2018年03月31日 税金を納められるのは、うれしいことだと思いなさい。 3月には友人のセリフの思い出す。かれは公認会計士なのだ。それはそれでよく分かるのだけれども・・それほど人間のできていない私は、この季節には極端な節約家になる。理屈は分かっても税金を納めることを「仕方ない」とは思えても「うれしい」とは思えないのだ。満開のニュースを聞いた。お花見に行きたい。ふらっと眺めるだけでいいのだ。 「透明な瓶に手紙をつめて」カテゴリの最新記事 タグ :お花見の季節 コメント コメント一覧 1. 音職人 2018年03月31日 05:50 うん、確かに納められるのは幸せの一つかもしれません。 だって、間違い無く世の中を支えている側に居るって事だもんね。 集まった税金から再分配受けて食い繋ぐ側だと、少し引け目も感じちゃうだろうし。 税金の心配をするくらい稼げたんですね。 良かったね。 また、来年心配するくらい、今年も稼いでくださいね。 コメントフォーム 名前 メール URL コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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だって、間違い無く世の中を支えている側に居るって事だもんね。
集まった税金から再分配受けて食い繋ぐ側だと、少し引け目も感じちゃうだろうし。
税金の心配をするくらい稼げたんですね。
良かったね。
また、来年心配するくらい、今年も稼いでくださいね。