今回も辱しめを受けるために

私のもとに雨合羽がやってきた。

いつも私はキャットスーツに全頭マスク。




















雨合羽には雨合羽に着させてセッションが始まる


お前はいつも客観的に自分の姿を見て
どう感じているのだろうか。
毎回毎回ひとめに晒され
 
馬鹿にされてもおかしくないような
写真を公開されている事に。

本来 屈辱的である行為が、
お前には堪らないのでしょうね。

本来 男という生き物はプライドの
かたまりでもあるはずなのに、
お前ときたら、
私の前ではそのプライドというものを
微塵も感じられない情けない姿
しか見せていないじゃない。




































好奇の目に晒されますます
お前の鼓動は高鳴る。

お前の好きな私からのタバコの煙は
今回はマスクのホース越しに与えてあげるわ
















敏感な乳首を雨合羽の上からも捻り上げる。呻きを漏らし、なんと滑稽な姿なのかしら。

















はしたない性器の中も奥までじっくり
開いていこうか。お前はこのブジーを
誰よりも奥深く飲み込み。
浅ましい尿道だこと。





















さぁ、私の手をわずらわせるんじゃないよ、お前の役立たずのそれの処理は
お前自身でしなさい