さぁ、今日はどんなお遊びをしましょうか?

お前の玉が縮み上がるような
痛みと恐怖に支配される時間が
近づいてくる。

人間とは不思議なものね。

痛みを欲し、精神的支配を
自ら望む動物が他にいるかしら?

お前は何度も何度も私のもとへ
きては、自分の性器を差し出す。

そう 、お前の一部で唯一無二の
私への捧げもの。

まずわ縛り上げ、吊るし上げて




















サビとりブラシで擦っていく。

金属と違い、お前の皮膚は柔らかく
摩擦に耐えれずすぐに出血して
しまったわ。
人間の皮膚とはもろいものね
































ショート鞭でさらに追い詰めてあげるわ。
















鋭い痛みが急所に走り抜ける。
あんなにも膨らんでいたペニスが
痛みに限界を感じたのか
小さくなってきたじゃないの。

今度はベッドの上で、電気を使って
遊びましょうか?

体外から体内から
拘束された身体は海老のように
跳ね上がり、私を楽しませてくれるわ








































おやおや、額がびっしょりね。
お前は全く動いてないはずなのに、
汗が滲み出す。






































まだ終わりじゃないわ。
私の高笑いが響く部屋で、
お前は時間いっぱい私のオモチャに
なり続けるのよ。