私のところに通院している理恵子。
今回は理恵子目線のブログです♪
理恵子 投稿ありがとうね。

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診療レポート
女子大生の理恵子です。
















前回の診療でしてもらったことが忘れられず、体がうずいて、お腹が痛いってウソをついて診療を受けにきました。憧れの先生の顔が近づいてきて、胸やお腹を触診されているうちに、はやくもエッチな吐息をもらしてしまって、ショーツをおろされたときにはもうぐしょぐしょに濡らしていて、先生にエッチな事をしてほしくて来たことがすぐにバレてしまいました。
 








「お仕置きで今日はたっぷり浣腸するからね」と言われた時は、「いや~」って言いながら本心は嬉しくて、すごくドキドキしました。

お尻の穴にローションを塗られ、ゆっくりグリセリンのお薬が入ってきてお腹がびっくりしているのがわかります。
















先生は薬が効いてくるまでじっくり時間をかけてお尻やお肛門のあたりを愛撫します。お腹の中が熱くなってきて、うんちしたい感じがしてそわそわしてると、さらに浣腸を入れられました。もらしちゃいそうで冷や冷やしながら、トイレに行かせて、うんちしたいです、と言うと先生はピシャッとお尻をぶって「まだ我慢するんだ」と冷たく言います。もじもじしてると何回もお尻をぶたれました。お腹の痛いのと大好きな先生にぶたれる嬉しさで、自分でも痛いのか感じてるのかよくわからなくなって「ウソついてごめんなさい。先生にお浣腸して欲しかったの。もっとぶって」と叫んでました。先生がムチを持って来て本格的にお尻をぶたれて、わけもわからず何か叫んでました。
先生の前で、たくさんうんちを出したあと、ソファの上や












ベッドの上で、いろいろな体位をさせられて何回も何回もお湯をお浣腸されました。





















ぐうって入ってくるお湯を感じると先生の愛情を注がれてるみたいな気がして「気持ちいいの」って正直に甘い吐息を漏らしていました。先生は「声を出すなよ」と言うと窓を開けて外の通りを見せながら浣腸し始めました。外は雨で冷たい風が入ってきて傘をさした人が足早に歩いているのが見えます。お尻からは暖かいお湯がどんどん入ってきています。日常的な景色の中で変態的なプレイをされている自分が恥ずかしくて、余計大きな声で喘いでいました。
お腹の中のお湯を全部出したはずなのに、肛門鏡で拡げられたときに、暖かい液がお尻を伝って流れてるのがわかってすごく恥ずかしかったです。




















先生は拡がって無防備になったお尻の内側の壁を器具でこすったりひっかいたりして刺激します。くすぐったいような気持ちいいような味わったことないズキンとする快感に襲われて「気持ちいいです」と叫びながら足がつってしまいました。





























よつんばいの姿勢で、お肛門にストッキングを詰められました。すごくうんちしたいのに自分では出せなくて、頭がおかしくなりそうで、つらいのに感じていて、押し込まれるたびに叫び声をあげてました。あおむけになると先生はクリを刺激しながらストッキングを引き抜いていきます。わけもわからずわめいてました。永遠にうんちしながらイキつづけてるような感覚でした。こんな強い快感を味わってしまったら、普通にお嫁にいけないというほど感じていました。

最後にたまこんにゃくをお尻の穴につめて、締まりがきつくなったところをたくさん犯していただきました。











最初はおもらししちゃいそうだったのが、犯されているうちに物足りなくなって、自分から「お尻にもっと入れて」っておねだりしました。最後はいやらしいお汁をたくさんふきながらイキまくりました。


また嘘をついて先生の診療を受けにきて
しまいそうです。