2013年05月20日

【座間市の離婚相談】180秒でパッと片付く簡単なアンケートのお願い

先日、福島に行ってきたのですが、タクシーの運ちゃんの言葉にびっくりです。
露木行政書士事務所・露木幸彦と申します。

その日の最高気温は28度。運ちゃんが「クーラー寒くないですか?」と
気を使うくらいだったのですが
なんと1週間前には、雪が降ったというのです。真冬から真夏に真っ逆さま。


きっとタクシー内のエアコンも、いきなり暖房から冷房に切り替わり、
驚いているでしょうね。




さて、ここからが本題です。
今晩は、ちょっとしたアンケートにご協力いただきたく、日曜なのにメールを差し上げました。



いや、そんなに難しい内容ではなく、早ければ1分、遅くとも3分で終わるほど、
簡単な内容です。



誠に勝手ながら、5月26日(日)までにお願いできると助かります



180秒でパッと片付く簡単なアンケートのお願い
↓  ↓  ↓  ↓  ↓
http://www.tuyuki-office.jp/dogennka.html
(誠に勝手ながら、5月26日までにお願いできると助かります)






■ 不平等、差別、偏見を一刻も早く解消するために、ぜひご協力ください ■


今の世の中は、実に不平等に出来ています。
・社会的に立場が弱い人
・情報音痴で、何も知らない人
・経済的にお金がない人


こういう人が「ハメられる」「だまされる」「ぼったくられる」
いつの間にやら、そんな社会になってしまいました。残念ながら。



しかし、何だって、誰だって、やれば出来ます!

今まで30年以上、実現しなかった「児童扶養手当の父子家庭への支給」をはじめ
「養育費の給与天引き」「離婚条件を破った場合の罰金(間接強制)」
「退職前の退職金の財産分与」・・・国や裁判所を動かして、やっと実現してきたのだから。


今年に入ってからも、次々と。
「家庭裁判所での調停に、テレビ電話で参加できる制度」
「離婚届の様式変更。養育費取り決めの有無をチェックする欄の新設」
「裁判所の保管する書類(申立書、不貞の証拠など)の閲覧は原則、自由に」





180秒でパッと片付く簡単なアンケートのお願い
↓  ↓  ↓  ↓  ↓
http://www.tuyuki-office.jp/dogennka.html
(誠に勝手ながら、5月26日までにお願いできると助かります)



・そんなの到底納得できない
・これはおかしいじゃないの?
・こんな社会になればいいのに

そんな「どげんかせんと、イカン」(古い?)的な意見を待っています。
どんな内容でも構いませんので、単刀直入に、お聞かせください。


今回、頂いた貴重なご意見のうち、
いくつかを、私の新刊で紹介します。(今年7月、出版予定)


いくら愚痴をこぼしても、メソメソを泣いても、「こんなはずじゃなかった」と嘆いても
目の前の景色が変わることはありません。
やはり、何かを変えるには、何かやらなければなりません。



いきなり景気を「総取り替え」することはできないかもしれませんが
1パーセント、1割ずつ、取り替えていくことは可能です。
そのためには何でもいいので、行動を起こすこと、声を上げることです。



私は幸運にも、8冊目の本を出版する機会に恵まれました。
せっかく意見するのなら、できるだけ、多くの人に伝えた方が、効率的で効果的でしょう。
だったら、私がその役目を引き受けましょう。



「本」という誰でも手にとれる場所に掲載することで、思わぬ形で
お偉いさんの目にとまり、本当に実現する可能性は
10パーセント、20パーセントと増えていくでしょう。




180秒でパッと片付く簡単なアンケートのお願い
↓  ↓  ↓  ↓  ↓
http://www.tuyuki-office.jp/dogennka.html
(誠に勝手ながら、5月26日までにお願いできると助かります)






yukihiko55 at 13:57 
Profile
行政書士・露木幸彦と申します

平成11年4月  国学院大学法学部法律学科 入学
(3年時に早くもオリジナル名刺を作成。インターンシップで人事部長に手渡し、強烈なイメージを植えつける。大手の分業制に価値観の違いを感じ、地元金融機関へ)

平成15年4月 某金融機関に入社
(融資係へ配属。わずか3ヶ月で住宅ローンの契約5件1億円を達成し、脚光を浴びる。しかし、当時の支店長より「儲からない商品を売るんじゃない!」との言葉に激怒。確かに10年固定10%は採算ラインぎりぎりであった。17年1月、行政書士 同3月にFP試験に合格する

平成17年4月 露木行政書士事務所を開業
主に離婚問題に特化し、業務を遂行。「離婚サポート.net」を立ち上げ、日本初!養育費見積もりサービスを開始。日々、メール電話鳴り止まず
露木幸彦を読み解くキーワード
1.「お客様の立場になってモノを言う」


 銀行マン時代のこと。住宅ローンの借換を営業していたところ、いろいろ質問してくるお客さんがいた。当時は本当の新人だったので、分からないことだらけ。もちろん、質問されたところで、8割方は答えられない。なので「調べてから、お電話しますよ」といって、一目散に逃げていき、営業店の書物をひっくり返した。
 質問される→調べる→電話する
を繰り返すうちに、その方とは仲良くなっていった。しかし、問題だったのが、借換をしてもほとんどメリットがなかったのだ。ふつうであったら、自分にとって都合の悪いことはお客様に話さないところだ。だが、本当に心の底から「何か役に立ってあげたい」気持ちがあったので、言ってしまったのである
 「今回のケースでは借換のメリットはわずかです。返済されている住宅ローンの現状がわかっただけでも良いじゃないですか」 
 結論的には住宅ローン借換の契約を結んでいただいた。後で聞いた話では、他の銀行マン3人も営業をかけていたとのこと。なぜうちを選んでもらえたのですか?
 「あんたの言っていることが一番信用できたからだよ」
今でもそのお客様とはプライベートでも親交があります。「お客様のためにならない契約はしない」これが信条です





2.「ウソをつかない、つけない」


 正直、あまり頭は良くない方です。法律系国家資格の中では一番易しいと言われる行政書士を5回も落ちているのだから、弁解の余地はありません。
 ですから、お客様から質問されたことには、ありのままお答えすることしかできません。もっと賢い方でしたら、「もっと契約に近くなる答えをしよう」とか「もっと高い報酬を得るために、わざと理解しにくい言葉を使おう」とかいうテクニックは持ち合わせていません。
 銀行マン時代。
 質問される→調べる→電話する の繰り返しで契約をとっていた私にとって印象的な言葉があります


「あんただから契約した。あまりにも正直すぎるから」


自分としては、ありのままを答えただけなんですが・・・・

露木幸彦主催セミナーのご案内

行政書士としてこれから開業する方、

又開業済で軌道に乗せようという方へのご案内です




同業者の友達の口から出た言葉に私は声を失いました。

「おまえは馬鹿か?この以上ライバルを増やしてどうするの?



余計なことしてる暇があったら、集客してりゃいいじゃん」



本当に余計なことでしょうか?

 私は開業以来、ダイレクトマーケティング、ブランド戦略など様々勉強し、

吸収してきました。これから進化していくことでしょう。



 セミナーで話すことは今現在のノウハウであって、

これを公開することでウチの事務所に影響があるとは考えていません。

むしろここでカミングアウトすることで、自分の進化スピードに拍車がかかると期待しています。



 開業初月から100万200万を売り上げるためのセミナーではありません。

その金額を初月から目指すのはリスクが大きくギャンブルに近いです。



今回は着実に60万円を売り上げ、この中から事務所の家賃、自分の給与、

温泉旅行代?を賄うノウハウです。個人の貯金から切り崩すなんて、

開業した意味がありませんから

 私も開業する前、開業直後はいろいろな本を読み、話を聞き、セミナーに顔を出しました。

すると頭ばっかり大きくなってきます。頭が大きくなると「自分でやったような気が」してくるんですね。

何もやっていないのに、やったような気が。



 現場ではその時その時でシチュエーションが変わります。いくら本を読み、

話を聞き、セミナーに顔を出したとしても残念ながらそれと全くお同じ場面は登場しません。

では、このセミナーも無駄か?



 そんなことはありません。セミナーは考え方を学ぶ場です。私がピンチになったとき、

何を考え、どう行動して解決したのかお話します。



 あなたがピンチに陥ったとき、きった役に立つ「考え方」だと思います。




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