うちの重病患者ちゃんが、

病状が悪化したので

今回は研修医つきでの診察となりました。

性器という男性の身体で最も
重要な役割を担っている部分を
傷付けたくなる病気です。
自傷癖とは違い、異性に玩具にされ、
いたぶられる事で脳がアドレナリンを
大量に分泌し、興奮状態に陥ります。


彼は何度かアルファイン総合病院
にも通院し、私の治療で二回も
失神しまして、、それでも危険な
診察でないと病を抑えきれないようです。

さぁ五十嵐研修医に参加してもらい、
こういうドがつく変態重症患者も
いるということをお勉強してもらいましょう。

まずわ痛覚に耐えれず暴れるので、
手足を拘束します。













次に陰茎や睾丸も細めの麻縄で
縛り、壁にくくりつけめぇいっぱい
引き伸ばし続けます。
鏡にこっそり私も写ってる笑






















痛みの限界を超えるギリギリまで
あらゆる体位で刺激を加え、どの
治療が一番彼に有効なのか見極めます。

この重症患者さんの場合、エレクトロトリートメント(電気治療)が病気の進行を遅らせるのに適しているため、
エレクトロトリートメントを施します。












激痛で患者さんが、叫ぼうと
治療のために我慢してもらいます。























尿道の検査も行います




















彼は重症のため、1センチ以上の
尿道ブジーも挿入出来るようになり、
細いブジーなら3本挿入可能です。

立った状態でも、性器をいたぶります。





















睾丸を挟み込み、潰しながら
痛覚の検査をさらにすすめ、
あらゆる器具を使用し、
診察終了です。

ラストは通常の潤滑剤ではなく、
熱をもったペニスを冷やすために
クールローションを今回は
使いました笑

五十嵐研修医にとってとても
有意義な研修になったわ♪
ありがとう!
悪化したらまたいらっしゃい♪