールケーキをもってGOの方が集まり、唄ってくださって、怪我こそしたけどボーイも拍手。
思い出に残るお誕生日となりました。
今度くるときはもう少し、ききわけよくなって、ミニクラブで遊んでね。

晩御飯がおわって特別9時半まで使わせていただいたビラをかたずけてさようなら。 チェックアウトで有料だったのはエステ、クリームバス、
ベビーのプチクラブに入るための健康診断と怪我の手当て、
日本への電話はコレクトコール(保険会社へ)だけど使用代がいりました。

最後はバスで空港へ。
最後は一時間飛行機はおくれたけど、夜中2時発だし、お薬がきいていたので、離着時の耳の痛みもなかったようで、静かに楽に帰りました。 

2度目のバリの旅は、楽しくて楽しくて、思い切り優雅でした。
怪我をしたことは反省だけど、、、、、

そして子供の教育方針も見直しを。
うちの教室にきてくれるKIDSや生徒さんとは仲良しになるマイボーイですが、社会性のなさを思い知りました。ちょと何かならわせよう。
プールが大好きみたいなので、これは水をこわがらずうれしかったし水泳もいいな。

あと、私と一緒にいる時間をあれほど喜んでくれて
働く母としては、もう少し、むきあう時間を大事にしなくては、、、と思いました。働いてるからこそ、こういった旅にいったりするお金もだせるけどもっともっと大事なこともみつめていかなくては、、、

最後にクラブメッドバリへ行く方へ

●お水は毎日たっぷりもらえます。私たちは日本からペットボトルをもっていったけどいらなかった。
●デジカメの充電も電圧が違うけど、大丈夫でした。
●子供さんつれの方はぜひ、ミニクラブ、プチクラブへ。特にミニは無料で、パレードやダンスも教えてもらえるし、英語でなんとなくコミュニケーションをとっています。サーカスなんか私もトライしたかったな。
●村はかなり広いので、心してくださいね。
●くれぐれも旅行保険ははいりましょう。今回私は三井海上の2000円ほどの保険でした。医療費自体は15000円ほどですが、インドネシアでこの料金なので、欧米ではもっとかかると思います。
お金がすべてではありませんが、日本語で電話で相談もできますし、本当にこどもはどんなことで怪我をしたり高熱をだしたりするかわかりません

バリ子連れの旅7―海外での怪我

1640b26c.JPG最終日、ゆっくり朝食をとり(朝食時間は10時まで、その後はバーで菓子パンなどがたべられます)
今日は、私とボーイはプールに入りました。
これほどプールが好きとは、、、絶対にでたがりません。皮膚が真っ赤になってきたので最後はむりやりやめさせました。

反対にプチクラブはどうもおいてかれると思って嫌みたいで、むかうだけで泣いていきたがりませんでした。

午後は姉と姪は町に出ましたが、私はホテルでのんびり。
母はエステ、父はお昼ね、私は3時からクリームバスなのでシッターさんに3時にボーイをあずけました。写真はシッターさんとKIDsのイベントに参加するボーイ。
このころになるとみんなの仲間に入りたくて、私たちが遠くからみていても気がつかなくなりました。

その後は父とアーチェリーをして、6時にシッターさんに部屋
連絡先をくれて、今後どのホテルに宿泊してもバイクでいくから、、、と。私もぜひまたこの方に頼みたいです。

そして荷物をパッキング。ぎりぎりまで部屋が使えてよかった。
8時すぎに誕生会を頼んでいたので早めにぶらぶらしようと7時に売店へ。

が、ここで私が本当に大失敗。
ふと目を離したすきに、ボーイが売店の入り口の階段 5段ほどを頭からおちて、鮮血が。かなり深くきり医務室につれていくと縫ったほうがいいと20分後にドクターがきてくれました。
麻酔をすると腫れるし後が大変なので麻酔なしでこの細い鍼でぬうか選んでくれといわれ、お勧めの細い鍼にしました。
本当にみてるのが辛かったけど、私が悪いのです。
がんばるベビーをおさえつけて施術は30分ほど。
抵抗していたけど終わったとたんころっと「ばいば〜い」と早くドクターに帰って欲しいみたいでした。

でも英語なのでよかったけど、インドネシア語だったりしたら、手術の同意のことや、処置のこと、などなどどんなに困ったことでしょう。
その後の薬の説明など、もなかなか複雑でした。  
医療用語は英語も難しい、、、

旅行保険会社に電話し、翌日日本に帰ったその足で近くの外科へ。頭をうってるかもとCTを撮影できる大きな病院を紹介してくださって、すぐ連れて行きました。結果、現状はOKということでほっとしましたが、2週間ほどは行動などに注意ということでした。
本当に本当にごめんね。

バリ子連れの旅6―バリネーズエステ三昧

9fca0b5d.JPG夕方私と母はSPAへ。
豊富なメニューになかからバリニーズエステと、フェイシャルのセットにしました。66万ルピーが一度だけ2割引になり8000円くらいかな。アロマオイルを選び、ショウガのお茶をのみコンサルティング
そして施術は一時間半、も〜極楽です。 
二人で一部屋にしてもらいましたがカップルできてるひともいました。

あまりの気持ちよさに母は翌日もいちどBODYを。
私は翌日クリームバスをしました。
これは美容院ででしたが、一時間、髪のケア、頭皮 頭、腕をこれでもかというほとマッサージしてくれて26000ルピーです。本当にさらさらになり、毎週したらインドネシアの人みたいに、綺麗な髪になりそう。

またサロンスタッフはときどき、プールサイドで無料の5分間マッサージコーナーを催していて、これも助かりました。

エステの後はDINNER
この日は朝、予約制のレストランBATUR の席をお願いしていたのでビュッフェでなくコースメニュー。
とはいえ、サラダ、スープ、パン、チーズはとりにいきます。
でもコースが十分素敵。
プリフィックスでオードブルは大きなホタテのソテーか、フォワグラをブリオッシュではさんだもの、
ホワイトアスパラガスのカプチーノ (これが一番好評でした ほんの一口なのが日本人にはうれしい)
メインはステーキか、スズキのソテー
デザートはアイスと苺のタンバル。

でも途中からボーイと姪と遊ばなくてはいけないのでスープの時点で私のDINNERはおわりました。
ビュッフェにそろそろあきてきていたので、このレストランがあるのはうれしいです。2日に一度ほどしかあいていませんが。

MEDには村長さんがいて、途中、このレストランの予約と最終日にベビーの誕生日の会をしたいと相談するとまかせて!といろいろアレンジしてくれました。あれほど沢山泊り客がいるのに、顔をみるとすぐ誕生日のこともいってくれてさすがです。

また夜はバーへ。父が生演奏やショーが好きなので、一人残ってチェリーブランデーを片手にショーを見ていました。父が一番MEDを気にいってるかもしれません。

バリ子連れの旅 5−ベビーと離れ一人時間

e71afc8e.JPG3日目、ボーイと二人で朝食をとりプチクラブで10時にシッターさんとまちあわせ。少し様子をみて、またそ〜っと離れました。 

ここで私も一人時間。
昼からプールサイドバーでカクテルをのみました。
写真にそえられているのはインドネシアのお菓子。
素朴な味わいです。

そしてアーチェリーをしました
GOとよばれるスタッフがスポーツも相手をしてくれたり、指導してくれるので、意外なほど一人で長期滞在する人が多いのです。
私は女性で弓矢がひけて、的にあたれば上等と他のゲストが拍手してくれるわ、中学生位のフランスの男の子が弓矢はひろってくれるわ(さすが紳士)すっかりいい気分。
またもう一日も、アーチェリーしたら日本に帰ってから遅れて筋肉痛になったのは、年齢的なものか、、、。

子供達のランチの様子は姉にみにいってもらいましたが、シッターさんと一緒ながらプチのみんなとぱくぱく食べていたそうでほっとして
街へおかいものへ。

MEDからDFSへのタクシーは無料になります。
でも環境会議中だったので、とてもセキュリエティが厳しく、辻辻に銃をもったおまわりさんが立っていました。

DFSには両替所もあり、ホテルよりはレートもよく
またJCBプラザではお土産や飲みものももらえました。
今回ブランド物はなるべく抑え、ブルガリのカジュアルなブレスレットや香水、ミラーのセット、夫へのおみやげを買ったくらいで
大好きなスーパーマーケットへ。

インスタントラーメンが30円から50円、サンバルソースも50円ほど、他アロマオイルなど現地のものいろいろ。サフランでさえ100円ほどでたっぷりです。
お土産には籐のかごに入ったジャワTEAのセットなど。
父が激カラ好きなお友達にサンバルソースのエキストラホットを購入。
どこにいってもマカデミアンナッツと保守的だった父も、ずいぶん面白いお土産を購入するようになりました。

ホテルに戻りプチクラブでシッターさんからボーイをひきとりました。
今日はプチのメンバーとプールにも入ったそうで、だんだん仲良くなってよかった。プチは本来有料ですが、シッターさんがついてる場合は無料となりました。
プチのベビーたちと私も少し遊んでばいばい。
帰り海岸で7歳くらいのフランスからきた女の子とモロッコから来た女の子が走ってきて(二人とも美少女)
「この子知ってる!今日クラブで遊んだのよ!」 His name is,,,
と一人がいいかけてもう一人の子が 「He じゃなくて She よ!」
「違うよ〜男の子だよ〜」といったけどうちのボーイはみんなに女の子と思われました。服も、髪の毛も、野球帽までかぶってすっかり男の子だけど外国の方から見ると女のこみたいに感じるそうです。すごくあっさりした日本的な顔のせい?
うちのボーイは女の子たちが大好きみたいで抱きついてちゅっちゅしたり、すきの裏返しでわざとえい!とたたいてしまって「ごめんね〜」でもOK OKといってくれて、カワイイ〜
彼女達が自分の妹とかもつれてきて紹介してくれて明日もあそぼうね〜と。

にしても彼女達、フランス語はもちろん、英語もあんなにぺらぺらなんだなあ、、、7歳くらいなのに。

バリ子連れの旅4―問題児にはベビーシッターを

8bce6adc.JPG2日目 小鳥がさえずり、リスが走り回るダイニングで朝食。
朝食のみのベーグルがおいしかった〜
フルーツ好きな人にはたまらないさすがアジアのリゾートならではの豊富なフルーツ。

カスタードのフランがあり、これが小さい頃母が作ってくれたカスタードプリンにそっくりで感動して毎朝これを朝食にしていました。
こういった堅くて、焼き目のあるプリン、どうして日本にはもうないのかな、、、。(写真)

6歳の姪はミニクラブにいきましたが、本来2歳からのプチクラブも滞在中に2歳になるうちのボーイも、MEDICALチェックすればプチクラブに参加OKとのことで医務室へ。1万ルピアで検査してくれます。
プチクラブ自体は4歳までは1日3000円ほど。
せっかくなので国際的なメンバーと仲良くしてほしいと、ランチ中のベビー達と合流させてもらって私はそ〜と離れました。

が 2時間後、歩いてる私をスタッフが青くなってつかまえて

Your son is a big problem ! He will never eat, never drink ,and has kept been cring all the time!
と2時間 なきっぱなしで「あなたの息子は大問題です、、、」と
一人ベビーシッターをつければ参加していいということで、フロントで頼み、20分後にベテランシッターさんがかけつけてくれました。

後ろ髪ひかれる思いでしたが、私がいるとまた泣くと思ったので離れました。
街で2時間買い物をして戻り、プチクラブにいくと
マイボーイはクラブに近づいただけで泣き出すそうで
シッターさんが海を散歩してるとのことで探しにいくと
シッターさんとはとても仲良しになっていました。

普段じいじ ばあばと遊んでるので、年配のシッターさんはOKなのに、
これほど社会性がないとは、、、教育方針をみなおさなくてはいけません。
ここで3人で少し海岸で遊びました。
これほど甘えたになっているのは 普段仕事でばたばたしてる私と、ビラで二人、べったり、ご飯もべったり 一緒にいれるとわかっていて甘えてるのかもしれません。

シッターさん、一時間35000ルピーとほぼ5百円以下、これだけは現金払いです。
本当にいいかたで、うちの子とは相性がよかったかも、、、他の子供についてるシッターさんはもうすこし若かったです。
なので翌日もお願いしました。

この日のDINNER時は ブラジリアンアイトでミニクラブはブラジル風な衣装で、練り歩きました。
唯一の日本人でブルーになっていた姪も、楽しんで、フェイスペイントしてもらってご機嫌で参加です。
ボーイも私といると、愛想よく、欧米人のスタッフに「おっぱっぴー!」とダンスを披露し、うけうけでした。

う〜、明日こそお友達つくってよ〜
私はエステの予約したからね〜

バリ子連れの旅3- CLUB MEDの醍醐味はやはりご馳走

dd7c6c92.JPGさて到着してまずヴィラへ。途中、通った池には、わにもいるそうです。
ベビーと二人だけなのに素敵な一棟を使わせてもらいました。10メートルでコインランドリーで本当に助かりました。
お隣が私の両親のヴィラ。

ついてすぐ、楽しみな食事です。
クラブメッドの大きな魅力の一つがその豊富なメニュー。
おそらく千人は入る大きなメインダイニングルーム。料理やパン、デザートなどの各専門シェフによる、各国の美味しい料理を集めたビュッフェスタイルです。
さすがフランス資本でパン、食べ頃のチーズ、そしてデザートが最高でした。
本当に種類豊富で目移りするほどですが、日替わりでテーマがあります。
1日目はシーフード。
実は以前、バリでシーフードをたべて家族全員、体調を壊して大変だったのですが、今回は全くそんなこともなく、そして本当に毎日シーフードがおいしかった〜

大きなホタテのカルパッチョ、日本のお刺身、ゆでた大海老や渡り蟹、えびとアボカドのタルタルや、まぐろのわさびマヨネーズらしき前菜でもう大満足。
他の日のテーマがアジアなどでしたが、1日目が一番好きでした。

毎日同じものとしては、鉄板焼きコーナー、日本食 中華、コリアン
窯からでたばかりのピザ。

海外にいくと普段から好きなわかめの酢の物が恋しくなる私は(海外の人は海草は嫌がるのでなかなかお店にないのです)毎日日本コーナーで山盛りのわかめの酢の物をいただきました。

そしてベビーフードももちろん充実です。  

また、DINNER時には毎晩ドレスコードがきまっていて
1日目はブラック。
スタッフもゲストもたまたま私も黒でドレスアップ。
翌日は白、フラワープリント、などなど。
昼はカジュアルなのでやっぱり夜はそれなりにドレスアップしたいですものね。

今回使い勝手がよかったのが一階のプールサイドのバー
つい最近無料になったそうで、カクテルや、久保田などの日本酒。そしてビュッフェにない、おいしいカプチーノやミルクシェイクも。
生演奏やライブもあり、普段ベビー連れではいけない、夜遊びもここではOK.

そしてだんだんメインダイニングにいくのが面倒になり、日中はこちらで軽食や飲みもの、お昼からカクテルをいただいたりしました。お店のスタッフに目があうと、一度特別につくってもらったメニューにないカクテルを何もいわなくても出してくれるようになりました。(のみすぎた〜)

1日目は疲れていたので、こちらでカクテルをのみ、毎晩あるショーもそこそこにビラでゆっくり休みました。

バリ子連れの旅2―べビ-ウエルカムシステム

71b5ff78.JPG空港にはCLUB MEDのスタッフが出迎えすぐに冷たいお水を。

CLUB MEDは以前、ニューカレドニアで利用し二度目ですが、以前は大人だけだったので それほど値打ちを感じませんでしたが
今回子連れできて、これほどいい施設はないと実感。
ぜひぜひ子連れには、また特にスポーツ好きな大人もお勧めです。
いろいろなメッドにいってる面々もバリは特にいいとのことです。 
 
オールインクルーシブシステムで豊富なプログラムの中から自由に好きなものに参加。スポーツ、サーカス、ショーいろいろあります。
エステ、美容院など一部有料のものもあり、今回バリニーズエステも堪能しました。

食事は基本的にビュッフェですが予約制のレストラン、
合間のスナック、プールサイドのバー(カクテルも)などいつでも食事にものみものにも困りません。そしてそれがおいしい〜

またさまざまなスポーツやレッスン、エンターテイメント、
そして何より値打ちなのがミニクラブという4歳からの託児が無料なこと。
2歳から4歳は1日3000円ほどの有料のプチクラブがあります。一時間30000ルピア(100ルピアが1.5円ほど)のベビーシッターも頼め、少しの時間頼みたい人も助かります。

うちの姪も毎日ミニクラブに参加し、最初は英語漬けにブルーになっていましたが、サーカスのレッスンや、毎晩の仮装パレードなど、十分に楽しんでいました。

*写真のくまのお菓子は夕方、KIDSのPARTYがあり、そのためだけに用意されたものです。
 
MEDに含まれるもの
宿泊費   航空運賃  空港〜バカンス村の送迎
バカンス村滞在中の全食事、食事時のソフトドリンク
昼・夕食時のワイン&ビール
バーでのドリンク&軽食
スポーツプログラム&レッスン(ヨガ、ゴルフ、エアロビ、テニス他)
エンターテイメントショー、イベント&パーティー
  ミニクラブ

そして私にとって 助かったのが 赤ちゃんとのご旅行に便利なベイビーウエルカムシステム。
部屋自体もグレードが高く、各部屋に沢山用意してるミネラルWATERも他の部屋は現地のものですが、ベビー連れはエビアン。おかげで哺乳瓶なども洗えました。

そして、最終日夕方チェックアウトで荷物をださないといけなかったのですが、できるだけ長く使いたいと交渉すると、特に何も強く要求しないのに「ベビー連れなのでOK」とチェックアウトぎりぎりの夜9時半まで部屋をつかわせてもらえました。(他の家族のメンバーはだめだったので私の部屋にスーツケースをおきました)

バリ子供連れの旅1―まずは反省 

f824b978.JPGあけましておめでとうございます!
私からのスイーツ、おいしいもの情報発信をすることで、読者の方からも、情報いただいたりして、とても私自身楽しませていただいています。
今年もよろしくお願いします。

新年は旅行記から

2007年12月 CLUB MED クラブメッド バリへ2度目の海外子連れ旅行してきました。
* 写真 滞在先のクラブメッドです。


私は本当にひさしぶりのバリ。しかも前回は帰国翌日、阪神大震災でなんだかバリのイメージが(現地での経験も含めて)、、、だったのですが今回 気候も良く、綺麗に感じ、滞在先も最高で、本当に楽しい旅でした。

ただ、最初に反省、、、をお伝えします。

最後の夜7時に、マイボーイが階段を5段ほど頭からおちて、2針ぬいました。
翌朝8時に関西に帰ったその足でずっと病院でCTなどどったり、(頭をうってるかもしれないと)
夜までかかり検査、結果脳は大丈夫でほっとしましたが、一日中ボーイは睡眠薬でずっとよっぱらってるみたいでした
わたしも帰ってふらふらでしたが、自業自得、、、 目の前にいたのに、、、、
本当 ばか親で反省です

でも本当に楽しい旅立ったので、反省をいかしてまた絶対に旅します。
だってあんなにボーイも楽しそうだったのですから。
これは普段私が働いていてあまり一緒にいれないときもあるけど
ずっと一緒だったのを喜んでいたのもあるかもしれません。

とはいえ上のけが以外も うちのボーイはバカンス村で知らない人がいないほどの問題児、、、すっかりみんなに覚えてもらいました。その話は後ほど、、、

それとマイボーイは帰国日が2歳の誕生日ということで
ベビー料金も今回まで。
ベビーもサーチャージや空港使用税は大人と同じだけいるけど、2歳からは旅行代金は高くなります。
とはいえ本来は席なしですが、今回飛行機がいきもかえりもすいていたのでゆったり一人3席くらい使えました。

出発は午前9時 関空集合、日中なので機中で寝ず、昇降時は耳が痛かったのかボーイはかなり泣いてしまいました。周囲にご迷惑でないかひやひや、、、
ミルクをのませたり、飴をなめておちつきましたが、着いたとたんけろっと元気。

ガルーダインドネシア航空で、ちょっと感動ものだったのが機内食のデザートの和菓子。 くずまんじゅうで中に抹茶あん つぶあん、生クリームがはいっていました。機内食には全く興味がないのですが、みんなこのデザートは売ってたらいいのにね〜っていったくらいです。

フライトは結構長くてほぼ7時間。現地の午後5時到着です。
やっぱりもわ〜っと暑かったけど、寒い日本から比べれば天国です。
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