2012年01月20日
リアルサウンドシステム自作
YouTubeの色んなビデオを参考に作ってみました。
チ〜〜プ!でも意外とイケるかな?(笑)
アイドリング音が欲しいところです。
チ〜〜プ!でも意外とイケるかな?(笑)
アイドリング音が欲しいところです。
2012年01月14日
リアルサウンドユニット
YouTubeでこんなの見つけました。
これ、すごく欲しいです。車のリアルサウンドシステムが欲しいとずっと思ってました。戦車や飛行機のはすでにあるので、タミヤとかが実車の音をサンプリングして、スロットルに合わせてエンジン音を再現するシステムを作らないものかと思ってましたが、これは機械的な原理だそうです。
大きさがネックだそうですが、改良すればこれは絶対に売れるんではないでしょうか?
これ、すごく欲しいです。車のリアルサウンドシステムが欲しいとずっと思ってました。戦車や飛行機のはすでにあるので、タミヤとかが実車の音をサンプリングして、スロットルに合わせてエンジン音を再現するシステムを作らないものかと思ってましたが、これは機械的な原理だそうです。
大きさがネックだそうですが、改良すればこれは絶対に売れるんではないでしょうか?
2012年01月05日
かしゆかラブ
ランチャボディカット。タイヤ部分のカーブにはいつも手間取ります。何かイイ、「秘技」はないものか・・・?結局カッターやハサミを駆使してなんとかカット。細部はよく見ると凸凹ですが、まあラリーカーですから(笑)。ホイールはランチャ用にオフセットリアが12mm、フロント7mm。ほんとはリアにワイドなタイヤが欲しいですがどうも適当なのが見つかりません。

オーバーフェンダーも欲しいところ。やっぱり迫力が違う!ハセガワのプラモで比べると一目涼子ちゃん。



タミヤのフェアレディを載せるとまあそれなりに迫力ありますが、当然ダンパー効きません。

ゴールドのワタナベも渋い!

今日は仕事を休んだのでアキバまでドライブしてリポもついでに購入。車でリポ初体験。グフフ〜

軽っ
50gくらいな感じ。しかしこれでどんな走りをするのか楽しみです。

オーバーフェンダーも欲しいところ。やっぱり迫力が違う!ハセガワのプラモで比べると一目涼子ちゃん。



タミヤのフェアレディを載せるとまあそれなりに迫力ありますが、当然ダンパー効きません。

ゴールドのワタナベも渋い!

今日は仕事を休んだのでアキバまでドライブしてリポもついでに購入。車でリポ初体験。グフフ〜


軽っ
50gくらいな感じ。しかしこれでどんな走りをするのか楽しみです。2011年12月31日
2011年12月29日
2011年12月26日
山本五十六連合艦隊長官
この映画、なかなかよく出来ていました。役所広司さんはかなりイイです。最近の映画・TVドラマの戦闘シーンは多分プライベートライアン以降、よく出来ています。まだ多少気になる不自然さは残りますが。ハリウッドの作品との違いは一つには「汚し塗装」にあると思います。インディージョーンズなどを見ていると、出てくる飛行機、車、それから様々な装備にしても、実にリアルに汚しや痛みが再現してあります。先日「タンタンの冒険」も観ましたが、これももう素晴らしいリアル具合で、「経年変化」を再現することに関して日本映画は全然意識が足りないような。これまた先日最終回を迎えたNHKの坂の上の雲もなかなかよく出来てましたが、街並みやその道路の「使用感」、「汚れ」の再現が不十分で、道にはチリ一つ落ちてないようだし、着物も汚れてない。なんて偉そうなこと言ってますが、素人でも気になるぐらい不十分です(断言)。
この映画は長官の礼賛映画とも取れますが、実際開戦に反対だったのだろうし、宣戦布告に厳格だったのだろうし、何より「講和」を欲していたんでしょう。私が読みかじった、一般的に語られる太平洋戦争史、いわゆる中国戦線の泥沼、国民の不満、真珠湾から本土空襲、ミッドウェイ、珊瑚海海戦からガダルカナル撤退、そしてブーゲンビルでの長官の死、そしてちょっと跳んで終戦、これらがバランスよく描写されていると感じました。翻訳して海外でも十分受け入れられるんじゃないでしょうか?
月曜ということもあり、映画館の座席を見渡すと観客はほとんどが60〜70代以降の男性に見えました。時折鼻をすする音も聞こえました。歴史は断続していません。冷静なごく一部、熱狂する大多数。短い人生、熱狂した方が得なのか?なかなか見応えのある映画でした。
この映画は長官の礼賛映画とも取れますが、実際開戦に反対だったのだろうし、宣戦布告に厳格だったのだろうし、何より「講和」を欲していたんでしょう。私が読みかじった、一般的に語られる太平洋戦争史、いわゆる中国戦線の泥沼、国民の不満、真珠湾から本土空襲、ミッドウェイ、珊瑚海海戦からガダルカナル撤退、そしてブーゲンビルでの長官の死、そしてちょっと跳んで終戦、これらがバランスよく描写されていると感じました。翻訳して海外でも十分受け入れられるんじゃないでしょうか?
月曜ということもあり、映画館の座席を見渡すと観客はほとんどが60〜70代以降の男性に見えました。時折鼻をすする音も聞こえました。歴史は断続していません。冷静なごく一部、熱狂する大多数。短い人生、熱狂した方が得なのか?なかなか見応えのある映画でした。
2011年12月12日
2011年12月04日
DATSUN 240Z SAFARI RALLY
ボディのフィルムを剥がすと、茹で立ての卵のような綺麗な肌が。

シャーシに載せると、う〜ん、いい感じ。

フェアレディーはリアの眺めも好きです。

一服してからステッカー貼り、そしてほぼ完成!


リアライトもステッカーですが、良い具合。バンパーはプラスチックでリアルです。


補助ランプの内部にわざわざドレメルでコンパウンド付けて磨いたアルミシートを貼りましたが、何か変・・・。ステッカーの方がマシだったか。
とまれ、小学生時代に作ったビッグスケールシリーズの感動が甦りました。そういえば京商ピーナツスケールのフェアレディーも地元つちや模型店で箱を眺めてヨダレ垂らしたのを思い出します。やっぱりダッツンはカッコいい!

シャーシに載せると、う〜ん、いい感じ。

フェアレディーはリアの眺めも好きです。

一服してからステッカー貼り、そしてほぼ完成!


リアライトもステッカーですが、良い具合。バンパーはプラスチックでリアルです。


補助ランプの内部にわざわざドレメルでコンパウンド付けて磨いたアルミシートを貼りましたが、何か変・・・。ステッカーの方がマシだったか。
とまれ、小学生時代に作ったビッグスケールシリーズの感動が甦りました。そういえば京商ピーナツスケールのフェアレディーも地元つちや模型店で箱を眺めてヨダレ垂らしたのを思い出します。やっぱりダッツンはカッコいい!
2011年11月27日
世界の丸鷹
ボディー塗装を開始しました。まずはマスキングシートを裏側から貼って裏から赤でスプレー。指定ではボンネット上の黒も裏からですが、折角ボディ表面にフィルムが貼ってあるので、ボンネットと窓枠の艶消し黒はフィルムをカットして表からスプレー。う〜ん、グライデア(写真はまだ一度塗り目)。


飛行機と同じで、塗装するとグッと引き締まってイイ感じです。これにステッカー貼って、ホイールもシルバーで・・・ウフフ。
都立模型さん無き今、塗料を買いに車で10分の小さいおもちゃ屋さんに行きますが、休日は結構お客さんが居て、(意外と町内の模型屋も商売になるんでは・・・?)などと思いました。確かにプラモはネットで安く買えますが、実際目の前で見て、箱を手に取って中を見て、というプロセスも模型の楽しみではないかと思います。塗料や各種材料も近所で買えればそのほうが便利。しかしそんなことを考えるのは結局少数のマニアなのか。
夢No.1
「模型好きの集まるバー」。ミニッツレーサーとスロットカーとラジコンカーのコースがあって、毎月ラジコンレース、半年に一度のプラモコンテスト、土手に専用飛行場もあって、週末夜ともなればクラブメンバーが集まって、ベルギービールのグラスを傾けながら飛行機談義。壁に並ぶはラジコン技術、モデルジャーナル、RCエアワールド、スケールアビエーションが創刊号から全巻。往時を懐かしみつつ、最新の話題に花咲かせ、鳥人間コンテストのビデオを見ながら、明日の活力を提供する、そんなスペースを作りたい。店名はズバリ「バー都立模型」。賞味期限の長いビン入りベルギービールで高利益、若干スイートなテイストで若い女性にも大人気!
夢No.2
マルタカモデル復活。ハーフAシリーズを中心に、最新のレーザカットで往年の名モデルに21世紀の息を吹き込む。各国のスケールモデラーを唸らせるスケール感、「作る」楽しみをヒートアップさせる分かり易いマニュアル、そしてもちろん良く飛ぶ!そんなバルサキットをグローバルに販売。発泡ARFが大人気の今日この頃、しかしやっぱりバルサ!そんな世界中のモデラーの潜在意識に訴える魅力的なホームページ。良質のバルサで、リトラクト、タイヤ、コクピット等も充実の品揃えで、メードインジャパンのクオリティーで世界に殴り込み!
ああ、宝クジ、当たらんかの〜。


飛行機と同じで、塗装するとグッと引き締まってイイ感じです。これにステッカー貼って、ホイールもシルバーで・・・ウフフ。
都立模型さん無き今、塗料を買いに車で10分の小さいおもちゃ屋さんに行きますが、休日は結構お客さんが居て、(意外と町内の模型屋も商売になるんでは・・・?)などと思いました。確かにプラモはネットで安く買えますが、実際目の前で見て、箱を手に取って中を見て、というプロセスも模型の楽しみではないかと思います。塗料や各種材料も近所で買えればそのほうが便利。しかしそんなことを考えるのは結局少数のマニアなのか。
夢No.1
「模型好きの集まるバー」。ミニッツレーサーとスロットカーとラジコンカーのコースがあって、毎月ラジコンレース、半年に一度のプラモコンテスト、土手に専用飛行場もあって、週末夜ともなればクラブメンバーが集まって、ベルギービールのグラスを傾けながら飛行機談義。壁に並ぶはラジコン技術、モデルジャーナル、RCエアワールド、スケールアビエーションが創刊号から全巻。往時を懐かしみつつ、最新の話題に花咲かせ、鳥人間コンテストのビデオを見ながら、明日の活力を提供する、そんなスペースを作りたい。店名はズバリ「バー都立模型」。賞味期限の長いビン入りベルギービールで高利益、若干スイートなテイストで若い女性にも大人気!
夢No.2
マルタカモデル復活。ハーフAシリーズを中心に、最新のレーザカットで往年の名モデルに21世紀の息を吹き込む。各国のスケールモデラーを唸らせるスケール感、「作る」楽しみをヒートアップさせる分かり易いマニュアル、そしてもちろん良く飛ぶ!そんなバルサキットをグローバルに販売。発泡ARFが大人気の今日この頃、しかしやっぱりバルサ!そんな世界中のモデラーの潜在意識に訴える魅力的なホームページ。良質のバルサで、リトラクト、タイヤ、コクピット等も充実の品揃えで、メードインジャパンのクオリティーで世界に殴り込み!
ああ、宝クジ、当たらんかの〜。




















