遊気舎ブログ

関西を拠点とする劇団、遊気舎のブログです。 稽古風景や日常などをボチボチとつづります。 次回公演は2018年12月7日〜9日「W」。

ありがとうございました!

遊気舎第46回公演「W」
無事終演しました
たくさんのお客様にご来場いただいて
ありがとうございました。

遊気舎次回公演は未定ですが
来年また皆様にお会いできれば…
お会いできるのを楽しみにしています。

ありがとうございました

1209

(ただいま絶賛打ち上げ中です!)

初日あけました!!

遊気舎「W」初日公演真っ最中です!
上演時間は約1時間45分。
明日も明後日もやってます!

チケット予約は前日の24時まで受付中‼

https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w

いまのところ、全ステージ予約可能です
日曜日の16時が特におススメ
宜しくお願いします。

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通し稽古!

今日はスタッフさん勢ぞろいの通し稽古でした。
上演時間は、いまのところ1時間45分になりそうです。

カメラマンの岡さんも稽古を観に来てくださって
ステキ写真をたくさん撮っていただきましたので
チラっと公開

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稽古場_181205_0045


遊気舎「w」チケット予約受付中!
金曜と土曜昼は残りわずかとなってます。
お急ぎください
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w



KAVCにて。

仲良しの劇団(なのかな?)
劇団SE・TSU・NAさんが仕込みをしてる
神戸アートビレッジセンターにて

setsuna


公演の仕込みの日に、久保田さんが
春陽軒の豚まんを大量に差し入れ

写真はそのときの1枚で、
劇団SE・TSU・NAの坂口ゆいさんと
リリパットアーミー兇猟攻粁北蕕気鵝
ですが、ピントがボケててすみません

長橋さんのツイッターに
ちゃんと写ってる写真が載ってます↓
https://twitter.com/ryooy_ng

今日も稽古でしたー。

181127

稽古終わり、私服の出演者たち。
峯さんの帽子と皮コートが気になりますが…

遊気舎「W」、おススメは土曜の夜と日曜の夜、
どちらもいまなら良いお席が残ってます。
その他の回もまだ大丈夫絶賛予約受付中です!
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w


稽古の前に…。

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まるさんのお店で
トムヤムラーメン戴きました
辛くて美味しい
稽古前なので、ビールは我慢



遊気舎「W」チケット予約受付中☟
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w

サリバン先生。

峯素子出演の朗読劇

劇団SE・TSU・NA
「Helen 〜ともしびを掲げて〜」
脚本・演出/中神謙一
監修/關 宏之(社会福祉法人日本ライトハウス)

本日初日です!!

中之島の中央公会堂で、
本番前、ご飯休憩中の楽屋にお邪魔しました。

minesan


真っ赤なドレスの峯さん。
が、これはどうやら衣装じゃなくて私服
劇中でフルートも吹くそうです

劇団SE・TSU・NAさんのHPはこちら

http://e-setsuna.com/index.html

helen


日本ライトハウスさんのHPはこちら

http://www.lighthouse.or.jp/iccb/informations/helen_and_takeo/

公演は明日までです。
残念ながら明日は満席のようですが…

宿南ちゃん。

今日の稽古。

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休団中の宿南麻衣さんが
差し入れ持って、来てくれました

そして・・・
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意味不明のポーズをとる峯さん。

そんな遊気舎次回公演「W」、
チケット予約受付中です!
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w

「W」チケット予約受付中!

本日、4日ぶりのお稽古でしたー。
まだあまり動きはないですが、
稽古を観てるだけでも面白い

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だから本番はもっと面白くなります

チケット絶賛予約受付中!

https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w

どの回もまだチケットありますが、
前の方で観たい方は、土曜&日曜の夜がオススメです!

「W」絶賛稽古中!

遊気舎次回公演「W」本日も稽古でした。

20181106


チケット予約受付中です!
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w

ただいま特に、土曜の夜と日曜昼夜がオススメです
ご予約お待ちしています!!



出演者別予約フォームもあります

[久保田浩扱い予約フォーム]
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w?m=0beaegb

[西田政彦扱い 予約フォーム]
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w?m=0ebcbei

[魔瑠扱い 予約フォーム]
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w?m=0ebcbff

[小川十紀子扱い 予約フォーム]
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w?m=0bgffgd

[峯素子扱い 予約フォーム]
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w?m=0ehigab

[長尾ジョージ扱い 予約フォーム]
https://www.quartet-online.net/ticket/yukisya46w?m=0ebcbjd

西田です。

お久しぶりです!遊気舎12月公演の前に他に出ますのでよろしければお越しください。公演のご案内です。長いです!稽古中の写真撮ってもらったので添付します。

清流劇場2018年10月公演『MEDEA メデイア』
芸術文化振興基金助成事業

 この胸のうちに燃える怒りの焔、
 これこそ人間にとってこの上ない禍のもととなるもの。
 My wrath is stronger even than my thoughts,
 which is the cause of the greatest wrongs of humankind.


原作:エウリピデス
構成・演出:田中孝弥
翻訳・ドラマトゥルク:丹下和彦
ドラマトゥルク:柏木貴久子


出演:林英世 西田政彦(遊気舎) 盡真吾 阿部達雄 泉希衣子 倉増哲州(南森町グラスホッパーズ) 服部桃子 日永貴子 立花裕介 藤田和広 大森千裕 東出ますよ
音楽・演奏:仙波宏文
特別協力:森和雄


会場
一心寺シアター倶楽
〒543-0062 大阪市天王寺区逢阪2-6-13 B1F
TEL:06-6774-4002
http://isshinji.net/kura/index.html
*各線「天王寺駅」
 地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」
 地下鉄堺筋線「恵美須町駅」より、徒歩約10分。
*お客様用駐車場はございません。 お車でお越しの場合は近くのコインパーキングをご利用下さい。


公演日程:2018年
10月17日(水)19時
10月18日(木)19時
10月19日(金)19時
10月20日(土)15時(終演後、アフタートークがあります)
→出演者はwebで公表します。
10月21日(日)15時
※各回、開演7分前より田中孝弥によります《ビフォアトーク》 を行います。


入場料金:日時指定・自由席
前売券4,000円
当日券4,300円
ペアチケット7,600円
U-22券2,500円(22歳以下の方を対象。要・ 証明書提示)
シニア券3,800円(65歳以上の方を対象。要・証明書提示)
(ペアチケット・U-22券・シニア券は、 前売発売のみとなります。)

*開演1時間前より整理券を発行、開場は開演の30分前です。
*小学生以下のお客様はご入場になれません。
*作品上演中のご入場は制限させていただく場合がございます。
*会場内での飲食喫煙・写真撮影は禁止です。
★当日券のお客様は、開演10分前からのご入場となります。


チケット取扱い
http://ticket.corich.jp/apply/92858/005/にて、お名前とご来場日時・券種(一般・ペア・U-2 2・シニア)・枚数等をご入力ください。
当日、受付にて代金とお引き替えにご入場いただけます。
*お客様が日時指定をされない場合は、開演10分前からのご入場 となります。


スタッフ
舞台監督:K-Fluss 舞台美術:内山勉 舞台美術アシスタント:新井真紀 照明:岩村原太 照明アシスタント:塩見結莉耶 照明オペ:木内ひとみ 音響:廣瀬義昭(襯謄ーアンドクルー) 小道具:濱口美也子 衣装:植田昇明(kasane) ヘアメイクデザイン:歯朶原諭子(High Shock) ヘアメイク:青山智美(High Shock) 振付:東出ますよ 写真:古都栄二(襯謄・大阪) ビデオ:WAVIC web・制作協力:飯村登史佳 宣伝美術:黒田武志(sandscape) 演出助手:大野亜希

協力:襯Εーターマインド・襯薀ぅ拭璽・カンパニー・ イズム・MC企画・衂駝乾廛
堀内立誉・佐々木治己・川口典成・嶋田邦雄・山下智子・ 森岡慶介・居原田晃司
提携:一心寺シアター倶楽
制作:永朋
企画:清流劇場


□作家紹介 profile

エウリピデス(Euripides 紀元前480年(『エウリピデス伝』『スーダ辞典』による)〜 紀元前406年)
ギリシア三大悲劇詩人の一人。
父親ムネサルコスと母親クレイトの間に生まれる。 父親は貧しい行商人。母親は市場の野菜売り。 アテナイ市もしくはその近くのサラミス島で生まれたとされる。 はじめは格闘技の選手を目指すが、 のちに精神的世界へ関心を示し、プロタゴラスに修辞学を、 ソクラテスに倫理学と哲学を学ぶ。 アナクサゴラスへも師事するが、彼の学説が「 太陽神アポロンへの不敬」とされ、政治的迫害を受けたのを機に、 悲劇作家に転身する。その作風は革新的であり、 伝統的な悲劇の世界へ知性と日常性を導入した。作品様式面では「 機械仕掛けの神(デウス・エクス・マキナ)」 という劇作技法を多用したことが特徴的である。紀元前408年、 マケドニア王アルケラオスに招かれ、都(ペラ)へ赴く。紀元前4 06年、マケドニアで客死。
劇壇のライバル・ソポクレスは訃報に接し、 丁度競演会の予備行事の場にいたが、 喪服に着替えて弔意を表したという。
その容貌については「そばかす、濃いあごひげ」との短評あり。 作品は三大悲劇詩人の中で最も多い19編が残存している。
主な作品:『メデイア』『ヒッポリュトス』『エレクトラ』『 タウロイ人の地のイピゲネイア』『ヘレネ』『オレステス』『 バッコス教の信女たち』等


□あらすじ synopsis

(物語の前段)ギリシアの町イオルコスの王子イアソンは、 伯父ペリアスに簒奪された王位の返還を求める。 ペリアスは返還の条件として、 黒海東端の地コルキスから金羊皮を奪取してくることを要求する。 イアソンはコルキスへ赴き、 その地の王女メデイアの愛と協力を得て、金羊皮の奪取に成功し、 彼女を連れて帰還する。しかし、 ペリアスは王位の返還にも応じず、その上、イアソンの留守中、 彼の両親を殺害していた。イアソンはメデイアの力を借りて、 ペリアスを殺す。ところが、これが市民の反感を買い、 イアソンとメデイアは子供たちを連れて、 国外亡命を余儀なくさせられ、コリントスに流れてくる。
(物語の本編)舞台はコリントス。イアソンは、 メデイアという苦労をともにしてきた妻がありながら、 これを裏切ってコリントスの王女クレウサと結婚する。 コリントス王クレオンは、 メデイアの聡明さと魔術を用いる力を知っており、 彼女から夫を奪い取った娘の身を案じる。そして、 メデイアとその子供たちへ、今すぐ国外退去するように命じる。
メデイアは「子供たちをどうするか、考えるため一日の猶予を」 と嘆願し、許可を得る。しかしそれは、 復讐を実行するための時間稼ぎだった。とはいえ、メデイアは、 復讐計画を実行する前に、 自分の身柄を保護してくれる受け入れ先を確保しなければならない 。彼女は逃亡先が決まるまで、計画の着手を待つことにする。
そこにアテナイ王アイゲウスが訪れる。 メデイアは彼に自らの窮状を訴え、助力を乞う。 世継ぎが生まれず、悩んでいたアイゲウスは「 子宝に恵まれる薬草を教えること」を条件に、 メデイアの受け入れを承諾する。
逃亡先を確保したメデイアは、いよいよ復讐―子供殺し― へと動きはじめる…。


□清流劇場代表田中孝弥コメント

I know well what evil I am about to do.
わたしにだって、 自分がどれほどひどいことをしようとしているか、わかっている。


人間の言葉
清流劇場では、古代ギリシア文学者・丹下和彦先生のもと、 ギリシア劇の勉強をしていますが、
その作品群に登場する人物たちには、いつも勇気づけられます。
「人間が生きるということの崇高さ」も、 もちろん描かれてはいるのですが、
何より、「人間などそんな美しいものではない」 ことを教えてくれているからです。
おおよそ2500年も昔に書かれた作品の中に、 ボクたちは自分の弱さや愚かさを見つけます。
過ちを繰り返しながら、それでも尚、 登場人物たちは自分自身の明日へ期待し、生きてゆきます。


今回の主人公メデイアもわかっていながら、復讐—子供殺し— に乗り出します。
子供殺しは異常なことですが、 それが起きるのに特別な条件が必要なわけではありません。
いつでも誰の心にも潜んでいる魔性、 それがふとした折に顔を覗かせるのです。
子供殺しを肯定しているわけではありません。
ただ人間には、わかっていても、 抑えられない感情というものがあります。
それを悲劇詩人エウリピデスは『メデイア』の中で描いています。
メデイアは言います。
「わたしにだって、 自分がどれほどひどいことをしようとしているか、わかっている。 」
わかっていても、「わからなかった、知らなかった」 と言い張る人たちより、
余程、人間の言葉であり、信用できます。
喜劇詩人アリストパネスは『蛙』という作品の中で、
エウリピデスに「(登場人物は)人間の言葉で話すべきだ」 と言わせています。
エウリピデスの作風を言い表したこの言葉、そして彼の書いた『 メデイア』を読み進めるにつれ、
ボクはボクたちが生きる社会について考えさせられます。
「人間らしくない言葉」が溢れ、 それがまかり通る現代社会において、
エウリピデスがボクたちに語りかける「人間の言葉」は、 秋霜のように厳しくもあり、
しかしながら春風のようにボクたちを包み込み、 勇気づけてくれている。
そんな気がします。

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遊気舎、12月に公演します!みね

皆さま、こんばんは。
みねです。
blogをご無沙汰してしまってすみません。いきなり言い訳をいたしますと、いつの間にやらメール投稿が出来なくなっており、投稿したつもりが反映されてなくてあれ?様子見てみよう、あれ?と思っているうちに・・・・・・いえ、すみません、言い訳です。
ご無沙汰しております。

いや、今日は皆さまにお知らせせねばならないことが!!!

じゃーん!
大変お待たせいたしました、遊気舎公演情報を皆さまにお知らせいたします。
師走の慌ただしい時期かと思いますが、ぜひとも今からご予定に組み込んでくださいませ。
劇団員一同、久しぶりの劇団公演にワクワクドキドキしております。
稽古レポートなんかも掲載してまいります!

皆さまのご来場をお待ちしております。

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“その時マナミが再会した彼は、以前とはまるで別人だった・・・。”

今度の遊気舎はサスペンスに挑戦、か?!
こんなハズじゃなかった・・・。その時あなたは何をしますか?!

遊気舎vol.46『W』
作:長尾ジョージ
演出:久保田浩

会場:十三 Black Boxx
〒532-0023
大阪市淀川区十三東3-28-16 木村ビル4F
tel.06-6885-3033
(阪急「十三駅」東口から徒歩5分)

開演日時
2018年12月7日(金)〜9日(日)

7日(金)19:00
8日(土)14:00/18:00
9日(日)12:00/16:00
※開場は開演の30分前、受付開始は開演の45分前です。

チケット取扱
10月6日(土)予約&発売開始
(劇団にて取扱、詳細お待ちください。)

出演
西田政彦
魔瑠
小川十紀子
峯素子
長尾ジョージ
久保田浩

舞台監督:久保克司
照明:鎌江文子
音響:増田郁子
宣伝美術:峯素子
宣伝写真:岡大輔
題字:川いづみ
制作:宮崎由美、峯素子
制作協力:スタッフステーション

問い合わせ
遊気舎 e-mail:yukisha_theater@yahoo.co.jp
企画製作:遊気舎 http://yukisha.holy.jp/


☆久保田浩よりご挨拶☆

小学生の頃(おぉ、もう40年以上前か)ラジカセが初めて我が家に登場。
スイッチひとつで音を録音出来ることに大興奮。友達を呼び何かを録音しようとするが、お互い恥ずかしくて、やっとのこと口から出た言葉は「あ〜」。そして再生。
「うわっ、俺ちゃう、俺ちゃうで、こんな声とちゃう!」 。 『自分って何やろ?』のスタートはこの時でした。そう思った人、少なくないですよね?
・・・みたいな本なのかどうか、まだわかりません。
作・長尾ジョージ、演出・久保田、演者6人。この初めての経験。遊気舎の初体験。わくわくしてます。

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尼崎の三和市場にて、狂夏の市場に出演します☆みね

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皆さま、こんばんは。
峯です。
こちらは雨が降って来ました。
めっちゃ蒸し暑いのですが、明日の関西は寒くなるとか・・・皆さま風邪などひいておられませんか!?

もう来週なのですが、5月24日25日26日と、阪神尼崎駅から続く商店街の先にある三和市場の「とらのあな」という会場で、イベントのような芝居?芝居のようなイベント?に出演します。
狂夏の市場5月公演です!!
個性的な皆さんに囲まれて、私もアレコレとやります!!各出演者によるそれぞれ10分ほどの演目がバラエティ豊かで、大変にくだらなく大変に面白いので、ぜひぜひお越しくださいませ。
全日とも、市場のお店が閉まったあと、19:30よりの開演です。

チケット予約は下記からどうぞ!!
https://www.quartet-online.net/ticket/111213?m=0beaeif

公演の詳細は、狂夏の市場ホームページをご覧ください。
https://kyoukanoichiba.jimdo.com/


皆さまのお越しをお待ちしております!!!
峯素子

ゴールデンウィークは落語でしょ☆みね

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皆さま、こんばんは!!
気付けば梅が咲き桜が咲き躑躅が咲き・・・ご無沙汰してしまってすみません。

さてさて、あっという間にゴールデンウィーク到来です!!
私はこのゴールデンウィークは焼酎亭紅茶として明日28日に西天満のロータスルーツで一席、ゴールデンウィーク半ばの5月4日には1年ぶりに山口県は下松市で二席高座に上がります!!
お陰さまで明日のロータスは全席完売なのですが、山口寄席の方はまだお席ございます。ゴールデンウィークの旅の予定に下松行きも組み込んで見ませんかー!?
因みに、山口寄席の会場のカフェ4038は、関西小劇場の人気者・売込隊ビームの梅本真里恵さんがやってはるお店なのです!!ね、行ってみたくなりますでしょ?!

ゴールデンウィークの行楽のお供に、皆さまのお越しをお待ちしておりまーす!!

峯素子

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山口4038寄席

昨年も大好評だった役者落語「焼酎亭一門」、今年もやります!大阪からのメンバーに加え、去年誕生した山口支部のメンバーも出演!!

【焼酎亭一門】
2006年より一門として活動開始。大阪を中心に全国各地で寄席を展開。関西小劇場の役者を中心に始まり、今では全国に100名を超えるメンバーが点在するインディーズ落語一門!


【会場】
おうちcafe4038
山口県下松市末武中40-38

【日程】
2018年5月4日(金祝)
昼席13時?/夕席16時?

30分前より受付開始・開場。

【出演】
大阪より
焼酎亭ウーロン(西村朋恵)
焼酎亭神無月(桐山篤)
焼酎亭紅茶(峯素子)
焼酎亭サングリア(ののあざみ)
山口より
焼酎亭塩鯖(梅本真里恵)
焼酎亭貴(山村孝太郎)

前説&出囃子隊…焼酎亭七夕(宮川サキ)

昼席、夕席、演目は変わります。

【料金】
一般予約・当日共 1300円
(1ドリンク付)
学生予約・当日共 1000円
(1ドリンク付)

【予約】
電話→ 080-1645-4038 (おうちcafe4038)
メール→rakugoyan@gmail.com (七夕)

【焼酎亭HP】
http://shochutei.wix.com/ichimon

【Facebook】
https://www.facebook.com/events/440972899666932/?ti=icl

西田です。

公演のご案内です。
長いです??ō
ご無沙汰しております。西田です。
只今、清流劇場の本番真っ只中です。
今回の清流劇場は古典じゃないのでやってて楽しいです。

清流劇場2018年3月公演
『ANDORRA アンドラ』

あんたたちは人殺し、
雪のように白いアンドラ、
私はあんたたちをみんな白く塗る。
Ihr Mörder,
ein schneeweißes Andorra,
ich weißle euch alle.

原作:マックス・フリッシュ
構成・演出:田中孝弥
翻訳・ドラマトゥルク:市川明
ドラマトゥルク:柏木貴久子

出演
林英世 西田政彦(遊気舎) 上田泰三(MousePiece-ree) ??口真吾 阿部達雄 泉希衣子 倉増哲州(南森町グラスホッパーズ) 石畑達哉(匿名劇壇) 田村K-1 日永貴子 南澤あつ子(劇団EN) 隈本晃俊(未来探偵社) 上海太郎(上海太郎カンパニー)

音楽・演奏
仙波宏文

特別協力
森和雄

会場
一心寺シアター倶楽
〒543-0062 大阪市天王寺区逢阪2-6-13 B1F
TEL:06-6774-4002
http://isshinji.net/kura/index.html
*各線「天王寺駅」
 地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」
 地下鉄堺筋線「恵美須町駅」 より、徒歩約10分。
*お客様用駐車場はございません。お車でお越しの場合は近くのコインパーキングをご利用下さい。

公演日程:2018年
3月7日(水)19時(終了)
3月8日(木)19時
3月9日(金)19時
3月10日(土)15時(完売)
3月11日(日)15時
※各回、開演7分前より田中孝弥によります《ビフォアトーク》を行います。
(日本語による上演です。ドイツ語の字幕はありません。ohne deutschen Untertitel)

入場料金:日時指定・自由席
一般前売券4,000円 当日券4,300円
ペアチケット7,600円
U-22券2,500円(22歳以下の方を対象。要・証明書提示)
シニア券3,800円(65歳以上の方を対象。要・証明書提示)
ペアチケット・U-22券・シニア券は、前売発売のみとなります。
*開演1時間前より整理券を発行、開場は開演の30分前です。
*小学生以下のお客様はご入場になれません。
*作品上演中のご入場は制限させていただく場合がございます。
*会場内での飲食喫煙・写真撮影は禁止です。
★当日券のお客様は、開演10分前からのご入場となります。
★当日精算券のお客様は、あらかじめお名前とご来場日時・人数・券種(一般・ペア・U-22・シニア)を西田までお知らせください。
ご連絡がない場合は、開演10分前からのご入場、料金は一般前売料金のみのお取り扱いとなります。

チケット取扱い
*観劇のご予約は、http://ticket.corich.jp/apply/88381/005/にて、お名前とご来場日時・券種(一般・ペア・U-22・シニア)・枚数等をご入力ください。
当日、受付にて代金とお引き替えにご入場いただけます。
*お客様が日時指定をされない場合は、開演10分前からのご入場となります。

お問い合わせ:
清流劇場 E-Mail:info@seiryu-theater.jp
      WEB:http://seiryu-theater.jp
『ANDORRA アンドラ』WEB頁: http://seiryu-theater.jp/archives/4296

スタッフ
舞台監督:K-Fluss 舞台美術:内山勉 舞台美術アシスタント:新井真紀
照明:岩村原太 照明アシスタント:塩見結莉耶 照明オペ:木内ひとみ

音響:廣瀬義昭(??ティーアンドクルー) 衣装:植田昇明(kasane) 小道具:濱口美也子

写真:古都栄二(??テス・大阪) ビデオ:??WAVIC
web・制作協力:飯村登史佳 宣伝美術:黒田武志(sandscape) 演出助手:大野亜希
協力:一心寺シアター倶楽・ボズアトール・??ウォーターマインド
??ライターズ・カンパニー・イズム・??MC企画・??舞夢プロ・K's倶楽部
丹下和彦・森田安一・葉柳和則・松鵜功記・中村靖子・堀内立誉・佐々木治己・川口典成・嶋田邦雄・山下智子・森岡慶介・居原田晃司
制作:永朋
企画:清流劇場
後援:在日スイス大使館

作家紹介
マックス・フリッシュ Max Frisch(1911年〜1991年)
スイスの作家・建築家。チューリッヒ生まれ。チューリッヒ大学でドイツ文学を学ぶが、父の死をきっかけに、学業を中断。スイスの新聞“Neue Zürcher Zeitung”などでフリージャーナリストとして活動する。その後、チューリッヒ工科大学に再入学し、建築を学ぶ。第二次世界大戦が勃発し、毎年、平均29日間の兵役に就く。兵役休暇中に建築学の学士号を得て、建築と文学の兼業生活が始まる。1945年、チューリッヒ劇場にて、劇作家としてのデビュー作『ほら、また歌っている』が初演される。小説『シュティラー』(1954)にて、世界的成功を収め、作家に専念する。チューリッヒ劇場にて、『ビーダーマンと放火犯人』(1958)・『アンドラ』(1961)を初演。寓意劇という形式を通じ、ナチズムのような災いを招来した市民社会のメンタリティに対する批判を、スイスだけではなく、あらゆる社会にあてはまる形で展開し、第二次世界大戦後のドイツ語圏演劇において、一時代を築く。戯曲の他、小説『ホモ・ファーベル』(1957)『わが名をガンテンバインとしよう』(1964)などを執筆。その他にも短編小説や散文、日記も発表している。

あらすじ:Erzählung
舞台はアンドラという国(実在する同名の国とは無関係の架空の国)。
青年アンドリは、ユダヤ人であるという理由でアンドラ人から差別を受けている。
しかしアンドリはユダヤ人ではなく、アンドラ人の教師と“黒い国(=ナチス・ドイツを連想させる)”と呼ばれる隣国の女性との間に出来た子だった。
町でも清廉潔白な人物として通っていた教師(=父)は、“黒い国”の女性との関係がばれることを恐れ、実の息子・アンドリを「瀕死の状態だったユダヤ人の子を救ってきた」と言い、養子として育てることで世間の目をあざむいてきた。
その事実を知らず、成長した、青年アンドリは教師(=実父)の娘・バルブリーン(=実妹)と恋におちる。
また、指物師(=家具職人)志望だったアンドリは仕事先でも、ユダヤ人差別を受けている。仕事仲間たちは、アンドリを誹謗中傷し、彼の職人としての道を妨げる。
皆と何一つ変わらないのに「お前は違う」と異端の烙印を押され、仕事もうまくいかないアンドリは次第に自暴自棄になっていく。そして、バルブリーンとの結婚を教師に拒絶されたアンドリは、自己否定の極に達する。
“黒い国”からアンドリに会いにやってきた実母は、アンドラ人に石を投げられ、殺されてしまう。そしてアンドラ人は「アンドリが石を投げるのを見た」と言い回り、アンドリはまたも、いわれのない罪を着せられる。
やがて、アンドリは自分の出自を知ることになるが、「ユダヤ人だから…」という言葉で全てが片づけられてしまう現実に絶望し、自分が「ユダヤ人ではない」という真実を受け入れず、“黒い国”が進軍し、ユダヤ人の公開処刑を求めてきた際にも、少しの抵抗もせず連行されていく。

清流劇場代表田中孝弥コメント
高橋さんって、B型でしょ、血液型。」「そやけど、何で?」「見てたら分かりますよ。だって、好き嫌いハッキリしてますもん。」
たとえば、こんな風景、よく見かけませんか。
血液型で性格や人柄が分かるとは到底思えませんが、他者とのコミュニケーションを滑らかにする一つの話題と考えれば、それもまたありなのかな、とボクは考えていました。
しかし、今回の上演作品『アンドラ』を書いたフリッシュという作家は、『日記1946-1949』の中で、これを真っ向から否定します。「汝、偶像をつくるなかれ」と。
確かにそうなのかもしれません。「型にハメてとらえる」ことで、ボクたちは相手との関係において安心しようとしますが、これは同時に偏見などの危険を伴います。
また、悪気なく、むしろ親しみを込めて話しかけたこの言葉が相手の内面形成や行動に影響するかもしれません。つまり、B型だろうと言われた人が「自分はB型だから、こうなのだ」と考えたり、「B型らしいとされる性格」を強調しようとするかもしれないということです。
ナチス時代を生き抜いたフリッシュは、こうした偶像(イメージ・先入観)から生み出される様々な悲劇を目の当たりにし、「偶像を持つことの危うさ」を訴えたかったのだろうと思います。
今回の作品『アンドラ』は、架空の小国に起こる反ユダヤ主義を扱っています。一見すると、あまり馴染みのないテーマのようですが、ボクたちの暮らす社会とも大いに共通点が見出せます。ボクたちの持つ中国・韓国・北朝鮮へのイメージ、在日外国人への眼差し。そして、難民を受け入れないこの国のことなど、この作品を通して、考えられることもたくさんあります。
「汝、偶像をつくるなかれ」。後年、フリッシュはこの言葉を、世界との理想的な関係として変奏していきますが、ボクは、半世紀以上前のフリッシュの「寓意世界」を《世界の今》を見つめ直すキッカケにする、そんな作品に創り上げたいと思っています。ご期待ください。


コントバトルに出るんですっ☆みね

3b3e0a7d.jpg皆さま、こんばんは!!
みねです。
あっと言う間に新年が過ぎてゆきますー。
今年もよろしくお願いいたします!!!

そして、新年一発目。
コントバトルに出るんですっ!!
コント、コントですよ・・・お、面白いことするの下手なんですけども(苦笑)、西川さやかさんにお誘いいただいて、片岡百萬両さんと3人でやるんです、コント!!
コントバトルという名の通り、お客様に投票をしていただいて勝敗が決まるそうなんです。
お時間ありましたら是非応援しにお越しくださいませ!!
来週火曜の夜なんですが、平日なんですが、是非ともっ!!
お待ちしております☆

チケットは下記のコントバトルサイトよりお申し込みくださいませ。
心よりお待ちしておりますっ!!

追伸
写真は先日の「源八橋西詰」大阪公演時の。
来週東京公演ですよ!!


峯素子

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ロフトプラスワンウエストpresents
『劇団対抗コントバトル『ゲキバト!!2nd-season』#3』 

■開催日
2018年1月23日(火)

■時間
OPEN 18:30 / START 19:30

■料金
前売¥2,000 / 当日¥2,500
(※別途1オーダー500円以上要)

■出演
【バトル参加】
劇団西川さやか
(片岡百萬両・西川さやか・峯素子)

男肉 du Soleil
(池浦さだ夢・吉田みるく・城之内コゴロー)

スナック菊熊
(シャック・マグナム弾吉)

サンマイ女
(辻凪子・川久保晴)

【MC】
佐藤太一郎(吉本新喜劇)

■会場・お問い合わせ
ロフトプラスワンウエスト
〒542-0084
大阪市中央区宗右衛門町2-3美松ビル3F
tel:06-6211-5591 / fax:06-6211-5597
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/79758

今年もありがとうございました☆みね

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皆さま、こんばんは。
峯です。
おかげさまで、クリスマスの公演も無事に終え、翌日の遊気舎忘年会も終えてホッとしたのもつかの間、本日大晦日に人生初のギックリ腰になりました!!!

・・・わーい。
痛い。
動けない。
せっかくだからお休みなのにビールも飲めない。
今日帰省する予定やったんですけど、それも諦めました。

ビックリですね。
この一年も、人生初のことって次々あるなぁと思ってたんですけど、よりによって大晦日にギックリ腰って・・・。
つまり新年早々ギックリ腰って・・・。
来年の落語のマクラがひとつ出来ましたよ。笑

因みに来年は1月23日に芝居始め。
コントをやります!!
劇団対抗コントバトルというものに、劇団西川さやかの一員として出演します。こういうのも初めて!!
ぜひ応援しに来てくださいませ♪♪♪

http://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/79758

あとこのところ毎年恒例の、音楽と演劇の年賀状展8にも出展します!!
大阪では1月半ばに開催です。
自分や家族以外の方に届いた、色んな人の年賀状を見ることってなかなかないと思うんですが、年賀状を送れるって平和で良いなって思う楽しい展覧会です。
入場料もありませんのでお気軽に足をお運びくださいませ!!

http://nengajoten.net/

ではでは、今年も皆さまお世話になりありがとうございました。
来たる新年も遊気舎を、ついでに私のことも、ご贔屓によろしくお願いいたします。

良いお年をお迎えくださいませ。

峯素子

クリスマスとその翌日に公演なんです☆みね

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皆さま、こんにちは。
師走ですね。
寒いですね。
仕事に忘年会にデートにお忙しくしてらっしゃることと思います。
そんな年末のド平日、クリスマスとその翌日、25日と26日に増井友紀子ちゃんと2人芝居をします!!
その名も「モトコとユキコ」☆
場所はミナミの味園ビル2階のバー、プラセボ。
一杯やりながら、わたくしの今年の芝居納めご覧くださいますと嬉しいです☆

短編3本、上演1時間強。
短い中に色んなモノをギュッと詰め込んでお届けします!!
因みに増井ちゃんは、以前出演したピッコロ劇団さんの「日本三文オペラ」で知り合って以来仲良くさせてもらってますが、若くて体力とガッツがあるんです。色々と好みややり方も違う2人ですが、それが上手いこと混ざって面白い公演になるべく稽古しとります。
それから、助演として同じく「日本三文オペラ」で知り合った加門功さんも出演しております。ほんま色々と2人では手の届かないところはみな加門さんがやってくれるという天使のような人です。

そんな2人+1人でお送りする「モトコとユキコ」。
皆さまお忙しいとは思いますが、ぜひ遊びに来てくださいませ!!

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『モトコとユキコ』
日程:12月25(月)26(火)
両日とも 18:00/20:30
会場:Live&Cafe,Bar PLACEBO
大阪市中央区千日前2-3-9 味園ビル2F
料金:2000円(ワンドリンク付)
出演:峯素子、増井友紀子 + 加門功

☆ご予約
下記まで、日時と人数をお知らせください。折り返しご連絡いたします。
motokotoyukiko@yahoo.co.jp

皆さまのお越しをお待ちしております!!!

峯素子

今日、明日と阪神尼崎の三和市場にてお待ちしてます☆みね

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皆さま、こんにちは!!
寒いですね、すっかり寒いですね。
そんな中、大真面目に馬鹿馬鹿しいお芝居をお届けします!!
会場はかなり冷えるんですけども、そこは防寒対策して、心をホカホカにしに来てくださいませ?♪♪♪
今日の分もまだお席ございます!!

↓↓↓↓↓↓↓

狂夏の市場×怪獣市場
「狼女」
構成・演出 岩切千穂

2017年11月17日(金)、18日(土)
両日とも 19:30開演

前売 1500円、当日 1800円

会場
三和市場 イベントスペース とらのあな
兵庫県尼崎市建家町88
(阪神尼崎駅より 徒歩15分ほど)

出演
峯素子(遊気舎)
ハシグチメグミ(パイのミ)
西川さやか(月曜劇団)
空山知永(劇団空組)
岩切千穂(仏団観音びらき)

ご予約はこちらからどうぞ☆
https://www.quartet-online.net/ticket/kyokanoichiba567?m=0beaeif

↓↓↓↓↓↓

阪神尼崎駅から会場までの道のりを、共演者の空山さんがブログに載せてくれてますので、こちらもご覧くださいませ?。

https://ameblo.jp/sky-chie/entry-12328907261.html?frm_id=v.jpameblo&device_id=42439140846b4f66b9fe55ae205673ec

皆さまのお越しを心よりお待ちしております!!

峯素子

来週17、18日はディープ尼崎でお芝居です☆みね

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皆さま、こんばんは!!
ついについに本格的に寒くなって来ましたね。
風邪などひいておられませんか!?

さてさて、もう来週末なんですが、11月18日(金)19日(土)に、阪神尼崎駅から徒歩15分ほど、三和市場にあるとらのあなというイベントスペースにてお芝居をします!!!
お芝居と言っても普通の会話劇ではなく、顔見世興行的な雰囲気の、賑やかで馬鹿馬鹿しくてごった煮的なそれでいていたって真面目な公演です。私は珍しく演劇学講義なんてのもご披露する予定!!(実は、一応、博士なんです私!!!)

皆さまお忙しいとは思いますが、ぜひ遊びに来てくださいませ。
金土とも夜19:30開演で、終演後にはお客さまと出演者一緒の打ち上げなんぞも予定しております。

ご来場を心よりお待ちしております!!!

峯素子

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狂夏の市場×怪獣市場
「狼女」
構成・演出 岩切千穂

2017年11月17日(金)、18日(土)
両日とも 19:30開演

前売 1500円、当日 1800円

会場
三和市場 イベントスペース とらのあな
兵庫県尼崎市建家町88
(阪神尼崎駅より 徒歩15分ほど)

出演
峯素子(遊気舎)
ハシグチメグミ(パイのミ)
西川さやか(月曜劇団)
空山知永(劇団空組)
岩切千穂(仏団観音びらき)

ご予約はこちらからどうぞ☆
https://www.quartet-online.net/ticket/kyokanoichiba567?m=0beaeif

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