2009年05月

2009年05月14日

【続編】リカツ(離婚活動)ブームに流されるか、それとも?!

さて、ここまでは「離婚準備組」がどのくらい存在するのかというお話をしてきました。

ここ数年で急増したわけではなく
離婚件数が減る=離婚予備軍が増えるという相関関係を見ると
若干、増えているということでした。


前回のバックナンバーは以下のページからご覧いただけます。
http://ameblo.jp/yukihiko55/



離婚予備軍が純粋に待機組かと言うと、そんなことはなく
離婚を切り出したけれど、話し合いが上手くいかず、離婚に至っていない人も
このなかに含まれます。
本人に離婚する気があっても、相手を説得できず、離婚が成立していない人です。


離婚を切り出してから、離婚できるまでの期間も離活だとすると
離活をしている人の数は今後も増えることが予想されます。
なぜなら、準備に費やす時間と、離婚までにかかる時間は比例しないからです。



離活をすることが本人にとって、本当に良いことなのかという問題があります。
離活が善なのか悪なのか、そこも少しお話しなければなりません。


もちろん、何も準備をしないより、準備をした方が良いに決まっています。
準備をしない例というのは、大きな喧嘩をし、そのまま家を飛び出し
離婚するケースです。


ご存知のように、これは参考書に書かれている典型的な失敗例で
養育費や慰謝料をもらえずに、そのまま泣き寝入りすることになります。


ただ、ここまで極端な失敗例は少数で、全く何も準備せずに離婚を切り出すということは
現実的にはありません。


今回問題にしているのは、どこまで、どのくらい時間をかけて準備をするのかです。
準備というのは突き詰めればキリがありませんから、どこまで根を詰めてやるのか。
準備にどのくらいの時間をとって、いつ離婚を切り出すのか、ここが非常に重要です。


「どこまで入念に準備をするのか」で
離婚の話し合いが短期で終わるか、長期化するのかが変わってきます。
短期で終わらせるのが理想ですので、そこをゴールにして準備をしていきます。


離活のコツは大きく2つあります。


1.離婚準備は必要最低限で済ませること。


3〜10件の事務所に相談し、参考書を片っ端から読み漁り、
余計に混乱している人が非常に多い。


配偶者との人間関係が壊れ、精神的に疲れている人が離婚当事者だが
理解力や判断能力が低下しており、精神疾患を患っているケースも多い。


その状況で多くの情報や知識を得ても、消化できず、精神状態を余計に悪化させる。
これから司法試験を受けるわけではないから、離婚の勉強は要点だけで構わない。
勉強に費やす力は、離婚を切り出した後に使った方が得策。



2.上記と関連するが、理論武装し、頭でっかちになっている人の傾向として
自分がたくさん勉強したから、その恩恵として離婚協議が上手くいくと思っている。


ただ現実問題として、いくら準備をしても相手次第で、不確定が要素が多い。


相手の出方をみて柔軟に対応することが大事だが
あまり準備に力を入れると、思い込みが強すぎ、それが出来なくなる。
そういった意味で、準備のしすぎは危険。


話し合いで解決する場合、根拠や理屈をたくさん並べれば並べるほど
相手が言う通りに動いてくれるとは限らない。


最後に離活をする上で大事なことが1つあります。
それは離婚を切り出す前に、離婚のリスクを知っておくことです。


リスクは以下でお話しますが、それを承知の上で離婚を切り出すこと
つまり覚悟を決めることが非常に大事です。


リスクを最小限にすることは可能ですが、ゼロにすることはできません。
離婚することで何らかのマイナスはありますが、
覚悟を決めずに離婚を切り出した場合、相手にそれを指摘され
付け込まれ、動揺し、話し合いは上手くいかなくなります。


そうすると離婚を切り出したのに、離婚できないという状況になりますが
離婚の話し合いをした後、同居を続けたり、復縁の努力をするのは
相当に苦痛で、そのような状況は避けなければなりません。


つまり、離婚を切り出すのなら、離婚できるまで、アプローチを続ける覚悟をすることです。


リスクを承知の上で、離婚しない選択肢より、離婚する選択肢を選んだ場合
その覚悟が勇気になり、最後までひるむことなく、頑張り通すことができます。


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離婚のリスクは大きく3つです。


1.離婚は結婚の7倍大変と言われるが、これは本当の話で、傷つく覚悟は必要。


離婚を切り出すことで相手の態度が変わり、攻撃的になったり、ヒステリックになったりして
あなたの苦痛になるような発言を繰り返す。


その発言を受け止める覚悟がないと、うつ病やパニック障害を引き起こし
離婚協議が頓挫したり、長期化する原因になる。



離婚は大変な作業であることを自覚することが大事。
苦痛を受ける期間は工夫次第で短くできるから
傷つくことを恐れるのではなく、傷の軽傷で済ませる努力が必要。



2.お金の損得勘定だけ考えるなら、離婚は損。


離婚すれば夫婦関係はなくなり、相手からお金の援助を受けられなくなる。
離婚することで、経済的に損をすることは確実。


では、なぜ離婚を選ぶのかと言うと、お金より優先することがあるから。
結婚を続けることで大きな苦痛を感じ、お金より苦痛からの解放を優先した場合。



3.子供への悪影響。


3組に1組は離婚すると言っても、日本でバツイチは少数派。
片親で育つことで、子供の情緒への悪影響は確かにある。


例えば、学校行事やイベントに両親が揃わないことで気まずい思いをしたり
学期の途中で苗字が変わることで、偏見の目で見られる。


もちろん、子供への影響を最小限に止める方法はあるが、悪影響があることは
承知しておく必要がある。


私としては、あなたが「離活ブーム」に惑わされることなく、離婚を切り出すにしても
自分のなかで納得し、結論を出せるようにしてください。



yukihiko55 at 13:48 

2009年05月10日

離活ブームに流されるか、それとも?!

さて今回のお話はブームに乗っかって思考停止になるのを防ぐ方法です。
何でもそうですが、ブームや流行に影響され、自分の頭で考えず
「流行っているから、とりあえず、やっておこう」と流されてしまう人がいます。

 

もちろん、その結果、プラスばかりなら良いですが、そんなことはなく
流行に流された結果、「こんなはずではなかった」とマイナスや損を被ることが多くあります。

 

なぜ安易にブームに乗っかり、その雰囲気や他人の意見に影響され
自分の頭で物事を判断できなくなるのか、1つの例を挙げてお話していきます。

 

今回お話するブームとは、今、テレビドラマで放送されている内容です。
1つはフジテレビ月曜21時からの「婚カツ!」(中居正広さん主演)
もう1つはNHK金曜22時からの「コンカツ・リカツ」(桜井幸子さん主演)です。

 

婚活とは結婚活動の略で、結婚するために、あらかじめ準備をすることです。
離活とは離婚活動の略で、離婚するために、あらかじめ準備をすることです。


ゴールデンタイムに放送されるぐらいですから
婚活も離活もブームだと言えるでしょう。

 


婚活は「婚活時代」という本がベストセラーになり
昨年4月頃から、多くのメディアに取り上げられ、一大ブームになっており
世間的にもよく知られた言葉です。


早く結婚し、子供を産んでくれれば少子化対策になるため
メディアだけでなく、国や市町村も力を入れているため、
このブームはしばらく終わりそうにありません。

「婚活時代」(ディスカバー社)
http://tinyurl.com/cq37gf

 


一方、離活は今まであまり語られておらず、上記のドラマで初めて使われた言葉です。
婚活に比べ、離活は後発組で、世間的にはあまり認知されていません。
婚活に比べ、離活は後ろ向きなイメージがあるのも1つの理由です。

 

ドラマのなかでは、婚活する女性と離活する女性が対比して描かれていますが
視聴者の声を聞いてみると、「離活ってなんだか分からない」という声が多いようです。
離活する人は、原則、結婚している人ですので
婚活する人よりハードルが高いからです。

 


「離活って何ぞや」という定義は、今のところ、これをいったものがありません。
ただ定義がないと話を進めにくいので、今回、私なりの定義を示します。
離活には大きく3つあります。

 


1.話し合いの準備


→離婚の話し合いは、大きく分けると離婚成立と離婚条件の2つ。
具体的には離婚するよう説得することと、養育費や慰謝料などの金額を決めること。

 

離婚の説得は離婚原因によって異なるため
何が原因、理由なのか、相手はどうあれ、まずは自分の考えをまとめること。
(浮気、暴力、借金、性格の不一致、家事育児の不満、セックスレスなど)

 

養育費や慰謝料、財産分与などお金については
請求する金額とその根拠を決めておくこと。
どちらも、自分なりのシナリオと想定問答集を簡単に作っておく。

 

・別居先の確保と別居の準備

 

→離婚を切り出した後は、同居を続けにくくなる。
1つは離婚協議が始まると今まで以上に関係が悪化し、
毎日のように喧嘩になるため、それに耐えられないため。

 

もう1つは離婚する相手の家事や世話をするのが苦痛になり
それを放棄したいから。

 

どちらにしても離婚協議の途中で別居することになるから
どこに転居するのか、あらかじめ用意をしておくこと。

 

別居の方法は実家に戻る、アパートを借りる、のいずれか。
実家の場合、離婚を切り出す前に、両親に話をしておくこと。


アパートの場合、めぼしい物件を探しておくこと。
県営、市営住宅を希望する場合は、ダメ元でも抽選に応募する。

 


別居の準備とは、生活費の確保と、家財の持ち出し。
別居後、生活費が止まるケースが多く
その対策としては相手の通帳、カードを持ち出すことが1つ。
もう1つは生活費の支払を約束してから、自宅を後にすること。

 

家財を持ち出さずに別居先で生活を始めると、家財を買い揃える必要があり
大きな負担になる。
すべて持ち出せないにしても、何と何を運ぶのか、あらかじめ決めておくこと。

 


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・第3者へのアプローチ(浮気相手、銀行、保険会社)

 

→配偶者ではなく、それ以外の人間へのアプローチ。
離婚を切り出す前に出来ることはやっておくこと。


1つは浮気相手。浮気が原因で離婚する場合、事前に相手と話をしておく。
もし相手が関係の継続や再婚を望み、それをやめさせることができない場合
強い気持ちで離婚に踏み切ることになる。

 

一方、浮気相手とのやり取りで、関係の解消を約束できた場合
配偶者をやり直すことができれば、離婚を切り出さなくても良い。

 

また自宅が持ち家で住宅ローンが残っている場合、銀行に相談しておく。
あなたが自宅を引き取りたい場合、持分や住宅ローンをあなた名義にするのは
銀行の審査が必要になる。

 

いざ離婚を切り出し、相手が名義変更にOKした後
銀行に相談し、審査をパスできないような状況は避けたい。

 

同じく生命保険や学資保険の契約者を変更するにも
保険会社の審査が必要で、これも事前に相談しておくと良い。

 

さて、ここまで離活の定義についてお話してきましたが、
実際問題、離活をしている人はどのくらいいるのでしょうか?

 

離活という言葉は出現する前から、離婚の準備をする人は確かに存在しました。
存在はしたけれど、あまり注目を浴びることはなかったというのは実際のところです。

 

 

これはいわゆる「離婚準備組」「離婚予備軍」と言われる人たちです。
離婚を考えているけれど、いろいろな理由で、今は離婚を切り出さない人のことです。

 

理由というのは
・子供が学校を卒業したら、成人をしたら離婚する
・定年になったら離婚する
・再婚予定相手が離婚できたら、自分も離婚する
などです。

 

「離婚準備組」は統計上の数字に表れません。
離婚した人は厚生労働省が戸籍からデータをとっているため、数字に反映されますが、
「離婚したいと思っている人」を
国や市町村が1人1人数え上げることができないからです。

 


ただ私は相談をされた方の年齢や性別を、おおまかですが、数値化しているため
このあたりの情報を把握しています。

 

国が持っている「離婚した人の数」と、私が持っている「離婚したいと思っている人」を
見比べると、本当に離活がブームなのか、数字から読み取ることができます。

 

 

◇ 離婚件数(厚生労働省・人口動態統計より)

平成20年 251,000人
平成19年 255,000人
平成18年 261,917人
平成17年 258,000人

 

◇ 相談の傾向(事務所の相談実績より)

注)60〜80代の方の相談もありますが少数のため、今回は除外。

・平成20年1月〜12月 1,446人

男女比 

男性:375人(26%)女性:1,071人(74%)

年代別
男性
20代:60人(17%) 30代:206人(55%) 40代:59人(15%) 50代:50人(11%)

女性
20代:182人(17%) 30代:675人(63%) 40代:182人(17%) 50代:32人(3%)


・平成19年1月〜12月 1,287人


男女比 
男性:231人(18%)女性:1,056人(82%)

年代別
男性
20代:66人(29%) 30代:94人(41%) 40代:62人(27%) 50代:9人(3%)

女性
20代:253人(24%) 30代:549人(52%) 40代:211人(20%) 50代:43人(4%)

 

◆ 日本全体の離婚件数は年々減少しているが、事務所の相談件数は増えている。
離婚予備軍の数が増えているけれど、なかなか離婚成立まで至らないことを示している。

 

◆ 相談の大部分は30代女性。子供が小さいうちは離婚を切り出しやすいから。
逆に40代、50代になり子供が大きくなると転校や苗字が問題になり、制約が多くなる。


◆ 平成20年になって50代男性の相談が急増。年金分割が浸透してきたため。
相談の多くは、夫が別の女性と再婚したいためで、今までは妻を説得できなかったが
年金分割が始まり、妻が話し合いに応じるようになった。

 

お友達の小岩広宣さんが新刊を出され、5月15日までキャンペーンを行います。
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お友達の田中康晃さんが東京で行政書士向けのセミナーを開催します。
http://agrisupport.jp/semina10.html

 



yukihiko55 at 10:33 

2009年05月08日

リカツ(離婚活動)する女性が増えてるって本当?!

平成21年5月6日、テレビ朝日16時30分〜「スーパーJチャンネル」
『実録リカツ(離婚活動)』に専門家として出演し、コメントしました。

スーパーJチャンネル02

スーパーJチャンネル01スーパーJチャンネル03



yukihiko55 at 15:18 
Profile
行政書士・露木幸彦と申します

平成11年4月  国学院大学法学部法律学科 入学
(3年時に早くもオリジナル名刺を作成。インターンシップで人事部長に手渡し、強烈なイメージを植えつける。大手の分業制に価値観の違いを感じ、地元金融機関へ)

平成15年4月 某金融機関に入社
(融資係へ配属。わずか3ヶ月で住宅ローンの契約5件1億円を達成し、脚光を浴びる。しかし、当時の支店長より「儲からない商品を売るんじゃない!」との言葉に激怒。確かに10年固定10%は採算ラインぎりぎりであった。17年1月、行政書士 同3月にFP試験に合格する

平成17年4月 露木行政書士事務所を開業
主に離婚問題に特化し、業務を遂行。「離婚サポート.net」を立ち上げ、日本初!養育費見積もりサービスを開始。日々、メール電話鳴り止まず
露木幸彦を読み解くキーワード
1.「お客様の立場になってモノを言う」


 銀行マン時代のこと。住宅ローンの借換を営業していたところ、いろいろ質問してくるお客さんがいた。当時は本当の新人だったので、分からないことだらけ。もちろん、質問されたところで、8割方は答えられない。なので「調べてから、お電話しますよ」といって、一目散に逃げていき、営業店の書物をひっくり返した。
 質問される→調べる→電話する
を繰り返すうちに、その方とは仲良くなっていった。しかし、問題だったのが、借換をしてもほとんどメリットがなかったのだ。ふつうであったら、自分にとって都合の悪いことはお客様に話さないところだ。だが、本当に心の底から「何か役に立ってあげたい」気持ちがあったので、言ってしまったのである
 「今回のケースでは借換のメリットはわずかです。返済されている住宅ローンの現状がわかっただけでも良いじゃないですか」 
 結論的には住宅ローン借換の契約を結んでいただいた。後で聞いた話では、他の銀行マン3人も営業をかけていたとのこと。なぜうちを選んでもらえたのですか?
 「あんたの言っていることが一番信用できたからだよ」
今でもそのお客様とはプライベートでも親交があります。「お客様のためにならない契約はしない」これが信条です





2.「ウソをつかない、つけない」


 正直、あまり頭は良くない方です。法律系国家資格の中では一番易しいと言われる行政書士を5回も落ちているのだから、弁解の余地はありません。
 ですから、お客様から質問されたことには、ありのままお答えすることしかできません。もっと賢い方でしたら、「もっと契約に近くなる答えをしよう」とか「もっと高い報酬を得るために、わざと理解しにくい言葉を使おう」とかいうテクニックは持ち合わせていません。
 銀行マン時代。
 質問される→調べる→電話する の繰り返しで契約をとっていた私にとって印象的な言葉があります


「あんただから契約した。あまりにも正直すぎるから」


自分としては、ありのままを答えただけなんですが・・・・

露木幸彦主催セミナーのご案内

行政書士としてこれから開業する方、

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同業者の友達の口から出た言葉に私は声を失いました。

「おまえは馬鹿か?この以上ライバルを増やしてどうするの?



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 私は開業以来、ダイレクトマーケティング、ブランド戦略など様々勉強し、

吸収してきました。これから進化していくことでしょう。



 セミナーで話すことは今現在のノウハウであって、

これを公開することでウチの事務所に影響があるとは考えていません。

むしろここでカミングアウトすることで、自分の進化スピードに拍車がかかると期待しています。



 開業初月から100万200万を売り上げるためのセミナーではありません。

その金額を初月から目指すのはリスクが大きくギャンブルに近いです。



今回は着実に60万円を売り上げ、この中から事務所の家賃、自分の給与、

温泉旅行代?を賄うノウハウです。個人の貯金から切り崩すなんて、

開業した意味がありませんから

 私も開業する前、開業直後はいろいろな本を読み、話を聞き、セミナーに顔を出しました。

すると頭ばっかり大きくなってきます。頭が大きくなると「自分でやったような気が」してくるんですね。

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 あなたがピンチに陥ったとき、きった役に立つ「考え方」だと思います。




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